大分県産ピーマンの梅昆布和え | 型にはまったお菓子なお茶の時間

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主に日々のお茶のお供を記録しているブログです。
レシピの配合はあくまでも「個人的な作りやすさ」と「私好みの味に合わせたもの」になっていますので、レシピそのものよりも、作業する際の理由やポイント自体がお役に立てましたら嬉しく思います!

ただいまJA全農おおいた×レシピブログのコラボ企画《おおいたクッキングアンバサダー》として活動中です。
いただいたピーマンで、箸が止まらなくなる梅和えを作りました。


おおいたクッキングアンバサダーの料理レシピ
おおいたクッキングアンバサダーの料理レシピ



大分県で栽培されている夏秋ピーマン「さらら」は、娘がとにかく大好きな品種。
この大分県産ピーマンで料理すると、作ったそばからなくなっていきます。

生でも食べられるほど苦みが少ないピーマンなので、娘自身がしょっちゅう生のまま塩昆布と和えて食べているほどです。


柔らかい苦みの中に甘みも感じられ、梅の酸味でさっぱりと食べられるのでこれからの季節の副菜にぴったりです。





【材料】

3~4人分

大分県産ピーマン 4個
梅・叩いたもの 15〜20g(3~4個分。好みで増減)
ごま油 小さじ1.5~2
塩昆布 4g


【作り方】

①ピーマンは種とへたを除いて細切りにし、耐熱容器に入れて500Wのレンジで2分加熱する

②梅を叩き、残りの材料と共に①に加えてよく和える


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