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本日の投稿は どんぶりの王道 親子丼。
甘辛でコク旨!
簡単ふわとろ親子丼の作り方です。
季節が逆戻りしたかのような?
ここ数日 温暖な気候ですね。
鍋物などあつあつ料理は
ちょっと中断って感じです。
そのような時は迷わず
季節を問わない定番料理が
いいですね~!!![]()
なので今夜のレシピは親子丼。
甘辛でじんわりコクある旨さ
ふわふわのとろとろ~♪
くちあたりなめらかな親子丼です。
鶏もも肉(250g) 卵(4個)
玉ねぎ(1/2玉) 三つ葉(少量)
温かいごはん(適量×2)
塩(少々) 胡椒(少々)
オリーブオイル(小さじ1)
だし汁(80ml) みりん(50ml)
きび糖(小さじ1) 醤油(大さじ1と1/2)
淡口醤油(小さじ1)
小鍋、まな板、包丁、バット、ボウル、
容器、菜箸(割り箸)、ヘラ、お玉、
ペーパータオルなど
作り方
食材の下ごしらえをします
鶏もも肉は常温に戻し、ペーパータオルで
余分な水分を取ります。
繊維を断ち、肉から大きくはみ出る皮のみを
落とし、3~3.5cmの大ぶりに切ります。
オリーブオイル(小さじ1)を塗った小鍋に
火をつけずに 鶏むね肉の皮目を下にして
軽く塩と胡椒をふり
調理するまで馴染ませておきます。
玉ねぎは5mm幅の縦切りにして ほぐします。
三つ葉に軸は1~2cmに切り、葉は粗く刻みます。
調理前の準備をします
かつおのだし汁(80ml)をあらかじめ作り、
容器にみりん(50ml) きび糖(小さじ1)
醤油(大さじ1と1/2) 淡口醤油(小さじ1)を
混ぜ合わせ割り下を作ります。
菜箸(割り箸)で軽く4~5回ほど混ぜて、
白身と黄身が混ざるようにします。
卵はあらかじめ常温に
戻しておくと混ざりやすいですよ![]()
調理の開始です♪
炒めます
①の小鍋(下味をつけた鶏肉)を
強めの弱火にかけます。
触れずにそのまま皮に焼き色がつくまで
炒めて返します。
塩で下味をつけた鶏肉は弱火で
じっくり炒めれば より旨みが引き出せます。
玉ねぎを加え しんなりするまで炒めて
だし汁(80ml)を注ぎます。
煮込みます
中火でひと煮立ちさせたら
割り下を加えて 2~3分煮込みます。
溶き卵を流します
(溶き卵は半分の量を2回に分けて流します)
弱火にして 中央に溶き卵を流し入れるため、
具材を外側に寄せます。
中央は卵がかたまりににくいため
ふわとろ卵になりやすいです。
1回目の溶き卵(1/2の量)を中央に流し、
そのまま1分煮て ほんの少し卵が
かたまった状態にします。
余熱調理します
2回目の溶き卵(残り半分)も中央あたりに流し、
三つ葉を散らして火を止めます。
蓋をのせて1分余熱調理します。
仕上げます
1分蒸したら 蓋をはずし
ヘラで軽く混ぜて仕上げます。
盛ります
温かいごはんを入れたどんぶり鉢に
⑦をお玉ですいくのせて
出来上がりです。
ふわとろで 甘辛つゆで
あってこそ親子丼。
美味しすぎてあっという間に
完食のどんぶりレシピ。![]()
季節はずれの温かい日に
ぜひ!お試しくださいね![]()
コチラのどんぶりレシピもおすすめ!
ご参考くだされば 嬉しいです![]()
最後まで ご覧くださり ありがとうございます。
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