高市早苗新総裁の誕生は戦略国際問題研究所(CSIS)の意向 ~「スパイ防止法」の制定は統一教会の悲願 / 「スパイ防止法」の真の目的は国民1人1人を完全に監視し、コントロールする社会システムの構築
https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=391299
高市早苗新総裁の誕生は、麻生太郎最高顧問の見事な戦略によるものであることが分かっていますが、実際には戦略国際問題研究所(CSIS)の意向に沿ったものだと、私は見ています。
彼らの目的は「スパイ防止法」の制定です。
一連のツイートをご覧になると、「スパイ防止法」の制定は統一教会の悲願であることがわかります。
みなさん「スパイ防止法」に騙されないでください。
— ダニエル社長@令和の軍師 (@danielchannel) October 2, 2025
これは「統一教会」が昔から進めたかった国民支配、国民検閲のための悪法です。… pic.twitter.com/6TjD8ildMk
統一教会の代理人の徳永弁護士が
— ちゃぬ (@chanu_doukon) September 22, 2025
スパイ防止法は統一教会のためって言ってますね。もう隠してない。
統一教祖 文鮮明教祖も「スパイ防止法は韓国(統一教会)を救うため(162巻1987.04.09)」と言ってましたからね。
スパイ防止法は統一教会の悲願https://t.co/7HyTj2N0Zp
スパイ防止法は統一教会 文鮮明の悲観
— ちゃぬ (@chanu_doukon) September 22, 2025
統一教会顧問弁護士、福本氏の発言
「1979年、国際勝共連合はスパイ防止法制定促進運動を精力的に展開
もちろん、これを『しろ』と指示したのは文鮮明氏」pic.twitter.com/yxATCMJqsr
昨日の記事で、「勝共連合」が統一教会によって支配されていたことをお伝えしましたが、
https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=391284
国際勝共連合の松田幸士副会長は、
「創設者の文鮮明総裁・韓鶴子総裁が日本を守るために国際勝共連合を創設されました。
…そして勝共連合として特にスパイ防止法制定の国民運動、憲法改正運動、教育正常化運動、文化共産主義から日本を守るための活動を継続して行ってまいりました。」
と街頭演説をしています。
参政党の政策は、統一教会の主張と完全一致。pic.twitter.com/DS7eZrXFZk
— air🙏避戦 (@kurageair) October 2, 2025
国際勝共連合という名称からも分かるように、統一教会と共に「反共政策」の目的で、CIAによって組織化されたことが分かっています。
二つ目のツイートには、
“「スパイ防止法」は国民の通信を全て傍受・検閲可能にする為の法案 最初の立案はアメリカからの指示で岸信介が担当。
統一教会も制定を後押ししていた物です。”
とあります。
もう滅茶苦茶な
— カズ珍🎣‼️ (@Jw8ufRsqWj2k60l) July 23, 2025
参政党だよ😥😥 pic.twitter.com/Fx42FlTQKj
“安倍晋三の祖父、岸信介は1984年に「スパイ防止のための法律制定促進議員・有識者懇談会」の会長を努めていたが、岸自身がCIAから資金を受け取っていた「スパイ」であった事は周知の事実。
本物のスパイが定めたがる「スパイ防止法」とは一体何なのか。”
というツイートは本質をついています。
国際勝共連合と安倍晋三の祖父、岸信介は1984年に「スパイ防止のための法律制定促進議員・有識者懇談会」の会長を努めていたが、岸自身がCIAから資金を受け取っていた「スパイ」であった事は周知の事実。…
— jeffucci (@jeffucci) July 22, 2025
「スパイ防止法」の本当の目的は何か?
