https://yuruneto.com/tamaki-abe/
https://yuruneto.com/sairyou-netuzou-tika/
安倍首相苦笑いで玉木氏激高=働き方で論戦中-衆院予算委
http://news.livedoor.com/article/detail/14357723/
キャニッサ☆さん @EvilAndTheMask
玉木雄一郎議員
「総理、何がおかしいんですか、人が死んでる話なんですよ❗」
と言われて笑いが止まらないアへシンゾー。
2018年2月26日
けい @1962kei719
これは、戦争で国民が死んでも笑うでしょう?
2018年2月26日
【裁量労働制】闇に葬られる過労死 大量殺人の合法化
http://tanakaryusaku.jp/2018/02/00017625
日本国民の過労死を続出させる”裁量労働制のごり押し”に伴った「データの捏造」をも棚に上げ、玉木議員の追及に不敵な笑みを浮かべる安倍総理!
大事な家族が過労自死を遂げてしまった遺族の人たちが涙を流しながら訴えている中で、この総理はこんな時に何ニヤニヤ笑っているのよっ!!
この法案のごり押しによって、日本国民が次々過労死するような事態になるのが、そんなに嬉しいことなのっ!?
まるで、どんなメチャクチャなプロセスで悪法を「ごり押し採決」したとしても、日本国民が今まで以上のブラック労働に見舞われて次々過労死しようとも、「俺の政権は絶対に倒れることはない」とでも言いたげな、自信たっぷりな様子にも見えるけど、さて、この不気味で不敵な「この世のものとは思えない(悪魔のような)笑み」は、どんな心境から出たものなのか。
労働時間の正確な把握も労災申請もほとんど出来なくなってしまうような、こんな「究極のブラック労働推進法」、絶対に通しちゃダメだわっ!!
安倍総理は心の底から野党議員をバカにしきっているみたいだけど、私たち国民が今度ばかりはいよいよ許さないんだからっ!!!
【裁量労働制】月100時間超の残業 死ぬ寸前でも労基署は「証拠がない」
http://tanakaryusaku.jp/2018/02/00017636
「(裁量労働で働く人は)長時間労働になって死にそうになっている。だいたい精神疾患を抱えて、悪い場合は死の寸前まで行くような深刻な事態。ところが労基署に行くと“ 証拠がない ” と言われる」。
【これが時代の流れ】JR東労組、民営化後初のストライキ決行を通知していたものの、組合員からの反対&脱退続出で断念!
https://yuruneto.com/jr-st/
https://yuruneto.com/sakakibara-sairyou/
https://yuruneto.com/sairyou-netuzou-tika/
働き方改革関連法案 今国会で成立を 経団連会長
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180226/k10011343851000.html?utm_int=all_side_ranking-social_002
でも…安倍首相「撤回せず」
ミスの問題はきちんと是正することは当然必要、ただ、そのことばかり議論して審議自体が遅れてしまうことはあってはならない。
渡辺@潜伏中 @oredayo8
全ては経団連と派遣会社パソナのために。
安倍政権が狙う裁量労働職場で労災案件があっても全て「自己責任」
↓日本の労働環境を徹底的に破壊し続けてきた”グローバリストの使用人”竹中平蔵氏。
やはり、安倍政権がここまで狂ったように裁量労働制を推進している背後には、彼らグローバリストの強い圧力があったということですね。
https://yuruneto.com/abe-sairyou-saityousa/
https://yuruneto.com/takenaka-kibounotou/
経団連や竹中氏の上には、日本国民の富を日頃から徹底的に吸い上げているグローバル資本勢力が控えていることは言うまでもない。
欧米、特にヨーロッパでは、現状、民主主義的な社会制度が整っており、国民の発言力や行動力が大きくある(=グローバリストに恐れられている)中で、労働者側にある程度のメリットがある環境作りが進んでいるものの、日本の場合、ここまで国民の行動力や発言力が退化し、「奴隷思想」がかつてないまでに進んできているのも、元はと言えばグローバリストが主導して日本国民の「思想改革」を行なってきた結果だ。
