夫不在の日々です。 | Erikoの日記 in トルコ

Erikoの日記 in トルコ

2002年、初のトルコ旅行で、トルコにハマりました。
公務員を辞め、ベリーダンサーになったり、いろいろありましたが、2010年から夢が叶ってトルコ在住。
トルコ人の夫と、3人の娘たち(12歳かれん、9歳せらん、7歳まりん)と暮らしています。

 夫は現在、タイ出張中。

 夫がいなくて、どんな大変な日々が待っているんだろうと危惧しておりました…。


 義母も居なくなってから、この2日間…





 意外と楽しいピンクハート





 不思議と、いつもより時間があるんですピンクハート
 

 なぜなんだか、自分でもよくわかりませんが。


 子どもたちと遊ぶ時間がたっぷりあって、私も楽しかったりするんですデレデレ



 学校にお迎えに行って…



 子どもたち中心のメニュー。
 ハンバーガーとアイラン(塩味ヨーグルトドリンク)を作りました。



 食後はダンスしたり、風船バレーをやったり。

 これが盛り上がって、私も楽しいんです。




 そして、4人でキッチンのソファベッドで雑魚寝。



長女も意外と宿題を早く仕上げてくれてます。

 長女とケンカすることもなく、平和な日々。



 夫には言えないけど、結構、充実ピンクハート



 それでも、早く帰ってきて欲しいですけどねウインク






 上矢印なあんて事を、昨日書いた罰か…


 午前1時に長女が、耳が痛いと泣いて暴れ出しましたゲッソリ


 気が狂ったように

痛い〜
誰か助けて〜
お手伝いして〜
気絶しちゃう〜

 と暴れ、次女も三女も起きましたガーン


 あんまり暴れるので、鎮痛解熱剤を飲ませたら、まだ効いてきたとは思えない2〜3分でスースー寝息を立て始めましたが、1時間もするとまた起きて、泣き叫ぶ…の繰り返しアセアセ


 鎮痛解熱剤はそんなに頻繁にあげられないから、なだめるのも大変。


 私1人だから、子ども3人も連れて救急に行けませんガーン


 とりあえず夜中に近所の総合病院に電話したら、小児科医の予約が取れましたピンクハート
 

 長女は「何とかしてー!!早くドクター!!」と叫んでいましたが「じゃあ、救急車を呼ぶ!?」と言ったら、「それほどじゃない」と、急に静まったり、何なんだかアセアセ


 中耳炎でしょうか。
 受診まであと2時間半アセアセ

 やっぱり、1人は辛いです。