安倍晋三の『我が闘争』 6 | きなこのブログ

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【何でもアリ】主要野党が欠席の中、憲法審査会を”与党の職権”で強行開催!安倍総理による「改憲ごり押し路線(戦争行き)」が再開か!
https://yuruneto.com/kenpousinsakai-kyoukou/
 
どんなにゅーす?
 
・2018年11月29日、自民・下村博文改憲推進本部長による「職場放棄」の”野党批判発言”で紛糾していたことで開催の見通しが立っていなかった憲法審査会が、自民・森英介審査会長による職権で強行的に開催された。
 
・前例のない与党側の強権的な動きに、立憲民主党などの野党議員が怒りを露わに。
 
「安倍政権の側が建設的な憲法議論を破壊」しているとして、徹底抗戦の構えを見せている。
 

 

もの凄いスピードで「日本が激変(かつてない軍拡と国会破壊)」している中、テレビは相変わらず「貴乃花の離婚報道」などに躍起!


安倍政権による前代未聞の暴走が止らなくなってきています。

ついには、野党側の合意がないままに憲法審査会が強行開催され、野党側が一斉に怒りの声を上げる事態になっていますが、管理人さんがかねてより危惧していた通り、
https://yuruneto.com/nyuukanhoukaisei/
 
すでに国会において「野党が存在しない」のと等しいような状況になってきたように見えますね。

安倍政権は、事実上、「数に物言わせて”いかよう”にも出来てしまうような環境」がある以上、いずれこうなっていくことは十分に予想できたことだからね。
 
現在の与野党の数のバランスは、それだけですでに「独裁状態」にも等しいような状況だし、いよいよ(元来より反社会的な性質を持つ)安倍政権は、
https://yuruneto.com/ketittekaenbin-world/
 
「最後の砦」「最低限のモラル」をもかなぐり捨てた上で、あらゆる”禁じ手”を駆使しながら、「国民主権」の平和憲法を破壊しようとする動きを見せ始めてきたということだ。
 
特にここ最近、安倍政権はかつてなかったまでに凄まじいスピードで軍備増強を進めており、
https://yuruneto.com/f35/
 
ここに加えて、国会(ひいては三権分立)の破壊を通じた”独裁化”、”憲法改悪”に突き進む動きなどを俯瞰して見ても、いよいよ軍事独裁国家の樹立と戦争突入のフラグが立ってきたと言ってもいいだろう。
 

これに加えて恐ろしいのが、ここまで日本の政治がもの凄い勢いで(悪い方向に)劇的に変わってきている中でも、大手マスコミのテレビでは、「貴乃花氏の離婚報道」などに精を出すばかりで、安倍政権の危険な動きを全く言っていいほどに警告していないということです。

このままでは、いよいよこの国は、大きな「カオス」と「騒乱」の社会が訪れ、(憲法改悪によって)国民の権利や自由がことごとく奪われた上で、日本国民が滅亡に向かっていく時代に突入してしまうでしょう。

上記のファクターに加えて、日本人の衰退や滅亡の引き金になりそうなのが、まさに現在強行採決されそうになっている移民拡大と水道民営化であり、ここに消費税増税が加わってくると、いよいよ取り返しのつかないほどの破綻や破滅が起こる可能性が高くなってくる。
 
毎日新聞では、「改憲案、今国会提示断念へ 参院選前の発議困難に」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181128-00000094-mai-pol
 
などとかなり楽観的な見出しを出しているけど、これをあんまり鵜呑みにしない方がいいのではと思う。

安倍政権はすでに野党の存在を「無いもの」と扱いつつ、与党の数の力だけで何でも強行的に成立させる動きをますますエスカレートさせてきているし、この先もどんな「掟破り」を繰り返しながら、”憲法改悪”を強引に実現させてしまうかも分からない。
 
とにかく、ボクたち国民は、これから先は「危機管理能力」を最大レベルまで”覚醒”させた上で、「自分たちの生命や財産、そして最低限の自由や尊厳を守るためにはどうすればいいのか?」を真剣に考えた上で、「最悪の破滅」を回避する道を進んでいってほしいと思っているよ。

すでに日本の大手マスコミもグローバル資本の完全なる傀儡と化してしまっている中で、質の高い情報を入手するのがますます困難になってきてしまっていますが、私も微力ながら、少しでも皆さまの参考になる情報をお届けできるよう、全力で頑張らせていただこうと思います!

