きちゃんさあ、
心と向き合って
めっちゃ!
よかったって思うのは、
「どいつもこいつも、
きちゃんのこと、
好きだろーな(´▽`)」
って思えてること。
どいつもこいつも=
「自分の
大切な人」ね!
自分の大切な人に対して、
「きちゃんのこと、
普通に好きっしょ(´▽`)!」
って思えること。
母、
父、
弟、
夫、
子供たち、
友人、
仲間、
「うん、
当たり前に
好きっしょ(´▽`)!」
って言える。
・お伺いを立てたり、
・返さなくちゃ!!ってしたり、
・見張ったり、
・お返しが欲しかったり、
・確認したくなったり、
・引き出そうとしたり、
一切!しなくて
済むように
なったこと。
んで、
しなくなった後に、
あれって、、
異常事態
だったんだな
って気づけたよなーw
お母さんに
・ガッカリされないように
実家で子供や夫を見張ったり、
ちゃんとやってます!
アピールをしてみたり、
・逆に「できなくても、
お母さん嫌いにならないよね?」
って確認したり、
お金にだらしない
お父さんを何とかしたくて、
・いかにお母さんを苦しめてるかを
わからせようと理論武装して責めてみたり、
好き勝手に生きてる弟が
・羨ましいけど、
認めたくないからバカにして
下に見ることで安心したり、
専業主婦で
食べさせてもらってるから、
・「ちゃんとしないと!」
・「ちゃんとしてるよねえ!!」
・「だから大切にしてよね??
してもらう価値があるよね??」
って夫に確認したり、
・自分に禁止していることをやる
子供に反応して怒鳴っては
後悔して夜泣いたり、、
・友人と約束する時は
自分で決めれないし、
何かしてもらうのが
申し訳なくて過度にへりくだってた。
・ママ友とのおしゃべりは、
最適解を探すのに躍起で
全然楽しくない、、
してたよ、
きちゃんも、
2年前まで。
異常事態
だったよね。
日常が。
じゃあ
向き合うって
どうするんですか!!?
(´;ω;`)
自分が自分を
どう思っているか。
自分が世界(人)を
どう見ているか。
自分がお母さんを
どう見ているか。
を自分に聞いていくんだよ。
・なぜ?そう思うか?
・なぜ?それをするか?
・何が?怖いのか?
・それは本当か?
・それはどこから来たのか?
を自分に聞いていって、
・本当はしんどかったこと、
・本当はしたくないこと、
・本当は言いたかったこと、
・本当は言いたくなかったこと、
を見つけていって、
自分が
安心できるところから
小さくやっていく、
広げていく、
って積み重ねていく。
ここを細かくやっていく。
だから、
きちゃんのプログラムでは、
マンツーマンで
一人ずつここを見ていくよ。
\神は細部に宿る!!ばりに!/
自分だけでやる、
子供にやってみる、
夫にやってみる、
仲間にやってみる、、
したら、
人より上に立つことで、
人よりできるようになることで、
人より特別になることで、
人より役に立つことで、
「ここに
いても
いい(´;ω;`)?」って
確認していたきちゃんがよ、
「何もなくても、
まあ、皆、
好きっしょ!
(´▽`)」
※みんなに好かれるって事ではないよー。
「好きです!」って正面切って伝えても、
「ワタシは嫌いです」って言われたら、
「仕方ねー
!!」って思えるってこと。
※自分が嫌われるようなことを
しちゃってたら謝ればいいし、
違うなら別の世界線で生きていこうぜ!!
ってなるだけ。
って思えることは、
奇跡だと
思うよ。
それは、
自分が自分を
どう見ているか。
自分が世界(人)を
どう見ているか。
自分がお母さんを
どう見ているか。
を向き合ったから。
何か
すごいことができなくても、
すごい自分にならなくても、
奇をてらわなくても、
1ミリも疑わない
安心感は
普通にあるよ。
手に入るよ。
あなたも。
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