帰省中、兵庫在住の湯友とまいどのハシゴ飲み。
今回は時間がなく、スタートが20時頃と遅かったため湯もなく店も2軒のみ。
しかもこれまでと同じで新規開拓せず。
初回はこちら。
2回目はアップなし。
3回目はこちら。
最初は「はるちゃん」から。
はるちゃん
こちらは相変わらず入りやすい雰囲気ながら、中はオーソドックスなコの字カウンターの由緒正しい立飲み屋スタイル。
日中は母親を連れてあちこち車で移動していたぼくは、立て続けにビールを2杯。
アテはゴマ油を施したイカの塩辛と、今日のメニューより太刀魚の刺身から。
太刀魚の刺身はまずまずのクオリティ。
とり天を頼んでみる。
これはビールに合う、分かりやすい美味しさ![]()
2杯目のビールを飲みほしてしまったので酒は日本酒へ(写真なし)。
はるちゃんサラダの小を頼んだが、十分なボリューム。
日本酒をもう1杯いったかどうか忘れた。
ほろ酔いで「はるちゃん」を出て、向かうはいつもの「おとめ食堂」。
おとめ食堂
こちらはその名の通り若い女性が2人で切り盛りする立飲み屋。
シフトがあるのか、まいど女性は違っている(もちろん被ってはいるが)。
なかなかレアな酒が結構置いてあるのが魅力。
特に日本酒は限定酒が何本か飲める。
奈良の四季咲は、半夏生(はんげしょう)という季節限定の無濾過生。
美味くないわけがない![]()
ご存じ、るみ子の酒。
超辛口のものだったが、もう味わいの記憶がない(^_^;)
湯友の他、隣に居た年齢の近いお父さん(一人客)とも酒場的話題で盛り上がる。
アテは何を頼んだか、これも記憶になく写真もない。
ご覧の焼酎(宝山)のレア酒を3つ並べ、飲み比べはやった。
グラスは4つ並んでるなぁ…あと1つは何かもう分からん(^o^;)
お互い翌朝が早くから予定があったため、まじめに切り上げる。
終電の何本か前に乗り、寝過ごすことなく実家へ帰宅。
ただし寝室ではなく居間で寝てしまっていた![]()









