昨日は、究極の安さだった件を記事にしてみました。
スキー合宿の結果、やっと、バランス感覚が蘇ってきた気がします。
満身創痍なので、何歳まで頑張れますでしょうかね。
(新雪を楽しんだ15秒の動画です。気持ち良さそうでしょ)
昨日も、記事にしたスキー場に行きましたので、リフト代は1000円で楽しみました。
食堂の料理も手作り感満載で、値段も良心的です。
旭川でスキー合宿をしている理由が分かって頂けたでしょうか。
もう、筋肉痛&腰痛が厳しいですが、ストレッチをしっかり行い、
今日も頑張ります。寒さに負けて、引き籠もるより、外で運動するのが好き。
と言いつつ、暖かい部屋でテレビの前でドラマを見る生活に憧れています。(笑)
さて、京都で紅葉を楽しんだ旅の旅行記を進めます。
フォションホテル京都の朝食とシックスセンシズ京都を紹介した記事の続きですが、
先に、ウェスティン都ホテル京都の素晴らしいお庭を紹介した記事を書きました。
この記事からウェスティン都ホテル京都が
長年の憧れのホテルだったのが分かって頂けますか?
ミヤコホテルと書かれている部分に歴史の深さを感じます。
建物も歴史ある(昭和の香り)感じなのですが、
中は、すっかり改装されており、古くささを感じません。
正面が、ウエスティンらしい、レセプションに感じます。
誰も気がついていないでしょうけど、
私のブログのテーマに「マリオット」が加わりました。(笑)
なぜ、テーマ「マリオット」ができたかは、
今年の旅行記で分かって頂けると思います。
それでは部屋の紹介です。
入ってすぐの丸い鏡の照明に高級感を感じました。
今回は、マリオットのチタン会員と一緒に泊まります。
大魔王さんですが、何か?(笑)
ベッドが近すぎるぞ~と思ったのは内緒です。(汗)
まあ、前日に泊まったフォションホテル京都の方が狭かったですけど。(笑)
ちなみに、ご存じのようにヒルトンダイヤを20年以上維持しているのですが、
最近は、UPグレードされた部屋のカテゴリーを気にしなくなったのです。
気にしちゃうと一喜一憂につながってしまいますよね。
なので、ホテル滞在記のお部屋編に部屋のカテゴリーを書いていないのが申し訳ないです。
中途半端な情報になっています。
ただ、スイートにアップされたのは分かりますし、
必要なものがあれば、お願いすれば、ほとんど準備頂けるので、無問題なのです。
チタン会員のウエルカムギフトなどは、記事に書くことができます。
日本酒と、ベジタブルチップスが、届けられました。
ベッドサイドはこんな感じでした。
ミニバーや、ネスプレッソマシン、コンプの水2本などは、
扉の中に入っていました。
手を付けない冷蔵庫は、こんな感じで、自分のものも少し入れられます。
右上は、製氷コーナーで、氷は作れますが、アイスクリームは溶けますよ。(笑)
カップ類は、その下の引き出しに入っていました。
私、コーヒーは飲みませんが、
ネスプレッソコーヒーは4個入っていました。
ベランダがありましたので、出てみました。
高級ホテルで ベランダに出るときは、
オートロックがかからないかの確認は大切ですよ。
閉め出されちゃうと悲しいです。 さらにスマホを持って出ることも重要かも。
大魔王さんが、閉め出されちゃった記事は、こちら。(笑)
部屋からの眺めは、平安神宮ビュー。目の前は京都動物園。
右側は、南禅寺になります。その前に琵琶湖疏水のインクラインが見えます。
南禅寺の琵琶湖疏水の水路閣は国宝になりました。
水回りなのですが、トイレは独立しているのですが、
壁が透明なのです。
なので、洗面台から見えてしまいます。
よって、人がトイレを使っているときは、洗面台は使えません。
アメニティーは、マリオット共通でしょうか。
それとも会員ランクによって変わるのですか?
清潔感のあるバスルーム。
洗い場も付いて、しかもレインシャワーもありますので、完璧です。
洗い場には、椅子と洗面器もあり、有り難いです。
ちなみに、このホテルには、立派な大浴場、露天風呂、サウナがあり、
大魔王さんは部屋の風呂を、私は、大浴場を使いました。
また行ってみたい、大浴場です。
次の記事はクラブラウンジを紹介したいと思います。
























