トランプ大統領に対イラン戦争を実行させた勢力が偽旗作戦を実行する可能性
https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/202603130000/
ドナルド・トランプ大統領は対イラン作戦は成功し、勝利したと宣言しているが、事実はこの宣言を否定している。
イスラエル政府はイランによるミサイルやドローンによる攻撃の様子を撮影し、公開することを禁止しているが、防空システムが機能していない実態は漏れ出てくる。
https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=398036
この戦争は、アメリカの保護の崩壊を露呈した
— Alzhacker (@Alzhacker) March 12, 2026
米国とイスラエルに攻撃されてから1時間足らずで、イランは外科手術のような精密さで応戦し、中東全域の17カ所のアメリカ施設を攻撃した。
ミサイルとドローンの連続した波状攻撃により、米軍は基地を放棄し、豪華ホテルに逃げ込むしかなく、… https://t.co/1sPKCcRS0q
イランがアメリカの求めに応じることはないと見られている。
停戦は戦況が悪化した場合にアメリカが使う常套手段。
戦力を増強するための時間稼ぎにすぎない。
態勢が整ったなら戦争を仕掛けてくる。
西側諸国はウクライナでもこの手を使った(ミンスク合意1・2)が、イランは昨年6月に停戦を受け入れ、今回の攻撃に繋がった。
同じ間違いを繰り返すことはないだろう。
米・イスラエル軍の空爆でイラン国内の女子小学校に着弾、生徒150人以上が死傷とのイラン側報道に米軍は否定せず。 https://t.co/RjszCq2tq4
— deepthroat (@gloomynews) March 1, 2026
アメリカは韓国に配備されていたTHAAD(終末高高度防衛)発射装置6基すべてを中東へ移設したが、これは中東に配備されていた装置が無力化、あるいは破壊されたからだ。
イランはクウェート、カタール、バーレーン、サウジアラビア、アラブ首長国連邦、ヨルダン、イラクに設置されていたアメリカ軍の基地、あるいは外交施設も攻撃し、ダメージを与えている。
イランの攻撃手段はミサイルやドローンのほかにもある。
例えばアメリカ、イスラエル、そしてこの2カ国を支援する国を攻撃するためにホルムズ海峡を封鎖し、ペルシャ湾から原油、LNG(液化天然ガス)、窒素肥料の供給を遮断した。
ホルムズ海峡の封鎖が長引くと、世界的な景気後退から恐慌へと進む可能性が高い。
欧州連合軍(現在のNATO作戦連合軍)の最高司令官を務めた経験のあるウェズリー・クラークによると、2001年9月11日の攻撃から10日ほど後、彼は統合参謀本部で攻撃予定国のリストを見たという。
そのリストにはイラク、シリア、レバノン、リビア、ソマリア、スーダン、そしてイランが記載されていた。
イラクが2003年に攻撃されたのに続き、06年にはレバノン、07年にはソマリア、続いて11年にはシリアとリビアで侵略戦争が始まり、19年にはスーダン、そしてイランだ。
自立の道を進み始めた国々がネオコンの予定通りに破壊されている。
戦争を扇動する側は、政権を倒せば混乱するだけで民主化などしないと分かっててやっているんですよね。イスラエルの脅威になる強い国を作らせない、混乱させるのが目的なんだから。何十年も同じことを繰り返しやっている。 https://t.co/Az1SfYNpQ0
— Satoshi Ikeuchi 池内恵 (@chutoislam) March 1, 2026
2001年当時の大統領はジョージ・W・ブッシュ、バラク・オバマ、ドナルド・トランプ、ジョー・バイデン、いずれも外交や軍事はネオコンがコントロールしている。
ジャーナリストのマックス・ブルメンタールによると、第2期目のトランプ政権ではアメリカにイランを攻撃させるための工作が実行された疑いがある。
トランプは最高指導者アヤトラ・アリ・ハメネイ師を含むイランの要人を殺害した際、「彼が私を捕まえる前に、私が彼を捕まえた」と記者に語った。
イランがトランプの命を狙ったという証拠はないが、彼は本当にそう信じていたようだ。
トランプが信じているらしい物語の主人公はアシフ・マーチャントなる人物。
彼がテキサス州ヒューストンにあるジョージ・ブッシュ・インターコンチネンタル空港に到着したのは2024年4月。
彼はすぐに「要注意人物」として国土安全保障省の監視リストに載せられている。
ジャーナリストのジョン・ソロモンによると、マーチャントは空港で尋問されたものの、「特別公益仮釈放」が与えられた。
