typhoonとhurricane
東京はなんだか変な天気です。
ザーザー窓に当たるくらい雨が降ってたと思いきや、
時たま晴れ間が覗いたり・・・
アメリカでもハリケーンの被害すごかったですね~・・・
ところで、
私は昔、台風=ハリケーンかと思ってた。
(バッカでぇ~、とは言わないように)
いやしかし、待てよ、Typhoonという言葉もあるじゃないか。
(アメ車にもあるよね?)
私は昔、外車(特にアメ車)の関連のお仕事だったのよね。
んで、調べてみました!
【台風】
北太平洋西部の熱帯海上、北緯五~二〇度付近で発生し、
最大風速が毎秒一七・二メートル以上の熱帯低気圧。
【ハリケーン】
大西洋西部のカリブ海・メキシコ湾で発生する、暴風雨を伴う強い熱帯低気圧。
最大風速が毎秒三三メートル以上のものをいう。
あれ、違うの・・・?
場所に寄るの・・・?
ちなみに
大西洋のはharricane、北太平洋のは typhoon、
インド洋のは cyclone(掃除機みてーだな)
オーストラリアのは willy-willy・・・
オーストラリアはうぃりーうぃりぃー??
まじかいな?
「昨日さぁ~、ウィリーウィリーに家を破壊されてマイッタよ」とか
「ウィリーウィリー上陸で会社休みなの~」とか
みんなでそんなふうに話すのかなぁ~。
うちのマーカスくんにも
「昨日日本に来たウィリーウィリーがゲキやばでぇ~」(なぜギャル語?あ、ギャル語でもない?汗)
って言ってみよーかねー
(きょうこさん、名前が違うだけじゃないんだってばっ!)
出張に行ってきました
台風、九州上陸。
東京も雨・・・
東海道新幹線も広島までしか行ってないらしい。
外は寒かった。
倉庫視察(?)のため、ヒールは履かないほうがいい、と言われた。
(しかし、ジーンズ、スニーカーなどカジュアルはNG)
とんでもなくわけわかんない格好、そしてタイツを履いて愛知県豊橋に向かった。
着いたら、
とんでもなく暑いじゃねーかよ!!!!!
私の会社は海外から輸入してる食品を日本に卸してる会社なので、
冷凍倉庫の視察が出張の(本当の)目的です。
(あんまり詳しくは書きませんが)
倉庫の中はマイナス20℃
とんでもなく寒いじゃねーかよ!!!!!
あつっぅぅぅぅ・・・・そして、さむぅぅぅ・・・の繰り返しじゃっ
倉庫管理の方の苦労、十分分かりました。
他にも、関連倉庫、関連運送会社などなど回りました。
そういえば、ランチは寿司!
しかも「特上寿司」! 食べたことないよ。
が、
私は好き嫌いが結構あるのです。
ウニ、かずのこなど嫌いなものもありました。
残すわけにもいかず、お茶で流し込みました・・・(ウニ好きな人、ごめん)
帰りに
「これ、持って帰ってください」と
「豊橋特産 ちくわ」(ちくわ有名なの?)とお土産にくれました。
辞める、とますます言いづらくなるのでした・・・
出張
わたくし、明日台風上陸があるかもしれないっつーのに
なぜか愛知県に出張に行ってまいります。
名古屋でなく、オリジナルみゃーみゃーが聞けないのと、
モリゾー&キッコロに会えないのが残念ですが、とにかく行ってまいります。
出張というと、「おっ、Kyokoさんってキャリアウーマンみたい♪」と勘違いするといけないので(しないか)
あの、ただのいわゆる「挨拶まわり(みたいな)」っていうんですか、
(もう働いて4ヶ月以上たつのに)選挙活動ばりに「宜しくお願いします~」と頭下げてきます。
そんな私にマーカスが一言
「きょうこ、辞めるのに挨拶とかしたって意味ないじゃん」
ギクッ・・・
うむ、するどい。 さすがサンタだ(関係ねーし)
確かに。
でも私はまだ辞めると話してないし、
ここで行かない(断る)理由が見当たらない。
それにぃ~
(横の建物は会社の近くの東京国際フォーラム、この間ヨン様が来てパニック!)