その完全な回答が冒頭の動画です。
この極めて重要な動画が、まだ1100回程度しか見られていないことに危機感を抱きます。
“この法案の真の目的は国民1人1人を完全に監視し、コントロールする社会システムの構築なのです(48秒)。
…2025年に始まったセキュリティクリアランス制度はその第1段階に過ぎませんでした。
今度のスパイ防止法はその完成型なのです(1分)。
…世界経済フォーラム、国連、そして各国の情報機関が連携し、「デジタル監視社会」の標準化を進めているのです(2分55秒)。
…この実験の次段階として計画されているのが、生体認証技術を活用した「デジタル ID」の強制導入です。
スパイ防止法により「国家安全保障上必要」という理由で、全ての国民にデジタルIDの取得が義務付けられることになります。
このIDには、顔認証、指紋、虹彩認証のデータが含まれ、リアルタイムでの位置追跡が可能になります(7分13秒)。
…現在進行中のスパイ防止法に関する「世論形成」は、驚くほど精密に計算された情報操作の結果です(7分40秒)。
…メディア業界の主要企業は、既に政府との間で「情報共有協定」を締結しています。
大手新聞社やテレビ局の幹部は、定期的に政府関係者と会合を持ち、報道方針について調整を行っているのです。
本当に危険なのは、個人レベルでの監視と統制です。
SNSの投稿、検索履歴、購買記録、移動履歴、これら全てが統合され、AI技術によって分析されています。
そして、「危険思想の持ち主」と判定された個人に対して、様々な社会的制裁が加えられているのです。
就職活動での不採用、昇進からの除外、ローン審査での不承認、さらには子供の進学にまで影響が及んでいます。
しかし、これらの制裁は表面上は「別の理由」で行われるため、被害者は自分が監視システムの犠牲者であることに気づくことができません。(9分5秒)”
と説明しています。
参政党が
— 💖ナツコ💖田中美和 (@miwa_renrui) July 22, 2025
スパイ防止法に
執着する訳はコレか
pic.twitter.com/wWeZEqdC0B
国際勝共連合と安倍晋三の祖父、岸信介は1984年に「スパイ防止のための法律制定促進議員・有識者懇談会」の会長を努めていたが、岸自身がCIAから資金を受け取っていた「スパイ」であった事は周知の事実。…
— jeffucci (@jeffucci) July 22, 2025
高市早苗が目指しているそれは統一教会の鳴り物入りなのにスパイ防止法などと呼ぶからおかしくなる。
— GULLIVER (@heavenlyutopia) October 7, 2025
統一教会保護法と呼べば実に解りやすい。#移民難民は断固阻止#自公政権は国民の敵#裏金議員#官房機密費横領#犯罪者集団#統一教会
「また言っちゃったね」という発言から分かるように、これはわざと言っている。
— Lehua (@LehuaYm) September 28, 2025
本当に「言っちゃいけない言葉」だと認識していれば、少なくとも「アホだバカだ」で止めている。
聴衆に対して「言うなよ言うなよ〜」と言いながら、暗に「皆で言えば怖くない」と植え付けている。 https://t.co/TQB6ng9bbt
この手の発言をする人は、神谷に限らず、アジア諸国を回って、普段言ってるとおりのことをそのまま、直接、その国人達を相手に訴えてみたらいいんですよ。
— 降 幡(ふりはた) (@furi_hata0) September 28, 2025
どういう反応(場合によっては、反応程度では済まないかな)が返ってくるか、身を持って知ったらいいんです。 https://t.co/2W1KZwSigG
おはようございます。自民の高市総裁が政調会長に起用したのは タカ派の主張が重なる小林鷹之氏。側近によると「スパイ防止法の制定など、党側から政府を押し切ってもらう布陣」だと。スパイ防止法には国民民主や維新、参政も前向きで、改憲と並ぶ国論二分の主戦場になりそうです。
— 冨永 格(たぬちん) (@tanutinn) October 8, 2025
マツバギク@上北沢 pic.twitter.com/hvm22j0yDY
CSIS(戦略国際問題研究所)
自民党総裁選後のステージは「自民党が進めている憲法改正との戦い」 3
言論統制国家へ向かう日本 2 ~「SNS規制法」4月1日施行
広末涼子報道の裏で通される危険な国民監視強化法 ~能動的サイバー防御法案~
暴走する憲法審査会 3 ~統一教会の悲願は改憲~
参政党が強調する統一教会と全く同じ主張 ~スパイ防止法制定~
極右(保守)のフリした保身と売国「えせ保守」政党復活 ~第三次安倍政権~
統一教会に対して解散命令 2-6 ~統一教会が仕組む日中戦争編~
若者は選挙に行かず戦場へ行こう 4 ~選挙に行かない、白票は現政権に白紙委任~
🚨⚠️ EUチャットコントロールでプライバシーが終了⁉️
— トッポ (@w2skwn3) October 7, 2025
きました😤
10月14日から、EUが進める“児童保護”の名のもとに、すべての私的チャットを盗み見る前代未聞の監視法案が可決される見込みです📲💬
その中身、ただごとじゃありません。… pic.twitter.com/RruiArvVhT
😮「2030年のワンワールドガバメント」もう陰謀論じゃないんです…
— トッポ (@w2skwn3) October 8, 2025
現実にグローバリストたちが組織化している姿が見えてきました⚠️
国連アジェンダ21、そして2030年の目標にはとんでもない計画が含まれてるんです😨
🌍 ひとつの世界政府
💳 現金を廃止した世界通貨と中央銀行
🪖 世界軍の創設
🏠… pic.twitter.com/tGp9Of6TnW








