奴隷は奴隷のままで  4 〔人が死んで笑う安倍晋三〕 | きなこのブログ

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大失業時代が到来しています。大失業の恐ろしさを歴史から学ばなければならない。『大失業は戦争への道につながっている』

日本を明るい未来へ…

 
「裁量労働制」の捏造を追及する希望・玉木代表に安倍総理がニヤニヤ!玉木氏「何がおかしいんですか?人が死んでる話なんですよ!」総理「おかしいよ笑」
https://yuruneto.com/tamaki-abe/
 
どんなにゅーす?
 
・2018年2月26日の衆院予算委員会で、希望・玉木代表が裁量労働制を含む「働き方改革法案」に関するデータ捏造や強引な国会運営について追及。
https://yuruneto.com/sairyou-netuzou-tika/
 
これを受けた安倍総理がニヤニヤ笑う様子を見せ、玉木氏が激高する一幕があった。
 
・玉木代表は「何がおかしいんですか?人が死んでる話なんですよ!」と不遜な態度の安倍総理を強く非難。
 
安倍総理は「おかしいよ!笑」と議員席からヤジを飛ばし、「あまりも玉木議員が興奮するから(笑った)。しっかりと落ち着いた議論をしましょうよ」と皮肉交じりに応じ、法案を撤回する姿勢は見せなかった。

 

 

安倍首相苦笑いで玉木氏激高=働き方で論戦中-衆院予算委
http://news.livedoor.com/article/detail/14357723/

 

 

キャニッサ☆さん  @EvilAndTheMask 
玉木雄一郎議員

「総理、何がおかしいんですか、人が死んでる話なんですよ❗」

と言われて笑いが止まらないアへシンゾー。 
2018年2月26日

 

 

けい  @1962kei719 
これは、戦争で国民が死んでも笑うでしょう?
2018年2月26日

 

 

【裁量労働制】闇に葬られる過労死 大量殺人の合法化
http://tanakaryusaku.jp/2018/02/00017625

 

 

日本国民の過労死を続出させる”裁量労働制のごり押し”に伴った「データの捏造」をも棚に上げ、玉木議員の追及に不敵な笑みを浮かべる安倍総理!


大事な家族が過労自死を遂げてしまった遺族の人たちが涙を流しながら訴えている中で、この総理はこんな時に何ニヤニヤ笑っているのよっ!!

この法案のごり押しによって、日本国民が次々過労死するような事態になるのが、そんなに嬉しいことなのっ!?

まるで、どんなメチャクチャなプロセスで悪法を「ごり押し採決」したとしても、日本国民が今まで以上のブラック労働に見舞われて次々過労死しようとも、「俺の政権は絶対に倒れることはない」とでも言いたげな、自信たっぷりな様子にも見えるけど、さて、この不気味で不敵な「この世のものとは思えない(悪魔のような)笑み」は、どんな心境から出たものなのか。
 
本当にこの稀代の悪法が、今まで同様(安保法や秘密保護法、カジノ法、年金カット法、TPP関連法、共謀罪etc.)にまたも強行採決に至るのかどうか、その行方を見ていくこととしよう。

労働時間の正確な把握も労災申請もほとんど出来なくなってしまうような、こんな「究極のブラック労働推進法」、絶対に通しちゃダメだわっ!!

 安倍総理は心の底から野党議員をバカにしきっているみたいだけど、私たち国民が今度ばかりはいよいよ許さないんだからっ!!!

 

【裁量労働制】月100時間超の残業 死ぬ寸前でも労基署は「証拠がない」
http://tanakaryusaku.jp/2018/02/00017636

 

「(裁量労働で働く人は)長時間労働になって死にそうになっている。だいたい精神疾患を抱えて、悪い場合は死の寸前まで行くような深刻な事態。ところが労基署に行くと“ 証拠がない ” と言われる」。

 

 

【これが時代の流れ】JR東労組、民営化後初のストライキ決行を通知していたものの、組合員からの反対&脱退続出で断念!
https://yuruneto.com/jr-st/

 
電車を止めない”ベリーソフト”なストライキでも、労組内から反対者&脱退者が大量発生!これが「1億総奴隷」の日本社会の現実

 

 

【グローバリズム】経団連が安倍政権に「働き方改革(定額働かせ放題)」の強行採決を強く要請!榊原会長「ミスは残念だが審議が遅れることはあってはならない」
https://yuruneto.com/sakakibara-sairyou/
 
どんなにゅーす?
 
