https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=100600
“徴兵制は絶対にありません”とのことで、代わりに“体験入学”があるかも知れないとのことです。
多分最前線での研修も予定されていることと思います。
政府は着々と経済的徴兵制の準備をしているらしく、国立大の授業料は今後大幅に値上げされるようです。
貧乏人が学びたければ自衛隊に入れ、ということです。
息子には、正社員に対する自衛隊へのインターン制度も政府は考えているということを説明しました。
正社員として採用される代わりに、2年間自衛隊に入隊する義務を負うわけです。
2年間の自衛隊入隊を覚悟して正社員となるか、一生非正規かの究極の選択というわけです。
このまま自民党政権が続くと、本当にこんなことが起こるかも知れません。
この狂った社会の根源はどこにあるのでしょうか。
実はこれは資本主義、すなわち株式会社というシステムが持つ根本的な問題なのです。
株式会社ではなく、合同会社が社会の標準になるべきです。
今日の1枚 「戦争法案」は「平和、安全法案」、すると「徴兵制」は… なるほど、国民みんなで『体験入隊』と言うんだな。
転載元より抜粋) リュウマの独り言 15/10/30
http://ryuma681.blog47.fc2.com/
http://ryuma681.blog47.fc2.com/
先の法案の説明でも 「○○事態」「××事態」と訳の分からぬ説明をしていたが、この法案で「徴兵制は絶対にありません。」とも言っていたが、「男も女も体験入隊」はあり得るわけだ。
『着々と準備をする日本』という見方が 世界に広まってしまうと、おいそれと (簡単に) そのイメージを消すことは 困難だろう。
国立大授業料 40万円値上げ 財務省方針 小中教職員3.7万人削減も
転載元) 赤旗 15/10/28
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik15/2015-10-28/2015102801_03_1.html
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik15/2015-10-28/2015102801_03_1.html
財務省は26日、国立大学に対する運営費交付金を削減し、授業料の大幅値上げを求める方針を打ち出しました。
減額分を授業料でまかなうと、現在53万円の授業料が16年後に93万円にもなり、憲法26条が求める「教育を受ける権利保障」を投げ捨てる暴挙です。
小中学校の教職員数を9年間で約3万7000人も減らすことを提起し、国民が求める少人数学級の実現に背を向けています。
財政制度等審議会(財務相の諮問機関)の分科会に提案し了承を得ました。
国立大学について運営費交付金と補助金が約7割を占め、私立大学では1割程度だと指摘。
交付金を年1%減らす一方、授業料など自己収入を1・6%増やし、15年間で両者を同じ割合にすべきだとしました。
2004年の法人化後、交付金を1470億円(12%)も減らしながら、さらに大幅削減を押し付けるもので、「自己収入の確保」や「規模の適正化」を求めています。
小中学校の教職員については、10クラスあたりの先生の数を今と同じ18人にしても、少子化の影響で24年度の教職員は3万7000人減らせると指摘。
文科省が、いじめや不登校問題などに対処するため教職員を増やし、全体で約5000人減にとどめる計画を示していることと対照的な内容となっています。
財務省は「教員が増えても、いじめや不登校も解決せず、学力も向上せず、教員の多忙も解消されない」と少人数学級を全否定しています。
解説
値上げの連鎖復活も
財務省の提言の長期試算通りに国立大学の学費を値上げすれば、最悪の場合、16年後に約40万円もの値上げになります。
財務省は、16年後の2031年度に国立大学の自己収入を7370億円(2013年度)から2437億円増やして9807億円にすることを要求。
自己収入の内訳は、授業料、寄付金、産学連携の研究費収入などです。
地方大学や文系中心の大学は、産学連携による収入増を見込むことは難しいのが現実です。
仮に授業料値上げだけで自己収入増をはかろうとすると、授業料を毎年2万5000円程度値上げして、16年後に現在の約53万円から40万円増の93万円程度にしなければなりません。
(学生数を現在の61万人と仮定)
国立大学が連続値上げに踏み出せば、18歳人口の減少で経営が苦しい私立大学も値上げに踏み切り、1970年代以降から2005年まで続いた国公私立大学全体の「値上げスパイラル」が復活する危険があります。
家庭や学生の厳しい経済状況のなかで、アルバイトで学業に専念できない学生や、経済的理由で進学をあきらめる高校生が増えています。
こうした若者からも大学教育を奪う学費値上げは絶対に許されません。