 

 

【ヤバイ】安倍政権が米からF35戦闘機100機購入へ!総額1兆円!「兵器ローン5兆円」の中、トランプ政権から言われるがままに”軍事品爆買い”継続!
https://yuruneto.com/f35/

 

 

安倍政権が米からF35戦闘機100機追加購入を検討 〜 1機100億円1兆円なり、消費税収分でポンコツお買い上げ
https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=181599

 

 

 

【異常事態】防衛省、国内防衛企業62社に「代金支払い延期」を要請!安倍政権の「兵器爆買い」によって国家財政が危機的状況に!
https://yuruneto.com/bouei-siharaienki/

 
どんなにゅーす?
 
・2018年12月初めに、防衛省が国内防衛企業62社に対し、購入した防衛品の代金支払いを「2~4年延期してほしい」と要請していたことが発覚。
 
東京新聞がスクープで報じた。
 
・いわゆる「兵器ローン」が総額5兆円を突破したことが伝えられている中で、
https://yuruneto.com/abe-heikiloan/
 
現在編成中の19年度予算の概算要求では要求基準がすでに2千億円超過。
 
企業側はこの要請に反発している中、安倍政権による「兵器爆買い」が国家の財政に深刻な危機をもたらしていることが明らかに。
 

米兵器ローン急増 来年度予算圧迫 防衛省、支払い延期要請
http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2018112990070007.html
 
防衛省が今月初め、国内の防衛関連企業六十二社に対し、二〇一九年度に納品を受ける防衛装備品代金の支払いを二~四年延期してほしいと要請したことが関係者への取材で分かった。
 
高額な米国製兵器の輸入拡大で「後年度負担」と呼ばれる兵器ローンの支払いが急増。
 
編成中の一九年度予算の概算要求では、要求基準を事実上二千億円超過しており、国内企業に「返済猶予」を求めるという異例の事態となっている。 (「税を追う」取材班)
 
要請を受けた企業は「資金繰りに影響が出る」などと反発。
 
企業側の同意がなければ支払いの先送りはできず、年末の一九年度予算案の作成までに、どれだけ削減できるかは不透明だ。
 
複数の関係者によると、防衛省は今月二日と五日の二回に分け、航空機や艦船の部品を扱う企業などを同省に呼んで説明会を開催。
 
一九年度に納品予定の部品の契約を変更して追加の発注を行う代わりに、代金の支払いは追加分が納入される二一~二三年度に一括して行うと提案した。
 
今後、個別に各社と交渉したい考えを示したという。
 
輸送機オスプレイや早期警戒機E2Dなど、安倍政権になってから米国政府の「対外有償軍事援助(FMS)」に基づく高額兵器の輸入が急増し、FMSのローン残高は本年度一兆一千三百七十七億円と五年前の約六倍に拡大している。
 
一九年度に支払時期を迎えるローンは、国内産兵器分と合わせて二兆六百四十七億円。
 
同時に支払額より四千四百億円多い二兆五千百億円の新たなローンが発生する「自転車操業」の状態になっている。
 
防衛省は一九年度予算で、本年度当初予算の2・1%増となる過去最大の五兆二千九百八十六億円を要求しているが、ローン返済額(歳出化経費)と人件費・糧食費を合わせると要求の八割を固定経費が占める。
 
そのため、例年は二千億円程度を盛り込む米軍再編関連経費の額を概算要求に盛り込まなかった。
 
防衛省の幹部はこれまでの取材に「要求額を小さくしていると批判が来ることは分かっていたが、そうせざるを得ないほど後年度負担(兵器ローン)がのしかかっている」と証言していた。
 
本年度二千二百億円を計上した米軍再編関連経費は、年末に作成する一九年度予算案にも計上する必要があり、その分を削減する必要に迫られている。
 
そのため今回、装備品代金の支払い延期という異例の要請に踏み切ったとみられる。
 
防衛省の幹部は「歳出化経費(ローン返済額)が膨らみ、予算内に収まらなくなっている。それを削減するため、単なる支払い延長では企業側に受け入れてもらえないから、追加発注を含めて依頼している」と話している。
 
~省略~

 

 

安倍総理による「米国産兵器爆買い」によって、国内防衛企業に深刻なしわ寄せ!反発する企業に対し「追加発注(さらなる借金増加)」を条件に支払い延期を要請!

