30年間年金を支払ってきても、実際に貰える金額は5万とか6
万円である。
そんな嘆きが聞こえて来る。
今まで一生懸命働いてきたのに、これでは憲法で言うところの最低限の文化的な生活は出来ません。
一日一食、おにぎり一個。
これが、日本における老後の実態なのです。
そのくせ、外国人移住者には、いきなり生活保護が支給されるのです。
また、十数年前には、老後資金2千万円が必要と、マスコミが報じておりましたが、ここ数年の物価高を加味してみても年間に4百万円は生活費がかかります。
ですから、年金と2千万円を併用したとしても、人間らしい生活は、65歳から年金を貰ったとしても10年位しか持続出来ないと考えます。
そして、預金の乏しい老人は、将来を悲観して自ずと命を絶つのです。
これは意図的に仕組まれており、日本人絶滅計画なのであります。
ということで、次の動画をご覧下さい。
ほんとこれ pic.twitter.com/Jst7AGM20t
— John Smith (@smith_john87277) December 30, 2025
これが真実ですね。


