凪良ゆうさんのの原作小説(★)を読んで心打たれ、映画も観ようと思って、今後観たい作品にリストアップ(★)していた本作ですが、以下のような特別試写会が開催されることを知り、抽選に申し込んでいたところ、昨日、当選メールを受信しましたお祝い

どれ位の競争率だったのかわかりませんが、とても嬉しいし、舞台挨拶中継付きというのも楽しみですニコニコ

いつもの地元の幼馴染みと観にいくことにしましたチョキ


*上の画像はネットの画面をスクショして使わせていただきました

映画『汝、星のごとく』ローソン・ユナイテッドシネマ グループ特別試写会

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2026年9月17日(木)18時00分開場予定/18時30分開演/21時30分頃終了
ユナイテッド・シネマ大津
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■本編上映時間 2時間15分(予定)
■ライブビューイング登壇者 横浜流星、広瀬すずほか(予定)
■上映前に舞台挨拶の中継がございます。

 

映画の公式サイトから、イントロダクションを転載させて頂き、予告編動画のリンクを貼っておきます。

シリーズ累計170万部超を誇る傑作恋愛小説が待望の映画化あまりにも切なく美しい、 15年にわたる愛と選択の物語。

 

小説家・凪良ゆうが2022年に発表した傑作恋愛小説『汝、星のごとく』。刊行直後から幅広い読者に熱烈に支持され、翌年には第20回本屋大賞を受賞。シリーズ累計発行部数170万部超を誇る人気作が、待望の映画化。瀬戸内と東京。遥か遠くに輝く夢と、無情に押し寄せる現実――。運命に翻弄された男女の15年にわたる愛と選択の物語を、日本を代表する俳優の横浜流星と広瀬すずが演じる。

 

横浜は、本書と出会い「この物語を生きたい」と切望。凪良に映画化への熱い想いを伝えた。パートナーとなる監督には「彼しかいない」と『正体』(24)で日本アカデミー賞最優秀主演男優賞&最優秀監督賞をダブル受賞した盟友・藤井道人に打診。そして「いまを生きる、多くの人々に届けたい」と企画に共鳴した製作チームに、NHK連続テレビ小説「おかえりモネ」(21)や「きのう何食べた?」シリーズの脚本家・安達奈緒子も仲間に加わった。その熱は伝播し、同じく凪良ゆうの原作『流浪の月』(22)で全身全霊の名演を見せた広瀬すずが、もう一人の主人公を快諾。神がかり的な入り込みを見せた横浜が演じる櫂(かい)と共に、繊細さと芯の強さが同居する暁海(あきみ)の心と生きざまを一針一針縫うかのように丹念に体現した。17歳から32歳――高校生から社会人まで、幸福も試練もたとえ遠く離れても時にすれ違い傷つけあっても、互いを想わずにはいられない恋人たちの真実を圧倒的なリアリティで魅せる。

 

さらに、櫂と暁海を取り巻く人々にも最高峰のキャストが集結。松村北斗、中村アン、濱田岳、尾野真千子、木村佳乃、石田ゆり子、長谷川博己らが激動の人生を見事に生ききり、人生の複雑さを多彩に示した。圧倒的に奥行きのある人物描写と目を奪われる映像美で、極上の人間ドラマを奏でる。