東京新聞によってかなり衝撃的な情報が出てきました。

この話が本当であれば、安倍総理がトランプ大統領からの圧力によって際限なく防衛品を買いまくっていることで、
https://yuruneto.com/abe-trump-ukeire/
 
日本の国家財政が深刻な危機に陥っているということになりますね。

そもそも、軍事防衛品というのは、国家や国民を防衛する目的で購入、装備するものなんだけど…なんと、その「防衛品の買いすぎ」で国家財政がパンクしそうになっては、国民が深刻な危機に瀕しているという、笑うに笑えない異常事態が発生しているようだね。
 
 
このような「自転車操業」的なやり方でどんどん借金を膨らませながら防衛品の爆買いを続けていくと、いずれ国家全体の財政を激しく圧迫し、言うまでもなく、消費税を増税しても、そのほとんどがこの「兵器ローン」の支払いに充てられてしまうどころか、例えば、極限まで国民への社会保障を削りつつ、消費税が20%まで増税されたとしても、それでもまかないきれないような事態も有り得るのではないだろうか。
 
いよいよ安倍政権によって、日本の国家と国民が本格的に潰される危険が生じてきているし、言い方を変えれば、米軍需産業やそれらに投資する国際銀行家などのグローバル資本勢力を大きく儲けさせていることで、現在の総理の地位や権力を(かろうじて)保てているということだろう。

いわば、グローバリストからの「圧力」や「命令」によって、安倍総理が「日本国家の破壊」を率先して進めているという状態ですね。

大手のマスコミもグローバル資本の下部組織である以上、全くといっていいほどこうした実態を伝えようとしませんし、いよいよ安倍政権が本格的に私たち日本国民の首を強く絞め始めるような事態になってきました。

そして、爆買いしまくった兵器を抱え込むだけ抱え込んで、
https://yuruneto.com/f35/
 
国家財政がいよいよ破綻寸前になった時、「戦争」によって全てを「リセット」しようとする危険が出てきたということだ。

この調子だと”日本発”で第三次世界大戦が引き起こされる危険もありそうだし、安倍総理こそが「世紀のデストロイヤー」として、人類の「負の歴史」に名前を刻むことになるかもしれないね。
 

 

【怒り殺到】安倍政権が自動車税について「走行距離に応じた課税」を検討!地方の”自動車社会”の人々に大打撃か!
https://yuruneto.com/jidousyazei-abe/

 

どんなにゅーす?

 

・安倍政権が、自動車を保有する若者が減少している現状を踏まえ、自動車税について「走行距離に応じた課税」を検討していることが判明した。

 

・ネット上では、事実上の「自動車がないと成り立たない地方在住者に対する大幅増税」だとして、怒りの声が殺到。

 

地方や若者が不景気や低賃金などでますます疲弊している中、安倍政権による容赦ない増税の動きが加速している。

 

「車がないと生活できない」地方在住の国民を直撃する増税案が浮上!今でも地方経済の停滞・疲弊が続く中、安倍政権はますます国民から容赦なく搾取!

 

 

 

安倍晋三の『我が闘争』

 

安倍晋三の『我が闘争』 2

 

安倍晋三の『我が闘争』 3

 

安倍晋三の『我が闘争』 4

 

安部晋三の『我が闘争』 5

 

安倍晋三が天皇陛下にクーデターを仕掛ける 1

 

安倍晋三が天皇陛下にクーデターを仕掛ける 2

 

消費税増税分は「兵器ローン」返済に使われる

 

消費税増税分は「兵器ローン」返済に使われる 2

 

低賃金で日本人と外国人を働かせる 3

 

「消費税増税安倍ペテン警報」が発令中 4

 

安倍晋三の地位と収入を約束してくれるのはどっち

 

安倍疑獄を吹き飛ばす官邸と秋篠宮家のあうんの呼吸