昨日は、【旅と投資】として、投資の配当利回りとソフトバンク劣後債研究を書きました。
シニア世代として、年金生活+退職金の貯金では、ゆとりのある生活をすることができず、
リスクを取っての投資をしっかり考える必要があると思っています。
その準備は、早ければ早いほど良く、私は50歳から本格的に準備しました。
投資の考え方は人それぞれ、大切なのは、多くの実践者の方法を確認し精査して、
行動(実際に少しずつ購入)することが大切です。
その一つとして、私の記事が参考になれば嬉しいと、
ちょっと生々しい(笑)実際に購入した結果も掲載しました。
と言う訳で、投資の配当金等を利用して、
今月は、中国上海にも行っておりまして、
朝のJAL便で、上海に向かいます。
多摩地区(立川)から羽田空港の朝の便に向かうには、リムジンバス一択になります。
と言う訳で6時前には、羽田空港に到着し、
カウンターオープンの6時にチェックイン手続き、
(最近は、自動チェックイン&自動荷物預かり機を利用することが多いです。)
サクッと出国し、143番ゲード近くの俗称「ラウンジ村」に到着しました。
私のいつものパターンは、5:30オープンの4階にあるサクララウンジを利用してから、
6階のキャセイパシフィック航空のラウンジを利用することが多いです。
平JGCの私がワンワールドを利用するときに、
ラウンジホッピングできるのがありがたいと思っています。
最新の記事は、こちらで、4階のサクララウンジと6階のCXラウンジを紹介しました。
なので、
5階のサクララウンジスカイビューには、ほとんど行ったことがありません。
だって、スカイビューは、7時オープンだからです。
この日はイレギュラーで、4階は、機器の調整のため、7時オープン。
その代わり、スカイビューが、5:30オープンでした。
シャワーを利用する場合は、4階だけですが、
それ以外のサービスは、4階のサクララウンジと変わりません。
スカイビューと謳っているだけあって、開放的なラウンジになっており、
座席の種類も数多くあります。
ラウンジの内容については、JALのHPをご覧下さい。
HP:https://www.jal.co.jp/jp/ja/inter/service/lounge/hnd/sakura/
ウイスキー好きの私が、家では飲めない12年物や、
ジョニ黒など4種類も置いてあるのが嬉しいです。
醸造酒もスパークリングワインから日本酒まで用意されており、
赤ワインだって、2種類置いてあります。
もちろん、シャンパンの方が嬉しいですが、フランスのスパークリングワインだって、
辛口(BRUT)で美味しいです。(笑)
乾き物から、抹茶マフィン、レアチーズのデニッシュもありました。
海苔を巻いた醤油味の揚げ餅も日本らしくて良い感じ。
ビュッフェ台については、人が多かったのでこれしか撮影できませんでした。
リンクした4階のサクララウンジの記事を参考にして下さい。
そして、サクララウンジスカイビューの開放感が素晴らしいです。
再入力の時間がなかった(言い訳です)のと、
機内と到着空港で紙の入国カードを頂けるとの情報があったので、
そのまま、出発しました。
機内で、お願いしたら、無いと言われ、到着の虹橋空港にも置いてありませんでした。(汗)
えーーーい!! このQRコードで入国しちゃえと、ブースまで行って、
最初に5日間滞在であること、帰りの飛行機はこれだとEチケットをを出したら
無問題で入国させてもらいました。
前回の上海浦東空港では、別室送りを経験しているので、ホッとしました。
何故、別室送りになったのかは、この記事に書いてあります。
現在の日中問題で、JAL&ANAの特典航空券はとても取りやすい状況です。
上海は、物価も日本と同程度で、マリオット系のホテルは日本より安い感じ。
快適な滞在と、美味しい食事を楽しめました。
お付き合い頂いた皆さん ありがとうございました。
上海の地下鉄が謎すぎる記事に続きます。




