・裁量労働制のメリットを強調するために悪質な捏造工作が指摘されている中、
https://yuruneto.com/sairyou-netuzou-tika/
 
経団連の榊原会長がこれらの「働き方改革法案」の今国会での成立を強く求めた。
 
・榊原会長は「ミスは残念だが、審議が遅れることはあってはならない」と、裁量労働制は”社会が求めているもの”だと強調した上で、一刻も早い法案成立を要求するコメントを発表している。

働き方改革関連法案 今国会で成立を 経団連会長
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180226/k10011343851000.html?utm_int=all_side_ranking-social_002
 
但馬問屋  @wanpakutenshi 
“不自然データ”新たに233件
でも…安倍首相「撤回せず」
経団連 榊原会長
ミスの問題はきちんと是正することは当然必要、ただ、そのことばかり議論して審議自体が遅れてしまうことはあってはならない。
…国民の生活や命に関わる法案をゴリ押し、相変わらずの冷血非道の人でなし。
2018年2月26日
 

渡辺@潜伏中  @oredayo8 
全ては経団連と派遣会社パソナのために。
安倍政権が狙う裁量労働職場で労災案件があっても全て「自己責任」
裁量労働制の拡大を望む経済界に「無能そのもの」と批判噴出 「短期的に労働者を使いつぶすことしか考えてない」https://news.careerconnection.jp/?p=50655 
2018年2月27日
 
日本を破壊し”完全奴隷国家”に作りかえるべく、経団連が安倍政権に「ブラック労働推進」を強く要請!背後にはもちろんパソナ竹中平蔵氏!

↓日本の労働環境を徹底的に破壊し続けてきた”グローバリストの使用人”竹中平蔵氏。

 

 

安倍政権による「ブラック労働推進」がどんどん露骨になりつつある中で、ついに満を持してこの動きを背後にいる「仕掛け人」たちが登場しました。

やはり、安倍政権がここまで狂ったように裁量労働制を推進している背後には、彼らグローバリストの強い圧力があったということですね。
https://yuruneto.com/abe-sairyou-saityousa/
 
もちろん、榊原会長をはじめとした経団連によるブラック労働推進の背後には、「非正規&ブラック労働の生みの親」竹中平蔵氏が控えているし、
https://yuruneto.com/takenaka-kibounotou/

経団連や竹中氏の上には、日本国民の富を日頃から徹底的に吸い上げているグローバル資本勢力が控えていることは言うまでもない。
 
ネット上では、経団連のことを「無能すぎる」と批判している声が目立つけど、ボクは、これはむしろ「ご主人様の言いつけ通りに”忠実に”動いている」ように見える。

欧米、特にヨーロッパでは、現状、民主主義的な社会制度が整っており、国民の発言力や行動力が大きくある(=グローバリストに恐れられている)中で、労働者側にある程度のメリットがある環境作りが進んでいるものの、日本の場合、ここまで国民の行動力や発言力が退化し、「奴隷思想」がかつてないまでに進んできているのも、元はと言えばグローバリストが主導して日本国民の「思想改革」を行なってきた結果だ。

(もちろん、ネット上にはびこる”ネトウヨ”と言われる(奴隷)集団も、元はと言えばグローバリストが日本に植え付けたものだ。)
 
これらの動きを見る限り、グローバリスト(国際資本勢力)は、日本をあえて極限まで疲弊させる政策を安倍政権や経団連に推進させ、やがて”リミッター”に触れた際に戦争に突入。
 
大日本帝国の敗戦時のように、日本国民が大量死し、国家システムが壊滅しきったところで、グローバリストが”タダ同然”であらゆる国家インフラを買収(接収)。

これによって、世界初の「グローバリスト」の完全統治による「共産主義社会」が誕生する…といったような未来がちらついているね。

全く恐ろしいことです。

つまりは、経団連は単に無能なわけではなく、意図的に(安倍政権と一緒に)こうしたブラック労働の推進と、日本経済の衰退(破壊)を推し進めている疑いが強いですね。

いずれにしても、竹中平蔵氏らをはじめとした、経団連や安倍政権というのは、日本のために存在している組織ではなく、無政府主義のグローバル金融勢力のために存在している「日本ではないもの」であることを認識しておくことが必要だね。
 
