一昨日の金曜日、兵庫芸文センター管の定期演奏会(★)を聴き終え、大津のいきつけのお店「ここち夢」さんでのジャズライブに戻る道中、映画『ママがもうこの世界にいなくても 私の命の日記』Pontaパス試写会の当選メールを受信しましたお祝い

先日当選した『汝、星のごとく』(★)に続いて、まさかの2連勝びっくり

ユナイテッドシネマ大津のHPで『汝、星のごとく』の試写会応募を見つけた時に、この作品の試写会応募も掲載されていました。

この作品のことは劇場で予告編が流れるのを見て知っていて公開になったら観に行くかは迷っている状態でしたが、『汝、星のごとく』は外れる可能性が高く公開後観るつもりで、こちらは試写会に当選したら行こうと思って応募していたのです。

『汝、星のごとく』の試写会から1週間後、舞台挨拶の中継等のない映画本編のみ上映の試写会ですが、こちらもいつもの地元の幼馴染みと観に行ってきますニコニコ

*ポスターの画像はネットからお借りしました

 
映画『ママがもうこの世界にいなくても 私の命の日記』Pontaパス試写会
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9月24日(木)18:30開場/19:00開映
ユナイテッド・シネマ大津
〒520-0806 滋賀県大津市打出浜14-30 Oh!Me大津テラス 内
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■本編上映時間 2時間4分(予定)
■映画本編のみの上映です。ゲストの登壇およびイベント中継映像の上映はございません。
 
 
INTRODUCTION
限りある命で紡いだ「愛の実話」映画化。
2018 年、青森。
当時21歳の遠藤和(えんどう・のどか)さんに宣告されたのは「ステージIVの大腸がん」。
夫・将一(しょういち)さんと共に、過酷な運命に抗い力強く生き抜いた。
その軌跡は、テレビ番組「1億人の大質問!?笑ってコラえて!」でも取り上げられ、放映から6年が経った今も、決して消えることのない感動を刻み続けている。
和さんが生と死を見つめ、亡くなる10日前まで愛を込めて書き続けた日記は、後に「ママがもうこの世界にいなくても 私の命の日記」(小学館刊)として書籍化され、多くの人々の心を震わせた。
そして今秋、映画化。
主演・川口春奈が全身全霊を尽くし、強く、幸せに生き抜いた和さんを演じる。

 

映画の予告編動画のリンクを貼っておきます。