
回りのぼかしはお許しあれ。
どこかで使用している源泉の余りなのか何なのか、しっかりした装置だが、無色透明の液体がやはり常に垂れ流されているのだ。

温度は25.4度とやや低めだが、冷鉱泉ではなく低温泉の範疇だ。
垂れ流された源泉は浅いコンクリの枠に溜められることもなく、捨て去られている。
コンクリの排水口を蓋したところで、あまりに浅い(一番下の写真)。
というわけで、またもやタライ登場。
色々工夫した結果、このような設置方法となった

こんな角度がつけられる塩ビ管まで積んである湯友の車って、何なんだ

雨も降ってたこともあり若干冷たい思いをしたが、泡付きも確認
スベ8キシ2ぐらいの浴感だった。
無色透明
25.4度
淡タマゴ臭あり
淡タマゴ味、ほろ苦味あり
泡付きあり
スベキシ感あり
完全垂れ流し
2015年5月入浴