 
愚民から成る保守・右翼の衣を着た本当の反日勢力
http://kaleido11.blog111.fc2.com/blog-entry-5425.html
 


https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201802260000/


アメリカをはじめとする西側の政府や有力メディアは嘘の上に嘘を重ねてきた結果、ストーリーに整合性を持たせることが不可能になったようで、ありえない話を平然と繰り返すようになってきました。

 

根負けするわけにはいきません。

 

第2次世界大戦で日本が降伏してから1年近くを経た1946年8月、伊丹万作は「戦争責任者の問題」と題した文章の中で、戦争が本格化すると「日本人全体が夢中になって互に騙したり騙されたりしていた」と指摘、「このことは、戦争中の末端行政の現れ方や、新聞報道の愚劣さや、ラジオの馬鹿々々しさや、さては、町会、隣組、警防団、婦人会といったような民間の組織がいかに熱心に且つ自発的に騙す側に協力していたかを思い出してみれば直ぐに判ることである」と書いています。

 

似た状況になっていないでしょうか?

 

1991年12月にソ連が消滅し、ロシアが西側巨大資本の属国になるとアメリカの好戦派は自分たちが冷戦に勝利し、アメリカが唯一の超大国になったと認識、世界制覇に向かって侵略戦争を始めました。

 

そのプランが1992年2月に作成された国防総省のDPG草案、いわゆるウォルフォウィッツ・ドクトリンです。

 

その戦争はユーゴスラビア解体から始まり、旧ソ連圏をカラー革命で制圧、ウクライナをクーデターで手に入れ、自立の道を歩み始めていたリビアを無法地帯に変え、そしてネオコンの予定通りにイラクを破壊、シリアを侵略、そしてイランを脅していますが、最終目標はロシアでしょう。

 

イギリスの世界制覇計画を引き継いだアメリカはロシアを支配することが世界制覇のカギを握っていると考えています。

 

おそらく、1991年12月の時点でアメリカの好戦派は世界制覇をほぼ実現したと考えたでしょうが、21世紀に入ってロシアは再独立、ネオコンの作成した日程表の通りにはいかなくなっています。

 

それを元に戻すためにはロシアを屈服させるか破壊するしかありません。

 

そのためにはロシアの戦略的パートナーになった中国も屈服させるか破壊する必要があります。

 

アメリカはすでに経済活動が破綻、基軸通貨であるドルを発行する特権を利用、それを循環させる仕組みを作り上げて支配システムを維持しています。

 

この循環システムが機能しなくなればアメリカの支配システムも機能しなくなりますが、ロシアと中国はドルを基軸通貨の地位から引きずり下ろそうとしているように見えます。

 

それに対し、アメリカの支配層は巨大資本が国を支配する体制を築こうとしています。

 

そうした体制を実現するために持ち出されたのがISDS(国家投資家紛争処理)条項で、それを含むTPP(環太平洋連携協定)、TTIP(環大西洋貿易投資協定)、TiSA(新サービス貿易協定)の3点セットを彼らは簡単にあきらめないでしょう。

 

実際、安倍晋三政権はTPPに固執しています。

 

巨大資本のカネ儲けにとって労働者の権利は不必要なわけで、安倍政権が「働き方改革関連法案」を成立させて裁量労働制を拡大、つまり労働環境の劣悪化を図るのは必然だといえるでしょう。

 

そうした政策を後押ししてきたのが日本のマスコミでした。

 

マスコミの姿勢は一貫しています。

 

私的権力が国を上回る力を持つ体制を築く、つまりファシズム化の推進です。

 

そうした方向へ世界を導くため、日本を含む西側の有力メディアは幻影を映し出してきましたが、それも限界が近づいています。

 

インターネット上で検閲が強化されているのはそのためでしょう。

 

世界は岐路に立っています。

 

未来を切り開くためには事実を知ることが必要です。

 

本ブログがその一助になればと願っています。

 

 
ガイアの夜明けが「下町ボブスレーの真実」を放送!→安倍総理との関わりは一切触れず&ジャマイカチームへの悪印象を抱かせる内容!ネット「スポンサーが下町と同じ伊藤忠」
https://yuruneto.com/gaia-sitamati/
 
番組「下町ボブスレーは実際には世界トップシェアを上回る性能だった!」ネット「じゃあどうして日本代表がここまで使用を拒否するんだ!?」
 
↓下町と同じ伊藤忠のスポンサーだったからか、番組は「真実」を究明する内容とはほど遠いものに…。

 

 

 

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