こんばんは!
KOICHIオフィシャルブログ
☆Pure Life☆にお越しくださり ありがとうございます。
春なのに、汗ばむ暑い1日でしたね^^
温度変化ある日には、疲労回復に効果ある豚肉料理。
なので本日2回目の投稿は 豚肉をタレに漬け込む手間を省き、
簡単に作った生姜焼き。レタスと新たまねぎのシンプルな食材で炒めた
シャキシャキ レタスがアクセントになった生姜焼きです。
はじめましての方へ、
免疫力高まるレシピ記事はコチラ
【発酵食品レシピ16選】免疫力アップ!腸内環境を整えるおすすめ料理
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本日の料理に類似した過去の記事はコチラです。
豚肉には疲労回復ビタミンとも呼ばれている、ビタミンB1が豊富なお肉。
それは牛肉の約10倍以上と言われるほどです。
ビタミンB1が豊富であっても 単独では 効果が高まるものではありません。
ビタミンB1の吸収率を高めるためには、
たまねぎ、ニンニク、らっきょう、ミョウガなどのアリシンが含まれる野菜。
レモン、ライム、梅干し、酢などクエン酸が含まれる食材などとの
組み合わせることにより 疲労回復効果が高まるものです。
なので 本日の豚肉生姜焼きには たまねぎはもちろん、
酢とレモンも使った生姜焼き。ビールのおつまみにもオススメです!
【材料(2人分)】 調理時間15分
豚肉薄切りまたは切り落とし(150g) レタス(200g)
新たまねぎ(1玉) 土生姜(1かけ) レモン(少量)
酒(大さじ1) みりん(大さじ1) 砂糖(小さじ1と1/2) 醤油(大さじ1)
酢(小さじ1) 塩(小さじ1/3+少々) 胡椒(少々) あらびき黒胡椒(少々)
小麦粉(適量) オリーブオイル(大さじ1)
【調理器具および道具】
バット、計量カップ、容器、フライパン、菜箸など
【作り方】
①豚肉は横半分に切るなど、食べやすい大きさに切ります。
バットに重ならないようにのせて、塩(小さじ1/3)と胡椒(少々)を
表面のみ ふりかけます。 下ごしらえが終えるまで馴染ませておきます。
②たまねぎは薄く切り、食べやすい大きさ 3~4cmほどに包丁で切る
または手でちぎります。土生姜は皮をむいてすりおろします。
ポイント:レタスはかたいものとやわらかいものとに分けておきます。
下味をつけた豚肉に小麦粉をまぶします。表面だけで裏面はまぶさなくてもいいですよ。
ポイント:小麦粉をまぶすことにより旨みを閉じ込め、しかもカリカリに焼けます。
③酒(大さじ1) みりん(大さじ1) 砂糖(小さじ1と1/2) 醤油(大さじ1)を
容器に入れ、おろし生姜を加えて よくかき混ぜて タレを作ります。
④フライパンにオリーブオイル(大さじ1)を入れ、中火で温めたら
極弱火にして、余分な小麦粉ははたいて 豚肉を広げのせます。
色づいてきたら、中火にかけ フライパンを左右に揺さぶりながら炒め
カリカリになってきたら、③のタレの2/3の量をまわしかけます。
完全に火が通るまで、菜箸で混ぜながら 炒めます。
⑤たまねぎを加え、油がまわる程度に炒めたら
残りのタレを加えて、強めの中火にしてたまねぎが
しんなりするまで炒めて 酢(小さじ1)を加えます。
⑥レタスのかたいものから加え、30秒ほど炒めます。
炒めたら、火を止めてレタスのやわらかい部分を加えます。
ポイント:レタスのやわらかい部分は、すぐにしなっとするため 余熱で温めます。
軽く塩とあらびき胡椒をふって、ザクッと混ぜます。
⑦お皿に盛り、半月の薄切りのレモンをのせて出来上がりです。
タレに漬けずに、豚肉を焼いてからタレで煮詰めて 炒めた生姜焼き。
しっかり味が染みて、しかもレタスのシャキシャキの歯切れの良さ~♪
シンプルながらも味わいある簡単につくれる生姜焼きです。
ぜひお試しくださいね!
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コチラのお肉レシピのまとめも ご参考くだされば 幸いです。
*タイトルをクリックすれば、レシピ記事に飛びます!
ぜひご覧くださいね~♪


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まとめ記事など旬な料理をアップしていきますので
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