安保徹(あぼとおる)新潟大学名誉教授がお亡くなりになって2年が経つ。
2016年12月6日に逝去されましたが、安保先生が残して頂いた功績は非常に大きい。
それは、先生が私達に『真実』を伝えてくれたからだ。
上の写真は、『ガンは自分で治せる』という書籍です。
現在、この本の表紙のネット画像は検索が出来ないようにブロックされております。
「安保徹」でネット検索してもヒットしないのであります。
とある特殊な検索方法で見つけることが出来るのですが、たとえその画像を発見したとしても、デスクトップ等に保存できない様に細工がされているのです。
また、上の写真の『医療が病をつくる』という書籍も同じで、「安保徹」と入力して、ネット検索してもヒットはしないのであります。
やはり、特殊な検索方法では見つかるのですが、同様に画像保存ができないように細工が施されているのです。
また、2016年当時、安保先生が亡くなられた際の訃報は、マスコミでは一切シャットアウトされていたのです。
これは、一体どういうことなのでしょうか?
それは、真実が隠蔽されているということなのであります。
日本では、「二人に一人ががんに罹り、三人に一人がこれによって亡くなる」と言われております。
しかし、世界中を見渡してみても、そのような国は他にどこにも存在しないのです。
つまりは、我々日本人は、『医療洗脳された国家の住人』なのであります。
『ガンは自分で治せる』、『医療が病をつくる』という本は、そのタイトルが示すように、抗がん剤治療を否定し、現代医療を否定しているのです。
すなわち、病院へ行くから病気になる!薬を使用するから病気になる!というマッチポンプ的な仕組みを公に公開したのです。
しかし、この真実が世間に知れ渡って、国民が覚醒して目覚めてしまうと、40兆円産業の医療業界は雪崩を打つように瓦解するのです。
そうなると、医者や製薬会社は、おまんまの食い上げとなるのであります。
逆を言えば、私達は医療に食い物にされており、財産と大切な命を奪われ続けているのです。
これが、日本という国で生きている我々の現実の姿なのです。
安保徹先生は天国にいますが、今でもネットや書籍でその思想は生きており、遠くから私達を見守っているのです。






