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本日の投稿は
夏のおもてなし卵レシピ
ふっくら 旨みたっぷり
ふわふわ卵の う巻きです。
ちょっと贅沢な今夜の卵レシピは
鰻の蒲焼きを卵で巻いた う巻き。
失敗することなく、簡単に
ふっくらふわふわ~♪
旨みたっぷりに味わえるので、
暑い夏のおかずのひと品にぜひ!
お試しくださいね![]()
ふわふわ玉子焼きを
噛むほどに、鰻の旨みがじゅわ~♪![]()
口いっぱいに広がり たまりません!!![]()
卵(3個) 鰻の蒲焼き(1/4尾程度)
蒲焼きのたれ(小さじ1/2) 塩(少々)
だし昆布(5g) オリーブオイル(小さじ2)
玉子焼き器、まな板、包丁、
バット、ボウル、菜箸(割り箸)
ストレーナーザル、巻きす、
ペーパータオルなど
作り方
卵の下ごしらえをします
ボウルに卵を割って
蒲焼きのたれ(小さじ1/2) 塩(少々)を
加え混ぜて 溶き卵にします。
卵をあらかじめ常温に戻して
おけば黄身と白身が混ざりやすくなります。
*蒲焼きのたれは加えすぎないように・・・
焦げやすくなりますので。
溶き卵をストレーナーザルで濾して
だし昆布(5g)を加えて15分ほど
馴染ませます。
鰻の蒲焼きを切ります
鰻の蒲焼きは玉子焼き器の横幅と
同じぐらいの長さに切ります。
鰻の蒲焼きはできるだけ
縦横が平行になるように切ることにより
玉子が巻きやすくなります![]()
調理の開始です♪
卵液を流します
ペーパータオルに
オリーブオイル(小さじ2)を湿らせ
玉子焼き器に塗って、中火にかけます。
卵液を菜箸でたらし
“じゅわっと”かたまるようであればOK!
卵液は4~5回にわたり流して
巻いていきますが、
最初の卵液はやや多めにして
玉子焼き器に 流し入れて強めの弱火にして
菜箸で中央あたりを軽くをかき混ぜます。
鰻の蒲焼きを巻きます
鰻の蒲焼きを向こう側にのせて
手前に巻いていきます。
巻けたら 向こう側に移動させて、
同様にオリーブオイルを塗り、
溶き卵を流して かたまり始めたら
巻きます。繰り返し行います。
こちらが最後に流した卵液で巻いたものです。
形を調えます
巻き終えたら、熱いうちに
巻きすにのせて、形を整え
う巻きを横4等分に切ります。
盛りつけます
お皿にう巻きの断面を上にしてのせます。
お好みに応じて、う巻きに葉山椒(木の芽)を
のせて、大葉やおろし大根、新生姜の
甘酢漬けなどを添えて出来上がりです。
蒸し暑い夏におすすめ!
まさに元気の出る
スタミナな玉子焼き。![]()
ごはんが止まらなくなる
ふわ旨の玉子焼きなので
ぜひ!お試しくださいね![]()
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ご参考くだされば 嬉しいです![]()
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