財務省の提言は、憲法26条が求める「教育を受ける権利の保障」を投げ捨てる暴挙です。
(土井誠・党学術・文化委員会事務局次長)
ポスト安倍・稲田朋美が「男子も女子も自衛隊に体験入学すべき」! 過去には「国に命をかける者だけに選挙権」発言も
転載元) livedoor:リテラ 15/10/30
http://news.livedoor.com/article/detail/10771152/
http://news.livedoor.com/article/detail/10771152/
今度の発言者は、自民党政調会長の稲田朋美氏。現在発売中の「女性自身」(光文社)11月10日号のインタビューにて、「男子も女子も自衛隊に体験入学するべき!」と語っているのだ。
まず、稲田氏は安保法制について、
「まだ《戦争法案》とか、《徴兵制になるかもしれない》などという不安を持っている方たちには、しっかり説明を尽くすべきだと思います。どんな国でも自分の国を守るって必要。必要最小限の自衛権を行使できるようにしておくのは重要なことだと思います」
と語るのだが、ここで「女性自身」の記者が、過去の稲田氏の発言を引き、その真意を問いただす。
その発言とは本サイトでも以前に紹介した「正論」(産業経済新聞社)2011年3月号に掲載された対談でのものだ。
「教育体験のような形で、若者全員に一度は自衛隊に触れてもらう制度はどうですか」「『草食系』といわれる今の男子たちも背筋がビシッとするかもしれませんね」
過去の自分の言葉をぶつけられた稲田氏は
「......もう、かつてはすごく勇ましいよね(笑)」
と笑ってごまかし、
「徴兵制というのは、まったく憲法に違反していると思いますし、徴兵制で集めて国を守るというのもナンセンスだと思う」
と弁解。
だが、つづけて
「でも、たとえば自衛隊に一時期、体験入学するとか、農業とか、そういう体験をすることはすごく重要だと思います」
と言い出すのだ。
自衛隊への体験入学と農業体験を一緒くたにして印象を和らげようとしているが、当然、聞き逃せる話ではない。
記者がすかさず「それは男子だけですか?」と尋ねると、稲田氏は〈キッパリと〉こう話したという。
「まあ、男子も女子もですね」
つまり稲田氏は、教育の一環として自衛隊の体験入学を男子・女子に限らず組み込むべきだ──
と主張しているのだ。
実際、今年の自衛官各部隊の一般曹候補生募集は前年度から約2割も減らし、安保法制の影響は数字に如実に表れている。
今後、このまま自衛官希望者が減少していけば、アメリカのように経済的に困窮している若者を狙い撃ちした「経済的徴兵制」に乗り出すのは必至だ。
文科省の諮問機関「学生への経済的支援の在り方に関する検討会」では、奨学金延滞者への自衛隊インターンシップを防衛省は検討すべきという声も挙がっている。
稲田氏の口癖は、「国を守る」。
たとえば憲法改正についても、稲田氏はまず現行憲法を〈どこの世界に自国を自分で守らないと宣言する国があるでしょうか〉と批判。
靖国参拝にしても、〈命をかけて国を守っても誰も感謝してくれないのであれば、誰が命がけで国を守ろうと思うでしょうか。これは日本という国家の存亡にまでかかわる問題です〉といい、渡部昇一氏と八木秀次氏との鼎談で、外国人参政権を猛批判するなかでは、
「「その国のために戦えるか」が国籍の本質だと思います」(PHP『日本を弑(しい)する人々』)
国のために命をかけて戦うことが当然。
さらには国のために命をかけられる者だけが選挙権をもつ資格がある──。
完全に、頭の中は戦前である。
このような思想の持ち主が言う「自衛隊体験入学」がどういうものなのかは推して知るべしだろう。
(水井多賀子)
【要拡散】 ネオナチ稲田朋美政調会長 男子も女子も自衛隊に体験入隊するべきです
http://richardkoshimizu.at.webry.info/201510/article_212.html
http://richardkoshimizu.at.webry.info/201510/article_212.html
ユダヤ裏社会は、どこの国でも「ネオナチ」の類を手先に使います。
ウクライナしかり。
日本でも統一教会のキチガイ朝鮮右翼部門、勝共連合のゴロツキを手先に使っています。
その右翼を偽装した朝鮮邪教奴隷信者の代表が、ジャンヌダルクを気取った馬鹿な女です。
本人たちは、実は右翼でも何でもない。
北朝鮮に一番近い連中です。
変質者です。
右耳にピアス穴が開いているのもいます。
(内部情報では、ザイトクカイのホモ比率、異様に高いそうです。)
全てゴキブリホイホイで捕捉して廃棄すべき害虫です。
【要拡散】 ネオナチ稲田朋美政調会長 男子も女子も自衛隊に体験入隊するべきです
徴兵制ではなく、体験入隊Σ(゚д゚lll)
安倍「憲法違反の徴兵制はありません(キリッ」
稲田「憲法違反ではありません。徴兵制でもありません。体験入隊です(キリッ」



