4月オープンカウンセリ
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※掲載許可いただいています。
エリージアム認定カウンセラー
まゆきさん
なかなかスッキリしないので、
愚痴を聞いてもらいたくて参加しました。
境界線を引く
自分が決める
人は人、自分は自分
自分軸で生きるんだよ。
自分軸で生きていいんだよ。
というメッセージをいっぱい受け取らせていただきました。
一緒に参加されていたお2人に癒されたし、
参加して良かったです。
またよろしくお願いします。
ありがとうございました。
ぢんさんの「一生お金に困らない生き方」は何度も読んでいます。
ほんといいですよね。
早速、また読み返して、魔法の言葉を呟いています。
2025.3.20(木祝)
まゆきさん〜♡
ご参加ありがとうございました☺️☺️☺️✨
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自分がやりたいことをやるには
やはり、人の目や顔色を気にしていると
ブレーキがかったりします。
場合によっては、反対されたり
嫌われたりすることもありますよね( ; ; )
ですが、やりたいことをやるには
人は人、自分は自分
心の中に境界線を引いて
自分軸で生きる
自分軸で生きていいのです。
たとえ、
その選択が間違いに感じたとしても
すべての出来事には意味があり
それら込み込みで歩んでいく
それが
"自分の人生を自分軸で生きる"
ということではないでしょうか。
特に多いと思うのは
親との心理的境界線の曖昧さ、です、
人生は何もできない赤子として
親(養育者)に命を託し
一心同体でスタートして
だんだん自分の世界を持つようになり
自我が芽生えてきます。
当然、自分だけの秘密を持つようになったり
親に言わないことも増えていきます。
それが"成長"ということなのですが
親からすれば
子どもは幾つになっても言いつけを守る
可愛かった子どものままなのです。
子どもの世話を焼くのが
生きがいになっているお母さんも
多いのではないでしょうか。
やがて、
反抗期がやってきて
親にじゅうぶん愛されて育った子どもは
親離れし自立して行きます。
ですが、
幼いころ
じゅうぶん愛されなかった子どもの場合
親の様子を伺い
親の了承を得てからでないと
自分の判断で動くことができない人が
とても多いです。
自分のやりたいこが反対されそうだったら
なおさら言い出しづらく
罪悪感に捉えられ
人生の大切な時間を費やしてしまいがち
つまり、
親に自分の人生の舵取りを
任せてしまっていることに
気づいていますてしょうか。。
自分が心からやりたいことがあるのなら
たとえ、反対されたもしてもやる勇気を出す!
罪悪感を抱える勇気が
人生を変える!です。
とはいえ
親から自立が進み
程よい心の境界線を引けるようになるにつけ
罪悪感は薄れていきます![]()
そんな罪悪感との付き合い方について
お話します!
【受付中】
おとな発達あるあるお話会
4月 13日(日)
14:00~15:30
〈テーマ〉
人間関係のストレスを軽くする
〜心の境界線〜
罪悪感との付き合い方
場 所 オンラインZOOM
参加費 1,500円(税込)
お申込みはこちら!
マンツーマンのリクエストも受付中![]()
【受付中】
心屋オープンカウンセリング
4月 7日(月)14:00〜16:00
オンラインZOOM
参加費 お気持ち金制
お申し込はこちら![]()
https://ws.formzu.net/fgen/S51575479/