わーいわーい
ぶいぃぃぃーーーーーーーん☆☆☆
マーカスに「意味ないじゃん」と言われた後、
「いや、しかしマーカスくん、私は時速300Km(だよね?)の新幹線に乗るんだよ、きみ」
「えぇぇぇ~~~ イッツ ソー クール」
でしょでしょ。
ランチはひつまぶし(愛知名物?名古屋名物?)!!と聞いてたが
でも私がうなぎキライっていうのを、同僚の人がかるーく上司の人に伝えてくれたのか、
ランチは寿司じゃああ~~~
回転じゃないよ、ちゃんとした店だよ(寿司やさんなんて2回くらいしか行ったことない)~
それが楽しみなだけなんです。
じゃ!
よっぱの電話
先週の木曜日、ゆうこちゃんと飲んだ後にマーカスに電話した。
ちょーよっぱの状態で。
家に電話して、出ない。
ちょっとたって、携帯に電話したら、出た。
キ「どこにいるの?」
マ「家だよ」
キ「家に電話したけど出なかったわよ」
マ「シャワー浴びてたんだよ」
キ「バスルームに電話持っていきなさいよっ」(冗談でね)
チーン・・・
なんてヤツ・・・私ってホントなんてヤツ・・・
しかもそれ覚えてない・・・最悪だ
次の日、マーカスからそれを聞いた。
キ「ごめんね(遅いっつーの)」
マ「酔っ払った状態のKyokoを理解してるから、大丈夫だよ」
うちらのケンカはたいていよっぱの時に起こる。
もうよっぱで電話しないでおこうと心に決める。
昨日、土曜日、高校友達と飲む。
またよっぱ。
土曜の昼下がり、マーカスはハイドパークでビール片手に日光浴してた。
キ「どこにいるの~? えへへへへ~」
マ「ハイドパークだよ」
キ「なにしてんのぉ~? うふふふふ~」
マ「ビール飲んでるよ」
キ「なんのビール?」(うぜぇ・・・)
マ「FOSTER'S」
この問答を3回も繰り返してたらしい・・・
怒マーク出まくりだっただろう
電車で寝てしまい(金曜日のサラリーマンみたい・・・)、自分の降りる駅をとっくに通り過ぎ
終点まで行ってしまった。
キ「乗り過ごしちゃったぁ~~ あはははは~」
マ「だ、大丈夫・・・・・?(あきれ気味)」
しかーーもっ
ロンドンで友達になった人(男)が仕事で日本に来てる。
友達が日本語勉強する生徒を探すため行った、英日交流会(アヤシイ・・・)で会った人なんだけど
マーカスはそれをdating partyと呼ぶ。
ロンドンで一緒に飲んだ時、マーカスにもちゃんと話した(しかも誘った。来なかったけど)。
ここでマーカスの餅が焼かれた。
その人と会うかも、と話してしまった(2人でじゃないよ)
マ「Kyoko、それ3回も聞いたよ・・・」
ガーーーーーン
キ「そっか、ごめんね」(じゃあ、言うなよ・・)
マ「(その人に)会って欲しくない」
そして
マ「もう夜中の2時でしょ?明日仕事(バイト)でしょ?もう寝たほうがいいよ・・・」
ごめんなさーい、本当にごめんなさい。
もうよっぱでは電話しません。
よっぱも度が過ぎると
きみえ’sマーティンのアクロバットダンサー時代のよっぱおばさん みたく
亡霊となってマーカスの人生に登場しかねないので注意しなければならない・・・
はぁ、自己嫌悪・・・
さいてーさいあくだよー
マーカスがキライにならないことを祈るばかり・・・
渡英に向けて~ビザ申請
昨日、ビザ申請のため日本に一時帰国してきているゆうこちゃんと飲んだ。
ロンドンでの元バイト仲間。
彼女の第一声
「ダメだったぁ~~~」
「ええぇ・・・・?!まじ?」
実は、彼女の状態はかなり厳しい。
彼女の学生ビザは去年の8月で切れている。(ということは1年間違法滞在・・?ではないんだけど)
ビザ延長の申請をホームオフィス(英国内務省)に送ったが、
出席率(80%以上)が足りなかったため却下されてた。