(もちろん、ネット上にはびこる”ネトウヨ”と言われる(奴隷)集団も、元はと言えばグローバリストが日本に植え付けたものだ。)
これによって、世界初の「グローバリスト」の完全統治による「共産主義社会」が誕生する…といったような未来がちらついているね。
全く恐ろしいことです。
つまりは、経団連は単に無能なわけではなく、意図的に(安倍政権と一緒に)こうしたブラック労働の推進と、日本経済の衰退(破壊)を推し進めている疑いが強いですね。
いずれにしても、竹中平蔵氏らをはじめとした、経団連や安倍政権というのは、日本のために存在している組織ではなく、無政府主義のグローバル金融勢力のために存在している「日本ではないもの」であることを認識しておくことが必要だね。
https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201802260000/
アメリカをはじめとする西側の政府や有力メディアは嘘の上に嘘を重ねてきた結果、ストーリーに整合性を持たせることが不可能になったようで、ありえない話を平然と繰り返すようになってきました。
根負けするわけにはいきません。
第2次世界大戦で日本が降伏してから1年近くを経た1946年8月、伊丹万作は「戦争責任者の問題」と題した文章の中で、戦争が本格化すると「日本人全体が夢中になって互に騙したり騙されたりしていた」と指摘、「このことは、戦争中の末端行政の現れ方や、新聞報道の愚劣さや、ラジオの馬鹿々々しさや、さては、町会、隣組、警防団、婦人会といったような民間の組織がいかに熱心に且つ自発的に騙す側に協力していたかを思い出してみれば直ぐに判ることである」と書いています。
似た状況になっていないでしょうか?
1991年12月にソ連が消滅し、ロシアが西側巨大資本の属国になるとアメリカの好戦派は自分たちが冷戦に勝利し、アメリカが唯一の超大国になったと認識、世界制覇に向かって侵略戦争を始めました。
そのプランが1992年2月に作成された国防総省のDPG草案、いわゆるウォルフォウィッツ・ドクトリンです。
その戦争はユーゴスラビア解体から始まり、旧ソ連圏をカラー革命で制圧、ウクライナをクーデターで手に入れ、自立の道を歩み始めていたリビアを無法地帯に変え、そしてネオコンの予定通りにイラクを破壊、シリアを侵略、そしてイランを脅していますが、最終目標はロシアでしょう。
イギリスの世界制覇計画を引き継いだアメリカはロシアを支配することが世界制覇のカギを握っていると考えています。
おそらく、1991年12月の時点でアメリカの好戦派は世界制覇をほぼ実現したと考えたでしょうが、21世紀に入ってロシアは再独立、ネオコンの作成した日程表の通りにはいかなくなっています。
それを元に戻すためにはロシアを屈服させるか破壊するしかありません。
そのためにはロシアの戦略的パートナーになった中国も屈服させるか破壊する必要があります。
アメリカはすでに経済活動が破綻、基軸通貨であるドルを発行する特権を利用、それを循環させる仕組みを作り上げて支配システムを維持しています。
この循環システムが機能しなくなればアメリカの支配システムも機能しなくなりますが、ロシアと中国はドルを基軸通貨の地位から引きずり下ろそうとしているように見えます。
それに対し、アメリカの支配層は巨大資本が国を支配する体制を築こうとしています。
そうした体制を実現するために持ち出されたのがISDS(国家投資家紛争処理)条項で、それを含むTPP(環太平洋連携協定)、TTIP(環大西洋貿易投資協定)、TiSA(新サービス貿易協定)の3点セットを彼らは簡単にあきらめないでしょう。
実際、安倍晋三政権はTPPに固執しています。
巨大資本のカネ儲けにとって労働者の権利は不必要なわけで、安倍政権が「働き方改革関連法案」を成立させて裁量労働制を拡大、つまり労働環境の劣悪化を図るのは必然だといえるでしょう。
そうした政策を後押ししてきたのが日本のマスコミでした。
マスコミの姿勢は一貫しています。
私的権力が国を上回る力を持つ体制を築く、つまりファシズム化の推進です。
そうした方向へ世界を導くため、日本を含む西側の有力メディアは幻影を映し出してきましたが、それも限界が近づいています。
インターネット上で検閲が強化されているのはそのためでしょう。
世界は岐路に立っています。
未来を切り開くためには事実を知ることが必要です。
本ブログがその一助になればと願っています。
https://yuruneto.com/gaia-sitamati/










