*高市に、白紙委任状を渡したのは、自民党に投票した人と、選挙に行かなかった人達です。
なんの後ろ盾も組織も資金もなく、寄付とボランティアと強い志だけで戦った方々 / 東京24区の深田萌絵氏、大阪府知事選の大西つねき氏が語る今後の日本の希望
https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=396425
選挙後、早速に高市首相は「憲法改正に挑戦する」と言い始めました。
【速報】高市首相は「憲法改正に挑戦する」と述べたhttps://t.co/MRtxZlOC5y
— 時事ドットコム(時事通信ニュース) (@jijicom) February 9, 2026
自民党の憲法観はズレている。特に酷いのが世襲議員と高市早苗議員。
— たかあみ (@4G25sDg8k2ijVi6) February 11, 2026
憲法学者の小林節さんが自身の著書で仰っています。
憲法学者の方々には素晴らしいと言われる日本国憲法ですが、自称権力者の方々には評判が悪い様で…
権力者を縛るというのが気に入らないのでしょうね。#憲法改正反対 pic.twitter.com/xPSnqOzEXF
出ましたやはり本丸は憲法改正!
— やはた愛❤️東大阪 (@aiainstein) February 9, 2026
短期間1億回再生の成功体験も後押ししてしまったなぁ。自分たちになにができるか考えなきゃ。
【速報】早期の国民投票へ環境整備に取り組むと首相 https://t.co/7eLd4IVVtY
私が言った通りでしょ?選挙が終わった途端に高市は「改憲に挑戦する」とぶち上げた。選挙で勝ったことを国民の信任を得たことにして憲法を改悪する作戦なのです。自民党が3分の2議席を確保したから、このままだとすぐに発議されて国民投票だよ。言っとくけどそうなれば100%改憲だからね。 https://t.co/c1QGJuljTC
— まりなちゃん (@t2PrW6hArJWQR5S) February 10, 2026
自民党はドイツが69回も基本法を改正しているなどと言って「改憲」を正当化しようとしていますが、ドイツ基本法は「人権」に関わる部分を「永久条項」で固く守っており一度も変えられていません。その反面、自民党改憲案では「人権」が大幅に削られています。中身ではなく「回数」で騙すなど論外です。
— 異邦人 (@Narodovlastiye) February 11, 2026
当選した裏金脱税議員に向けては「全力で働いてもらう」つもりだそうです。
裏金関係、44人中42人当選 自民派閥、返り咲き24人 https://t.co/oZOUvpceef
— 47NEWS (@47news_official) February 9, 2026
それに応えるように萩生田光一議員が「憲法改正の発議もできる。高市早苗首相を支えていく」と発言しました。
【速報】「憲法改正発議できる」と萩生田氏 https://t.co/hw7VKS5qD4
— 47NEWS (@47news_official) February 8, 2026
これを変えようと自民党は不正を押し通す。 pic.twitter.com/bCEQ41q1tR
— 雲太郎 (@UPJA7Y63k7owfrt) February 11, 2026
この動画、必見です。拡散希望!
— m.m. (@mm57410887) February 10, 2026
今、「緊急事態条項」の危険性が広まったから、高市が「国会機能維持条項」と名を変えたのは、
統一教会が、偽名(世界平和統一家庭連合)に変えたサギ手口とおなじ。
高市の独裁がいよいよ…怖い
だまされないで!#高市は独裁者 https://t.co/3R7rh0bOrc
高市首相の理想の姿を物語るの言葉がどうにも気持ち悪かった。木村先生の言葉でストンと落ちた。そう、過去の国家権力の失敗を繰り返さない為だ。
— Amyhonesty (@Amyhonesty1) February 11, 2026
安易な国民投票に反対します。 pic.twitter.com/2sWoVYmnua
憲法改正や軍拡には前のめりですが、
安保3文書を今年中に見直すとは言っていたが、その中身については何も明らかにしていない。それで「理解を得た」も何もないだろう。
— 布施祐仁 / 『従属の代償 日米軍事一体化の真実』(講談社現代新書) (@yujinfuse) February 8, 2026
高市首相、国論二分する「積極財政と安保戦略見直し」に「理解」 | 毎日新聞 https://t.co/N4PUsGdwEN
小泉防衛相、安保3文書改定「信任いただいた」 衆院選で自民圧勝https://t.co/m40RAb0RF3
— 日本経済新聞 電子版(日経電子版) (@nikkei) February 10, 2026
小泉進次郎防衛相は、憲法改正について「できるかぎり早く国民投票に付す機会を提供すべきだ」と語りました。
【速報】友好国への武器輸出解禁に前向き https://t.co/xiSUC3Binf
— 47NEWS (@47news_official) February 8, 2026