(しかもその返事が来たのが4ヵ月後の去年の12月)
その時点で日本に一度帰ってくればよかったのだが、
何人かから、「アプローチ」すれば大丈夫、と聞いたらしく、
「私がなぜロンドンで勉強したいか」のようなアプローチの手紙を書いて郵送した。
アプローチしてからも待てど暮らせど返事はなく・・・
催促の返事をしても、「まだ申請中です」の返事のみ・・・
しびれを切らした彼女は、アプローチをほっておき、日本でまた申請することにした。
が、
彼女のパスポートは、イギリスホームオフィスからの申請拒否がバレバレ。
ましてや最近テロがあったロンドン。
外国人には厳しい・・・
彼女は実家が熊本なので、まず郵送でパスポート、書類等を東京の英国大使館に送った。
何日か後、大使館から電話があり、
「アプローチの手紙をホームオフィスに送ったという証明はありますか?」と聞かれた。
彼女は郵送したため、控えなどなかった。
(というか、届いてるかどうかなんて、ロンドンのホームオフィスに聞けば分かることだろうに)
「必要だったんですか?それがないとダメですか?」とゆうこちゃんが聞くと
「申請が許可されるかどうかは試験官に聞かないとわかりません。
面接をやるので9/1木曜日に大使館まで来てください」
ゆうこちゃんはその時点で帰りの航空券の日にちをずらす。
しかも実家は熊本。
熊本からわざわざ東京へ。
9時に大使館へ行き、面接開始!
いろいろ聞かれては、別室で待ち、またいろいろ聞かれて待ち、の繰り返しで終わったのは13時。
結果はですね。
・ホームオフィスの対応の遅れ(4ヶ月ほったらかしだよ!)
・彼女の新しい学校(1年間の授業料で3年分okにしてあげると言われ同意してしまった)
・アプローチの手紙を郵送で送ったこと
などいろんなことが全てが裏目に出てしまい、
「ロンドンに滞在する理由が明確でない」との審判を下され、
2カ国で申請拒否!
わざわざ高い交通費かけて東京(というか日本)に来たのに・・・
申請料払ったのに・・・
学校に払ったお金返ってこないのに・・・(そう言われたらしいけどクーリングオフしろ!と言っておいた)
家も荷物もそのままなのに・・・
彼(イギリス人)に言ったら、ショック受けるだろうな・・・
ゆうこちゃんはがっくり来てました。
ゆ「とりあえず、観光ビザで入って・・・あ、観光ビザでもアヤシイかもしれないんだっ・・・
イギリス出国する時、すごくジロジロ見られて、警備員2人に囲まれたのよ~・・・」
うむむ~
ゆ「Kyokoちゃんは頑張ってね、普通にしてれば取れると思うから!」
というか、在日英国大使館の諸君、
ホームオフィスの対応はめちゃくちゃ悪いし、普通の人だって申請に2ヶ月くらいかかってるんです。
なんでこういう時ばっかり、きっちり日本的対応なのよ!
申請料くらい返したっていいだろーよー!!
ゆうこちゃんがあまりにもがっくりきてるので、
貯金節約ビンボーのKyokoさん、おごってあげました!
しかし久しぶりにたっぷり飲んだからあぁ~(ビール何杯かと浦霞4合)
今日はガンガン二日酔いだった・・・
今まで大丈夫だったのにぃ~ 弱ってるらしいぞ・・・
ケツ・コレ
ごめんなさい。
いや、ただね、うちの犬がシャークに噛まれてたもんでね。
これわざとじゃないんです。(トナカイ猫虐待yukaとはちゃうぞ)
彼が座ったら、ガブッッッって・・・
ちょっと、、、
ケツつながりかなって・・・
ゆきさんとこ にかわいいケツワンコいるので行ってみるべしっ
ゆうちゃんはね、ケツにつむじが3つもあってね、獣医さんもびっくりしてた
ケツムジ~~~
だって、大好きなんだもん
きみさんとこでケツコレ ありの、yukaちゃんとこでヨン様ネタ ありの、してますが!
