昨日は、東京旅行でお薦めの東京大学本郷キャンパスの楽しさについて記事にしました。
東大の文化祭にも行ってみたいですが、
まず、目指すは、キャンパス内にある椿山荘のキャメリアでしょうか。
さて、今回のオフ会で頂いたお土産に感動したので今日の記事にします。
まずは、フランスで新年のお祝いに食べる伝統のお菓子「ガレット・デ・ロワ」。
この商品は、ぷーたパパさんの記事で読んでおり、
貴重なお菓子だなあって思っていたのです。
詳しくはぷーたパパさんの記事をお読み下さい。
まさか、オフ会で私にも頂けるとは思っておりませんでした。
先週の土曜日は、新婚旅行から帰ってきた次男夫婦の
旅行報告会に集まったのでそこで頂きました。
次男の新婚旅行の凄さは、旅慣れた私が見ても凄かったので、記事にしました。
夫婦でも行ってみたいと強く思いました。(笑)
話は、ヴィロンのガレット・デ・ロアに戻します。
切り分けまして、皆で食べたのですが、フェーブという陶器の人形は
誰の元に行くか注意深く、味わいながら頂きました。
はい、ちゃんと、長男の長男(孫1号)がゲットしました。
右に写っているのは孫2号。
孫1号が被っている王冠も、ヴィロンのガレット・デ・ロア
の箱に入っていたもの。(ガレットを固定するために入っていました。
そろそろ1歳になる孫2号は、
お兄ちゃん(孫1号)の一挙手一投足を見続けているのが可愛いです。
フェーブは、陶器でできたケーキのオブジェ、孫1号のお宝になりました。
買うのも大変で、美味しいガレット・デ・ロアをありがとうございました。
ぷーたパパさんはこちらの記事も書かれており、
この記事で知ったのですが、ヴィロンのガレット・デ・ロアの美味しさの
秘密の一つはエシレのバターを使っていること。
エシレのバターは、夏にフランスに行った時に買って帰れないか考えたくらい好きなバター。
友人は準備万端。夏のフランスから持ち帰りました。
ただ、最近は、バターを大量に使ったフレンチ料理は、胸焼けするようになっちゃったのですよね。(涙)
東京大学駒場キャンパスのフレンチが美味しく、完食できたのは、
バターがあまり使われてていなかったから。
フルコースフレンチは辛くてもお菓子なら、少量を楽しめるので良いなあって思えました。
続いて頂いたのは、エシレのバターのフィナンシェとマドレーヌ。
マドレーヌ2個、フィナンシェが3個入っていました。
夫婦で、フィナンシェとマドレーヌを1個ずつトースターで温めて、
半分ずつ頂きました。特にフィナッシェには、エシレバターが豊富に使われており、
フィナンシェの美味しさとエシレバターの美味しさをセットで楽しめました。
貴重なお土産をありがとうございました。
最後は、東京大学ののど飴。これは東大でしか買えないのドア飴だと思います。(たぶん)
白と、黄色がありまして、黄色を頂きました。
こののど飴は、孫に食べさせて、東大を目指させたいなあ。
まあ、私も私立M大学、息子も同じM大学、東大は厳しいかも。
東大に行くには、家庭環境が大切です。(笑)
最後に、私が差し上げたお土産の一つがフリーズドライの焼きとうきび。
これ、普通にお菓子やおつまみにして食べても普通に美味しいのですが、
感動するのは、とうきびご飯にすること。
お米2合を普通の水加減にして、だし(塩)を入れて、この焼きとうきびを
1袋入れて炊くだけ。
トウモロコシの香りが素晴らしく、フリーズドライだったとは思えないコーンの
プチプチ感も素晴らしいです。
カロリーが気にならない方は、バターをちょっと混ぜると更に感動できます。
この商品は、美瑛選果で購入できるのですが、人気商品なので、
全国の北海道アンテナショップ「どさんこプラザ」でも買えると思います。
以上、さり気なく、バターで記事をまとめてみました。(笑)
楽しいオフ会、人生初の東京大学訪問、貴重な機会をありがとうございました。
東大オフ会の記事はこれで終わりですが、次回のオフ会も楽しみにしております。
参加した皆さん お土産までありがとうございました。



