FBI合同テロ対策部隊の文書には、マーチャントが何事もなく釈放され、希望する目的地へ自由に渡航できたと書かれているという。
アメリカへ入国したマーチャントにFBIは、ナディーム・アリという偽名で活動する秘密情報提供者を紹介、このふたり行動を共にするようになった。
近日中に刊行が予定されているケン・シルバの著作『トランプ暗殺計画』にはマーチャント事件について「FBIによって厳重に管理された囮捜査であり、トランプに脅威を与えることは決してなかった」と書かれているようだ。
連邦刑務所局長コレット・ピーターズの内部メモは、マーチャントがアメリカ国内のイラン情報機関員と一切接触していなかったことを示しているともいう。
ニューヨーク東部地区の連邦陪審は3月6日、アシフ・マーチャントについてイスラム革命防衛隊(IRGC)の工作員だったと認定、殺人請負と国境を越えたテロ行為未遂の罪で有罪判決を下したのだが、怪しい。
トランプ暗殺未遂事件には不可解な点が少なくない。
一連の出来事はアメリカにイランを攻撃させるための秘密工作だった疑惑があるのだが、その捏ち上げにFBIが関係している疑いもある。
トランプ政権がイスラエルのベンヤミン・ネタニヤフ政権と共同で実行したイランに対する奇襲攻撃で体制を転覆させることはできなかった。
今後、対イラン戦争を継続、あるいはステップ-アップさせるため、アメリカ国内で偽旗作戦を実行するかもしれない。
イランの報復が突きつけた「米国は自国の基地すら守れない」という現実 ~湾岸諸国に広がる対米不信 / 熊本・健軍駐屯地への長射程ミサイル配備問題
https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=397990
速報:イラン新最高指導者モジタバ・ハメネイ師、この地域の米軍基地はすべて即時閉鎖すべきであり、攻撃すると宣言
— J Sato (@j_sato) March 12, 2026
本人と思われるXアカウントも開設されたhttps://t.co/Dtwh7WpcJK https://t.co/NkreSKzB4j
史上初めての米軍基地への大規模攻撃が行われてわかったこと
— J Sato (@j_sato) March 12, 2026
・精密標的技術ミサイルとドローンの前では地上基地は大きな的になるだけ
・高価な防空システムは持続可能な防衛が不可能。せいぜい3日
・米兵は基地から逃げて、民間ホテルに隠れる
結論:軍事基地のそばの住宅・ホテルは避けるべし
速報🇯🇵⚔️🇨🇳:日本は3月末までに射程約1,000kmの12式ミサイルを九州に配備予定。
— とうしろう(5号)守若 冬史郎🙄 (@tourouken555) March 12, 2026
これにより日本は初めて中国を標的攻撃する能力を獲得。
中国政府は、東アジアの緊張が高まる中、この動きは地域の安定を脅かすと警告。pic.twitter.com/mxzwZSx1lX
是非こちらの地図をお使いください。
— 嘉島町の命とみらいを守る会 (@reiwaouen1192) March 7, 2026
ミサイル配備の場所がどれほど危険な場所かご理解しやすいと思います。 pic.twitter.com/enTaz3qid5
お前たちのミサイルは亜音速だ、上海まで飛ぶのに1時間かかる。しかし、そもそも上海上空に届くことはない。発射された瞬間に戦略レーダーに探知され、海洋上で迎撃される。そして24時間待機しているロケット軍がマッハ10の極超音速ミサイルで反撃する。
— kjjc g (@g_kjjc) March 10, 2026
「サナエ禍」が止まらない 〜 勝手に長距離ミサイル配備、確定申告最中に高市事務所の脱税幇助疑惑、監視強化の「国家情報局」設置を近く閣議決定、強権政治の本当の支持率はどれくらい?
https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=397954
防衛省は3月31日に静岡県富士駐屯地(特科教導隊)に「島しょ防衛用高速滑空弾」(長距離ミサイル)を配備すると発表。同日に熊本県健軍駐屯地にも国産の長距離ミサイルを配備。
— あいひん (@BABYLONBU5TER) March 10, 2026
また、2026年度中に北海道上富良野駐屯地と宮崎県えびの駐屯地にも同ミサイル部隊を新設。… pic.twitter.com/xLPnRy0f2l
マジかよ!やめてくれよ!
— JMAX (@JmaxTopics) March 12, 2026
イランに敵国扱いされるぞ!
存立危機事態を認定し、機雷撤去で自衛隊派遣か?
