ポメラニアン・テツの術後。オレ、がんばってるケン! | 頭で悩むより、神経系から整える。人と心がもっと愛おしくなる話

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人が前に進めないとき、身体と神経系では何が起きているのか?東京藝大卒・元ソニーミュージックディレクターの皆川公美子が、独自の「BMS(心身相関)」視点で人の心と感性の世界をマニアックに紐解く探求ブログです。




うちのポメラニアンのテツは、とっても元気ないい子なのですが、

先天性の股関節の異常があり、

昨日、左足にメスを入れて

股関節を削る手術を受けました。  これまでの経緯のお話





今朝、面会に行きました。



さすがにちょっとやつれているかな。

左の前足のオレンジのまきものは

点滴あとの包帯だそうです~~。(ちょっとかわいい)


左太ももの外側に5センチほどの

縫いあとがありました。

これは痛くてちょっとお見せできませんが、

まさに海賊の腕にあるような、

絵に描いたような縫いあとでした。





最初「おかあちゃ~~ん」

という声でフンフン鳴いていた

テツですが、

だんだん落ち着いてきました。





テツ、待っているのは

明るい未来だよ!








オレ、ますます

がんばってるケン!!
犬犬 犬 犬 犬
オレ、

オトコのなかの

オトコだケン!!