私は純愛街道まっしぐらで行かせていただきます。
えぇ~・・・もう聞き飽きたよ・・他のないの?他の?
OR
てっめぇ~、人んちのブログでは書きたいこと書きまくりなくせにっ
OR
なにが純愛だよ、ジョージにドッキドキとか言っておいてっ
なんて言わないでくださいね。
yukaちゃんからわざわざメールもらいましたが、大丈夫(なにが?)
私はマーカスが大好きです。
昨日、仕事が休みだと言ってたので、バイトの後電話したのですが出ません。
そしたら電話かかってきて、休みは明日に変更とのこと。
「どこにいるの?」と聞いてきたので、
「バイト終わって、家に帰る途中だよ」と答えました。
マ「この間、電話したの覚えてる?朝10時(日本時間18時)に」
キ「うん、覚えてるよ」
マ「かかってくると思わなかったんでしょ?なんか声がいつもと違ったもん」
キ「まだ会社にいたからだよ~」
マ「本当・・・?男と一緒にいたとかじゃないよねぇ・・・」
キ「なわけないじゃ~ん、バカねぇ~」
心の中は、「うひゃ~、もしかしてやきもち焼いてるのかぁ?」とウキウキ☆(ただ聞いただけかもよ)
昔なんて私ばっか餅焼きまくりで、コゲコゲしてたもんなぁ
遠距離になってからのマーカスは
「お父さんは心配性」もとい「マーカスは心配性」になってきてる・・・
ほっほほー
なもんで、
思わず「I love you so much, Darling」と言った
私の喜びなど全くもって知る余地もないマーカスは
とりあえず、「I love you too,baby」と言うしかなかった・・・
これってね、すっごい進歩なんですよ。私たちにとって
昔なんてI love youなんて言われたことさえなかったし、私の声のトーンで勘ぐったりなんてもってのほか!
マーカスは本当に正直者。
きっと昔は愛までいってなかったんであろう(ちょっと悲しい・・)
でも自分の意見をちゃんと言う人なので、衝突しちゃうしカチンともくる。
が、それはそれでいい。
そんなわけでご希望にお応えして(してねーって?)
私が初めてマーカスに会った時の第一印象はコチラ!
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ていうか本人。
本人は「いやだよ・・・」と非常にいやがっていたが、強制的にかぶらせた。 2004年クリスマス・・・
ひゃっひゃひゃ~
マーカスよ
いやよいやよも
すきのうち
By 俳句テロリストK
偶然?それとも?
人生いろいろあります(きみさんのマネ)
昨日、あんなラブラブな記事を書いておきながら・・・
実は・・・・・・・
少しだけ、心が揺れた人がいたんです・・・(うおぅ~びっくりぃ~別れたかと思った?)
ロンドンにいた時です。
その人とはイギリス人弁護士、24歳(当時)
あるパーティーで会いました。
詳しくは、はしょりますが・・・
ただ揺れただけで
韓流ドラマばりのめくるめく展開もなく(ちょっとはあるけど)
マーカスの元へと落ち着きました。
ところがっっっっ
この間、バイトに行く途中、見かけた(すれ違った)んです!!!
この大都会東京で!
風の便りで日本に仕事で行く、とは聞いてたんだけど、
まさか・・・ねぇ・・・
あっちは誰か(同僚?)と一緒にいて気づいてなかったし、
私はバイトに行く前でへっぽこ服、化粧落ちまくりだったので声かけることできなかった・・・
ドキドキしてしまった・・・ドキドキどころじゃない、
ドッキドキしてしまった・・
私はロンドンでの携帯番号しか知らない。
友達の友達(遠いな)に聞けば、分かると思う・・・
こ、これはただの偶然だよね。
連絡なんて取らないほうがいいよな。
でもすごい偶然でびっくりした。
ダーリンと私(~付き合うまでパート3)
水曜日
ちゃんとした初デート?
