サマータイム | 自由の女神になりたくて。(New York 50歳からの育児)

自由の女神になりたくて。(New York 50歳からの育児)

世界一物価と生活費が高いニューヨークで、アラフィフ女子、老後の心配どころか、49歳で妊娠出産、50歳から新米ママになった!めちゃくちゃ生きてる感あり、育児は学び!毎日が修行!人生これからも勝負な超高齢ママの人生記録ブログ

 

Daylight Saving Time.

 

つまり、「サマータイム」 ってところであろうか。

 

(↑これ、タダのイメージ?にもならないが・・・表紙とは裏腹に、確か 子供心に、大人のムーディーな歌だったのを覚えている。)     

                                                                                                      

 

 

4月第一日曜日から、10月第四日曜日まで、1時間 時間が延びる。                                                                                                  

 

「daylight saving time」 と、言うように、日の延びる夏に、時間を延ばして 有効に使おう、という目的。

                                  

 

 

合理的な考えである。


アメリカの夏は、本当に 昼間が長くなる。

 

時間を延ばしてもなを、8時くらいまで明るい。

 

 

確か、随分昔、私が小学校くらいの時に、日本でも導入された気がするが・・・普及せずに終った記憶が・・・

 

  

ブロク日付は、いつも私より、14時間 先に行ってしまって、置いてぼり食ってたけど、 明日より、1時間延びるので、13時間と巻き返し。

 

それでも、日本との時差は半日以上かぁ。

 

忘れちゃならないのが、家中の時計を、1時間進めなくてはならい。

 

これを忘れると、1時間 ズレての生活になり、待ち合わせの約束や、仕事に支障を来たす。

 

 

9時に起床しても、既に 10時であるのだ。

 

 

 

今夜、深夜1時になったら、すでに 2時で、明日 1時間早く起きなくてはならないような、なんか損した気分になるのは、ナマケモノの私だけであろうか?