テレホンカード/かぼちゃのレアチーズケーキレシピ掲載 | 型にはまったお菓子なお茶の時間

型にはまったお菓子なお茶の時間

主に日々のお茶のお供を記録しているブログです。
レシピの配合はあくまでも「個人的な作りやすさ」と「私好みの味に合わせたもの」になっていますので、レシピそのものよりも、作業する際の理由やポイント自体がお役に立てましたら嬉しく思います!

今日はAmebaトピックスのひとつに、先日載せた「魔女の指クッキー」の写真が取り上げられていたようで、そちらからブログにお越しくださる方も多かったようです。
ありがとうございます♪

現在はたらく女性のための生活情報サイト・michillにて季節のレシピを執筆中なのですが、こちらにも今日はハロウィンをテーマにしたレシピが公開されています。
ブログには載せていないmichillさんでだけ見られるレシピとなりますので、よろしければご覧ください。


●蜘蛛の巣模様でハロウィン気分!かぼちゃのレアチーズケーキ
 →https://michill.jp/author/column/3746





さて息子が先日部活で骨折して手術したため自転車に乗れず、ここ3週間ほど朝と夕方は送り迎えをしています。
それで学校での携帯電話の使用は禁止なので、テレホンカードを持たせているんです。
今は公衆電話がないコンビニも多いですし、入院した病院の売店で105度数のテレカが販売されていたためそちらを購入しました。

それから数日後、ふと仕事場近くのコンビニで買い物した際にテレカの取り扱いがあるか尋ねた際の会話がこちら。


私「すみません。ちょっとお尋ねしたいんですけど、テレホンカードの取り扱いはありますか。」

店員さん(以下:店)「ありますよ。三千、五千、一万円のがあります。」

私「…!一万円のテレカがあるんですか!?」

店「ありますよ。」

私「テレカですよね?」

店「はい。今五百円のとかありませんよ。一万円はよく贈り物に使われますね」

私「へぇ…よく使う人にはありがたいですよね…」


なんだかそれ以上詳しく聞けなかったのですが、105度数を一万円分販売していますよということだったのか、1枚1万円のものがあるのか。
調べても一万円のカードの画像が出てこなかったので、謎は深まるばかりです^^;

それから家でその話をしていたら、ひいばあちゃんが「少し残ってるカードがあるよ」と昔のテレカを1枚くれました。
柄からして病院の開院祝いで配られたものだと思われるのですが(昔はよく記念写真や部活の集合写真をテレカにしたりしていましたよね!)、そこに書いてある住所の郵便番号がなんと3桁!
子供は「なんで郵便番号が抜けてるの?」と言いますし、懐かしすぎて面白かったです(笑)