赤と白のワインを用意してくれて、早速「かんぱーい」となると・・・なんか聞いたことある声が聞こえる・・・
キヨの部屋にたくさん人(友達)がいるぅぅぅ~
なんなんだよ~おみゃ~らぁ~
2人きりのはずが・・・みんなで食事するハメに・・・
しかもマーカスはステキなワインを買っておいてくれたのに半分以上はやつらに飲まれたぁ~ちっ
ふぅぅ
で、夜になり、まあまたヤルとかそういうことになるんですが、
彼の本気さ(ヤるだけじゃなく)・気持ちを確かめたかったのか
「この間ヤッてしまったけど、私のこと軽い女だって思って欲しくないし
一晩限りではないってことを知りたいから、今日はやめときましょ」
みたいなこと言ったと思う。詳しくは忘れぎみ・・・
気持ちを確かめるもなにも、
「パートナーになりたい」って言ってんのに、確かめるってなんだよ?!
冷静に考えると、そうなんだけどね。
セックスなしで起きた朝。
じゃあ、と言って別れた。次の約束はせず。
携帯がない私にとって(replacement申請中だった)、マーカスとの連絡方法は
私が電話する、か
マーカスが私の友達の携帯に電話する、しかなかった。
これが、なっかなかうまく連絡が取れない、というか
マーカスは取る気すらあまりなかったのかもしれない・・・・
土曜日のデートを「old friendと会うから」と断られた。
どうしたんだろう・・・とおびえながらも
なんだよっ!と悪態ついたり・・・
(といってもね、木・金・土・日・月って会えなかっただけなんだけどね、でもあの時は長く感じた)
「なーんかダメかもしれないなー」なんてネガティブKyokoが出てきた。
ミンニョンに「もっとsweetなテキスト送りなよ!」って言われてもさー
「old friendと会うので、また」って書いてきたら
「そうですか、わかりました」しか書けないでしょ?しかも友達の携帯だし・・・
そしたら火曜日学校終わって、マーカスからミンニョンの携帯に電話がかかってきた
マ「これから会えるかな・・?」
キ「あ、大丈夫だよ」
実は、ミンニョンがマーカスにsweetなメールを送ってたのでありました。
私から、ということにして。
ま、それがまた会うきっかけになった
がっ
会ってそうそう、確実にいいムードではない・・・
マ「難しいかもしれないな」
いきなりかいっ?!
キ「なにが~?」(胸はドッキドキで顔も引きつってたかもしれない)
マ「Kyokoの考えてることがわからないし、考え方違うのかも」
キ「えっ・・・・・・・」
ボーイフレインドになりたいって言ったのに、
会ったばかりでまだマーカスのことわかんないから待って、とか
軽い女だなんて、一晩だけなんて思ってないのに、
軽い女に思われたらイヤだから、今日はやらない、とか(ヤッてるくせに)
なんでそういうふうに考えるのかわからないし、なんか付き合ってくのは難しいのかもしれない
はぁぁぁぁ・・・・・
そうですか・・・・・
一応、理由言ったんですよ、でもね、なんだかもうダメな感じだったのよ・・・
キ「そっか・・・」
こうなったら、しゃらくせぃぃぃぃ~
飲むしかねーだろっ
飲んだら私はおしゃべりがかなり加速し、英語もぺらぺ~ら(ウソ)で
気づいたら2人で、ガハガハ笑い、ガブガブ飲んでた。
愛だの恋だの、そういう話でなくいろーんな話をした。
マーカスは人と会う約束してたんだけど、お断りする始末。
何時間かたって、
「おなか空いたね。うちに帰ってなんか食べようか」
と言われ、マーカスのうちに帰りました。 なんじゃそりゃ。
そして今日に至ります。
うちらはね、ケンカっていうか言い合い(話し合い)は、すごくするの。
私がしょっぱなから意味不明なこと言い出してるからだね、きっと。
ケンカすると、マーカスは「なんでそう思うのか?」とか「オレはこう思ってる」とか言ってくれるから
