最近、アメトピにたくさんの記事を掲載していただいています。
ありがとうございます。
昨日は家族総出で、ホリデーカードの発送の準備をしました。いつも70−80枚プリントして、毎年送る人の’アドレスをプリントして封筒に貼ってメッセージを書いたりスタンプを貼ったりという流れ作業を家族でしています。
そして今日は大量のカードをポストに投函しに行きました。
最近 このように歩道に置かれているポストを見かけなくなりました。
まずポストオフィスの職員が大幅に削減され、郵便局まで投函しに行くか、家に配達に来る人が決められた方法でこれから送られる手紙を受け取るという方法に移行しているようです。
でもひとつ残っていたポストを見つけて投函しようとしたら、強力接着剤のようなものがついていて、手紙が入れられないようになっていました。誰かのいたずらなのか、撤去される前なので投函できないようにしているのかはわかりませんが、手にベッタリと接着剤がついてしまって、いちばん最初に入れようとしたカードがベタベタになってしまいました。
仕方なく郵便局まで投函に行ったのですが、郵便局は人がいなくて「本当に営業時間内?」とめを疑ってしまいました。
せっかく行ったので、スタンプ(切手)を買おうとしたら「売り切れだから自動販売機かオンラインで買って」と言われました。
こんなところにも連邦政府の従業員削減が影響しているのでしょうか。
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