政権幹部「野党質問、そんなに要らない」 「高市1強」国会にも攻勢 https://t.co/9MbZmj1cbk
— 朝日新聞(asahi shimbun) (@asahi) February 10, 2026
消費税減税は「夏までに内容の取りまとめを行いたい」と、すでに後ろ向きです。
悲願が0日で終わった。 https://t.co/ryjGqL3wDU
— mipoko (@mipoko611) February 8, 2026
【速報】消費減税、夏前に中間取りまとめと首相https://t.co/2cI92ppWJr
— 47NEWS (@47news_official) February 9, 2026
*検討の加速もしなかった。まぁ~チョロイ国民騙しの選挙の餌だと分かってましたけどね。
今回の選挙の凄いところは、護憲派の候補者が殆ど落選させられたこと。だからね今回の選挙は改憲するための準備だったわけですよ。高市とか自民党とか、そんなのを超えた大きな権力が働いているわけです。
— まりなちゃん (@t2PrW6hArJWQR5S) February 9, 2026
↓是非、ご覧になってください。今回の不正選挙、よく、ご理解されている。
— リチャード・コシミズ/richard koshimizu (@ric_koshimizu) February 11, 2026
消される前に見て!【衆議院選挙】おかしな疑惑続出!チームみらい 安野たかひろ氏と高山さとし幹事長ってやっぱりそうか!エプスタイン文書で明らかになった….https://t.co/Xsj8eraHYM https://t.co/ASRr3nDvqd
今回の選挙で、なんの後ろ盾も組織も資金もなく、寄付とボランティアと強い志だけで戦った方々がありました。
彼らは当選こそしませんでしたが、今後の日本の進むべき道を切り開かれたようでした。
東京24区で立候補の深田萌絵氏は
「戦後の日本は昨日終わりを告げ、 ここから戦前の日本が再び舞い戻る。
ここから言論の自由は統制され、 多くの国民が徴兵制度で刈られていく。
日本という『国家』だけが栄え、『国民』は窮乏化する。
ここから、私は国家権力の暴力から国民を守る仕事が始まります。」
今のままでは
「多くの国民が自分に与えられた権利を知らないまま、従順な家畜のように飼い殺しにされていく」
「今日から闘いは新しいステージを迎えます。」
「強い意志を持って、新しい時代を自らの手で切り開きましょう。
今日が、その始まりの日となります。」
と、高市首相とは真逆の「挑戦」を宣言しました。
選挙で応援してくださった皆様へ
— 深田もえ MoeFukada (@MoeFukada) February 8, 2026
この度は、深田もえを応援してくださってありがとうございました。
多くの方からお声がけいただき、笑顔をいただき、感謝と感謝で通じ合う。
そういう貴重な時間を過ごさせていただいたと思います。
投開票から一夜が明けました。
私は一晩考えていました。…
大阪府知事戦に立候補した大西つねき氏は、公示2日前に急きょ出馬を決め、供託金はじめ必要な選挙費用は全国からの寄付金で戦い、結果的に452,807票を集めました。
07:22確定
— 大西つねき (@tsune0024) February 8, 2026
大阪府知事選 開票率(100%)
吉村 洋文 維新 3,024,106票
大西 恒樹 諸派 452,807票
納藤 保 無所属 155,855票
大西氏の目的は当選すること以上に、これからの日本に新しい枠組みが必要なことを多くの人に訴えることでした。
「暗闇の中に、ひと筋の可能性を信じる人が増えれば、それはひと筋ではなくなる。
その希望を感じることができた選挙だった。
無謀な選挙に挑戦した大西つねきを知って、一人ひとりが変わることが本当の変化。
日本人の自立する気概、覚悟が大きなテーマだ。」
と振り返りました。
大阪府知事戦と衆議院選の結果を受けて https://t.co/tFXk4wxN4J
— 大西つねき (@tsune0024) February 9, 2026
すごい。
— まさのあつこ (@masanoatsuko) February 12, 2026
「知事選では無効票の数が41万6783票に上り、3位の候補者の得票数(15万5855票)を超えた」
「異常」な量の無効票 大阪ダブル選は「信を得た」と言えるのか | 毎日新聞 https://t.co/qyxGpaEGOe
これからの日本を案じて暗い気持ちになるのではなく、希望を持って立ち向かう姿勢を教えられました。
岩屋毅前外相が新グループ立ち上げに意欲 「政権が間違った方向ならブレーキ」
— たいる【選挙・政治】 (@tairu_election) February 10, 2026
衆院選での自民党圧勝を受け、岩屋毅前外相(大分3区)が自らに考えの近い議員らとの党内グループ立ち上げに意欲を示している。https://t.co/lQDEnnGL5F
大阪府知事選挙に無所属連合の大西つねき氏が立候補 2 ~民意無視で大阪都構想を強行される可能性~
高市事務所の「挨拶状送り先一覧」に統一教会関連団体の名前 ~改憲されると今回がラスト選挙になる~
独裁者になれる魔法のアイテム 3 ~独裁は一気にやってくる~








