本編とは関係ないですが、急に導入されたAmebaのアプリの広告、いちいち出てくるヤツはひどくないですか。
あまりにうっとおしいので皆さまの投稿をアプリから見ることが今後減ってしまうと思います。
PCからはアクセスする予定なので、よろしくお願いいたいます。
PCの方もいちいちログインを求められるようになったのは自分の設定のせいなのかどうなのか。。。
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江戸川橋の立ち食いそばのお話を投稿した勢いで、江戸川橋のお話をあと1つ。
江戸川橋駅近くをひとりでウロウロしている時に見つけたのが酒屋さん。
中を覗くと立ち飲んでいる人が居るじゃないですか。
角打ちのお店でした。こんなところにあるとは知らなかった~。
首都高池袋線も走る目白通りからちょっと入ったところ。
写真↑左端に少し見える高架が首都高。
先のそば屋「豊しま」からも1分もかからない場所。
最初に仕事仲間とリハーサル後の閉店間際に訪れたのは2024年の2月頭頃だったかな。その時の写真は無し。
改めて2024年9月と10月にひとりで訪れた際のお話を。投稿の時系列は無茶苦茶ですm(__)m
磯貝酒店
こちら↑が一応表の入口なのでしょう。
常連さんたちはこの右側にある裏口↓からフラっと入ってきたりする。
中はビールケースのなどの上に板をのせた簡易テーブルで立ち飲むスタイル。
奥に女将さんが座っており、その前後にカワキモノが並ぶ。
9月に訪れた際は先客に写真↑の男性が一人。時刻にして16時50分頃だったか。
もう何年も通う、この辺に勤めている常連さんだそう。
入った瞬間から会話が弾むのでした![]()
飲み物は店内右奥にある業務用冷蔵庫から勝手に取り出してカウンターへ持ってくる。
9月は缶ビール、そしてカワキモノはかっぱえびせん。
ビールは250円だったかな(要確認)、かっぱえびせんは100円。
先の男性に加え、途中裏口から入ってきたやはり常連さんと、こういう場所で会話される楽しい話で盛り上がった。
皆さんここにひとりで入ってきて飲んでる時点で仲間意識が沸き起こるのでしょう。
10月に来た時は先客なし。開いていたけれども店内は無人状態。
冷蔵庫から缶チューハイを取り出し、カウンターへ持ってきたあたりで女将さんが出てきた。
カワキモノはなげわ。やはり100円。缶チューハイは200円。
この日は女将さんの話を聞かせてもらった。
戦後すぐのこの辺りの話や、ぼくが江戸川橋でリハーサルに使用している建物はもと中学校で息子が通っていたとか。
昔は朝から開けていたらしいけれども、最近はどうなのでしょう。
閉店は20時あたりから、空気を察して客が飲み終えるまでといったところかな。
来年もまた来ますね。
磯貝酒店
東京都文京区関口1-17-5
開始時間不明
20時過ぎ頃まで
日・祝休み
2024年9月・10月入店








