「出す先が違う」ってどういうこと? | 答え探しはもう終わり・きちゃん(伊藤ゆうき)

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考えすぎて止まる状態を分解して
「動けない」をほどくブログ

ナリ心理学®認定心理者|秋田

 

 

 

ビール瓶の記事、

もう読んだ(´▽`)?

 

 

 



これね、読んだら戻ってきてね!







大事なのは

「出せてるか」じゃなくて

「どこに出してるか」

ってことなんだけど。






読んでくれた人から、

よくこういう反応が来ます。





「そうは言っても、怖くて言えないー…」
「タイミング逃したらどうするんですか?」







今日はここを、詳しく説明するぜー。

 

 

 

 

 

 

1.「怖くて言えない」


うん。それはそう、怖い。


別にいいじゃん、ちゃんと怖がるんだよ。
中途半端に怖がってるから、変なことになってるんだよ。

 

 

 

感情は、

処理できないと別に向かうから、

 

 

正当化して(理由を探して)

別の所に言おうとしちゃう、

別のことしちゃうのだ。


 

  • 友達への愚痴とか
  • 家での爆発とか
  • 頭の中での反論とか
     

 

 

全部、別の場所に

出しちゃうわけ。










2.「タイミング逃したらどうするんですか?」

 

その場で言えないのも、普通だよ。

 


焦ると混乱して、

また変なことをするから、後でいい。


「あの時のことなんですが…」

って言えばいいよ。

 

 

 

それでも、

上手く言えないのも普通だ
その繰り返しで、慣れてくるんだから。












でもでも、やっぱり、


「誰に言えばいいんだろう…」
「最初の一言が、なかなか出ないー」


って人は、

 

公式LINEで話しかけてみてねー(^^)/
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ナリ心理学®

個別セッションもするよ!


7月24日(木)21:00〜
「どこで止まってるか」

を全部、整理するよー!