ありがたい。
日本に興味なかったオーストラリア人Marcusが
自分のイメージした日本女性とかけ離れてる、なおかつオーストラリアに興味なかったKyokoと出会い、
5月には初来日を果たした。
今は日本大好き。
私もオーストラリア大好き。
出会えてよかったと本当に思うよ。
これからもよろしくね。
ダーリンと私(~付き合うまでパート2)
飲みなおそう!と、マーカスのフラットへ
キヨ、エリー(この時はなぜ?!と思った)、ユタカ(電車終了のため)、私、マーカスで帰った。
飲みなおす、と言いながらも家についたら私とマーカスは部屋にぃ~
えぇ、やりました。
朝起きて、まだホームステイ中だった私は、そそくさと帰ることにした。
「じゃあ、また今度の日曜日ね」と言われ
「えっ?なんで?(ちょっとうきうき)」
「テニスあるでしょ?」
あぁ~~、テニスね・・・
電話番号教えてと言われ、教えたけど実際はまだ英語に自信なかったので
「電話かけてこないよーに」なんて思ったりもした。
そんなこと願わなくても、実際かかってこなかった(ガーン)
マーカスの部屋を出たとき、
「やっちゃったこと、(まだ)誰にも言わないでね」と言った。
グループ内で恥ずかしいってのと、まだ付き合ってないからという気持ちがあって。
しかし、この発言が後でめんどくさいことになるとはつゆ知らず・・・
次の日曜日、またテニスで会った。
お互い、ちょっとドキドキ
私とマーカスはダブルスを組んだ。
スキンシップもバッチリ☆
他の子たちがテニスしてるときは横にいてずっと話してた。
17:00ごろになり、
マーカスが「Kyoko、喉渇いてたよね、パブ行ってビール飲もう」と名指しで誘ってきた
「うん、行こう!」
が、なぜかまたみんなでパブへ行った(なんで、みんな来るの?涙)
しかし~
今回の私は積極的に「マーカスは私の隣ね」と言って、強制的に座らせ、彼を独占(ひゃひゃ~)
エリーがまた「マーカス、この間の飲み物なんだっけ?」とわざとらしく仲を裂いて聞いてくるので
「シャンディガフってやつだよ、エリー」と闘志?むき出しで答える私(おとなげない)
みんながきゃっきゃっとビリヤードなんてやってる間、
周りが見えなくなってる私たちは人の目を盗んでチュッチュッしてた(バレテタけど)
そんな私たちを見てるのが面白くなかったのか、
仲間たちは帰っていった(なんて自己中な2人)
そして
「I want to be your partner」と言われた
パ、パートナー?パートナーって、、、、け、結婚とか・・・?いきなりっ?!(あせるなよ、きょうこさん)
「partner........」と繰り返したら
「I want to be your boyfriend」と訂正された
でもね、
会ってすぐ付き合うなんて、頭の弱い子&尻軽って思われたくないって思っちゃって
(もう既にやっちゃってるんだから本当にバカな考えなんだけど)
「会ったばかりだし、少し時間ください」みたいなこと言っちゃったんだよね
この発言もマーカスの頭の中を混乱させることになる・・・
そんなイイコぶって対応したくせに、一緒にいたくて
その夜もまたマーカスのうちに行くことにする
そこで大事件が!!!!
カバン盗まれたとです・・・
財布、カード、携帯、全て持ってかれたとです・・・
バス停(夜中でもナイトバス有)でいちゃいちゃしてたから、知らぬ間に・・・
もうバスなんて待ってられっかっということでタクシーでマーカス宅に帰る。
朝起きてしょんぼり・・・
携帯ない・・・・連絡取りづらい・・・
とりあえず、次の水曜日にマーカスがディナーを作ってくれることに
この水曜日が運命の分かれ道になるとは知らず・・・・
ごめん、パート3へっ!