19日に予定される日米首脳会談で自衛隊派遣を求められるシナリオ
イラン情勢、自衛隊派遣を求められたら? 官邸筋「高市首相は可能な限り協力したい考え」https://t.co/WZxBlLnXIt
すごいな。自衛隊のトップが平然と住民を見下し、軍の論理をあからさまに優先する。既に、”シビリアン·コントロール”が壊れた危険な状態だ。 https://t.co/PAQ0K7PZ6k
— 杉原こうじ(NAJAT・緑の党) (@kojiskojis) March 13, 2026
こんなひどい国会見たことない😡#辰巳孝太郎 さんは「トランプに今後防衛費増額を迫られても断れ」と総理に質問してたのに、突如 #小泉進次郎 がしゃしゃり出てきて質問に答えない挙げ句、共産党にレッテル貼りをし攻撃した!
— Kocha (@kocha1022) March 12, 2026
こんな国会を許してはいけません😡#予算委員会 #日本共産党 #史上最低 pic.twitter.com/zT2JJoLM7s
高市首相が大急ぎでブログを消した理由がよくわかる。日本を戦前の非民主的な社会に戻すことが高市早苗の狙いだということに、国民はそろそろ気付かねばならない。
— m TAKANO (@mt3678mt) March 11, 2026
【「反政府デモの鎮圧」に「基本的人権の停止」…高市ブログから発掘された「憲法9条改正私案」のヤバい中身】 https://t.co/N9p5ccU4f6
相手がアメリカになると、違法な戦争だけでなく、人権侵害についても何も言えなくなるのか。 https://t.co/ABtV7cQXDi
— 布施祐仁 / 『従属の代償 日米軍事一体化の真実』(講談社現代新書) (@yujinfuse) March 12, 2026
本当に、高市早苗という政治家は、ウソばっかりですね。ウソと逃亡。要するに卑怯な政治屋。
— 山崎 雅弘 (@mas__yamazaki) March 13, 2026
でも、こんな政治家をのさばらせているのは、この国の大手メディアですよ。安倍晋三がいくらウソをついても、保身と打算で批判せず追及せず甘やかした。その結果がより酷い後継者。https://t.co/p9rWel92yc pic.twitter.com/zbNRIjQFNi
ここ2ヶ月ちょいの高市さんの問題行動&問題発覚一覧 pic.twitter.com/b7djLKwO9g
— ぷんぷん@統一教会地方議員まとめブログ運営中 (@NW5T8Ez1HuTysO0) March 11, 2026
高市早苗が安倍晋三から学んだことで、いま大輪の花を咲かせているのは、「嘘は物量」という生きざまだろう。これに関しては、おれは高市はもう安倍を超えていると思う。嘘の整合性を取ろうとするなど、嘘つきとしてはまだまだ小物であり、大物の嘘つきはそんなことは気にしない。ただただ量で攻める。
— 冬樹蛉 Ray FUYUKI (@ray_fyk) February 28, 2026
高市早苗の憲法改正私案に井上達夫東大名誉教授「高市私案では軍隊による反政府デモの弾圧や、緊急時における基本的人権の停止が可能になっている点が危惧される」。
— あらかわ (@kazu10233147) March 11, 2026
怖ろし過ぎ。まるで戦前の大日本帝国憲法の焼き直し。 https://t.co/Fnqv9pSt4c
権力は急に牙を剥くのではなく、少しずつ手続きを省き、少しずつ説明を減らし、少しずつ異論を遠ざける
— はな (@rara1111122222) March 13, 2026
一つの政党が全てを決め、国民は後から知らされるだけ
それは『参加』ではなく、『服従』です#改憲発議断固阻止@takaichi_sanae pic.twitter.com/2dWGFOLeRt
大混乱で神頼みのトランプはカルト的な妄想の中を彷徨っている
世界最悪の侵略国家アメリカ 12 ~私的権力の計算違い~
基軸通貨転落なら核戦争で人類破滅 8 ~アメリカは得意の偽旗作戦を実行するか~
日本でテロが起こったら偽旗と思え 2 ~騒ぎを起こして支持率が上がったことにする~
国民監視スパイAI企業に日本人の全個人情報を渡す反日売国奴 2 ~国家情報会議(日本版CIA)~
#高市アメリカ行くな #風邪のときは無理すんな https://t.co/z6tVDRsQ3f
— 大石あきこ れいわ新選組 (@oishiakiko) March 14, 2026
「ホルムズ海峡は開放されている。海峡が閉鎖されているのは、我々とその同盟国を攻撃している敵国のタンカーや船舶だけだ。それ以外の船舶は自由に通過できる」
— 勇気🇯🇵🎌 (@iloveyoulove777) March 14, 2026
ホルムズ海峡に自衛隊を出せば日本の船舶は通れなくなるってことだな❗️
絶対出すなよ❗️ https://t.co/ckMqm5LSMN












