トマトとレタスのスープ餃子《紀文のスープ餃子・鍋餃子モニター》 | 型にはまったお菓子なお茶の時間

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主に日々のお茶のお供を記録しているブログです。
レシピの配合はあくまでも「個人的な作りやすさ」と「私好みの味に合わせたもの」になっていますので、レシピそのものよりも、作業する際の理由やポイント自体がお役に立てましたら嬉しく思います!

ただいま紀文のスープ餃子・鍋餃子のモニターをさせていただいています。
今回のモニターのテーマは、オリジナルレシピではなく、お手本レシピで作ったメニューの感想レポートと言うことで、《トマトとレタスのスープ餃子》を作りました。
まずパッケージを開けてみたところスープが二つに分かれていたのですが、これなら一人で食べる時のお昼にもぴったり。

今回のスープの材料は紀文のスープ餃子に、レタス・トマト・ねぎ・卵。
白湯スープにはコクがあるけれど、トマトが入るためさっぱりともしていて、また卵が入ることで全体的にはまろやかに感じました。
餃子は“煮込んでもつるっともちもち”とパッケージにもあるように、野菜の食感やぷりぷりの皮の食べ応えもあり。
餃子だけれどにんにくが効いているとかでもなく、3分煮込んでできあがりのスピードメニューですし、つるんと朝から体を温めたり、スープジャーに詰めてお弁当に持っていっても良さそうです♪

忙しい師走はこんだてに迷うことも多いのですが、色々な野菜と相性が良いスープなので他にも家にある色々な野菜やきのこなどを加えて楽しめますし、現に時間がない昨晩にも助けられたこともあり、ひとつ常備しておくと便利ですね!


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◆レシピページはこちら
 →http://www.kibun.co.jp/recipes/21014

~作り方~

2~3人

 紀文・スープ餃子 1パック
 トマト 中1個(150g)
 レタス 2~3枚
 溶き卵 1個
 長ねぎ(小口切り)10cm分
 水 600cc


①トマトは8~10等分のくし切りにし、レタスは食べやすい大きさにちぎっておく

②鍋に水と添付のスープを加えて煮立て、餃子とトマトを加え2~3分煮る

③溶き卵を加え、ゆっくりかき混ぜながら卵に火を通したら、最後にレタスと長ねぎを加え火を止める


餃子であったまろう☆お手軽おかずスープでもう一品♪スープ餃子&鍋餃子
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