主人がいつも撮影のお仕事をさせていただいている、
私の大好きな曲をウェブコンサートで配信してくださいました。
今回ご出演の皆様は特に素晴らしい選りすぐりのメンバーの方々と主人も言っておりました。
好きすぎて、胸がキュンキュン
コンサートの自粛やキャンセルで自ら痛手を負いながら、世間の方々に少しでも喜んでもらおうと、企画して下さった事に、心から感謝いたします
情報に溢れ、どうする事が一番良いのか分からず、互いに批判し合う毎日の報道に心が疲れた方はぜひテレビを消してご覧下さい。
私もたくさんエネルギーを頂きました。
以下日本センチュリー交響楽団様の文章を引用してシェアさせて頂きます。
好評配信中‼️日本センチュリー交響楽団楽員有志がお贈りするWebコンサート。
*この動画は2020年3月12日に収録したものです。
第6回目は、ちょっと大人の香りがする音楽です。
タンゴの神様と呼ばれ、今でもアルゼンチンの国民的英雄であるタンゴ歌手、カルロス•ガルデル(1890-1935)が作曲した名曲、ポル•ウナ•カベサをお届けします。
夜のダンスホールにいるような華やかさと哀愁を味わっていただけますように。
弦楽四重奏版アレンジは、ボブ佐久間氏。
日本センチュリー交響楽団の首席奏者たちによる演奏です。
それでは、Let’s Tango, shall we?
*This is filmed & recorded on 12th March 2020.
Welcome to our Web Concert vol. 6!
Many of us keep stay-at-home, but nothing can disturb
us enjoying dancing with music.
This is a famous tango piece “Por una Cabeza”
composed by C. Gardel(1890-1935), an Argentinian tango singer, and arranged by Bob Sakuma, a Japanese composer.
We’ll stay at home and enjoy Tango!
【日本センチュリー楽員有志によるWebコンサートVol.6】
演奏者
[Violin]後藤龍伸、松浦奈々
[Viola]須田祥子
[Cello]北口大輔
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コンサートが始まります。
ありがとうございます