昨日は、
旭川で一番好きなジンギスカン屋さんと激安のスキー場について記事にしました。
すぐにでも、また旭川に行きたくなっています。
旭川からの帰りは、もちろん旭川空港から。
泊まっていたホテルから50mでリムジンバスの停留所があります。
私の荷物は、RIMOWAの105Lとスキーの板。
行きは、レンタカーで移動してしまったので、リムジンバス利用は帰りのみ。
バスのトランクに預けられるのは、1個まで、って、困ってしまいます。
今更、宅配便を申し込みに行ったら、飛行機に乗り遅れます。
スーツケースだけを預けて、スキーの板は、車内に持ち込んで良いのか。
ドキドキしちゃったのですが、無事に預けることができました。
インバウンドの人の荷物が大きいので、実際問題として、
トランクに入りきれない事態が発生しているものと思われます。
また、旭川のバスは、全国版の交通系カードは使えませんので、現金750円か、
(1000円札を両替して支払うこともできます。)
ツルハドラッグの隣のバスチケット売り場で買ってくる必要があります。
【追記】
satonoさんから情報を頂きましたが、2月1日から空港線と旭山動物園線は、
クレカのタッチ決済ができるようになったそうです。
バスのヘッドカバーの広告は、スープカレーのキングベアー
美味しいスープカレー屋さんなので、記事にしますね。
空港まで40分位かかるのですが、バス内には、Wifiも飛んでおり快適です。
空港に到着し、トランクルームの荷物は、自分で取り出します。
私、一番に乗ってしまったので、荷物は一番奥にあり、致し方ないので、
皆さんの荷物を歩道に出す作業をしました。 皆さんにお礼を言われ嬉しかった~。(笑)
一人一人が取り出すのを待っていたら、時間がかかります。
ダウンコートは、スーツケースに仕舞ってあったので、寒かったのですよね。(笑)
空港で昼食を食べるつもりだったので、頼りにしていたセブンイレブン。
まさかの閉店でした。 空港のセブンイレブンが閉店しているとは。(汗)
致し方ないので、空港売店で、おにぎりを買いました。
セブンのおにぎりって美味しいなあと実感し、シマエナガの撮影です。
(意味分かりますよね。(爆))
次回は、本物のシマエナガを見るぞ~。
で、ANA&JALラウンジは無いので、エアサイドのカードラウンジへ行こうと思ったのですが、
保安検査は、1時間前にならないと開かないのですね。
ANA&JALラウンジと違って、カードラウンジには、食べ物を持ち込めません。
なので、搭乗口の前で、おにぎり&焼酎のほうじ茶割りを楽しみました。
搭乗口前のベンチにしか電源がなかったので、搭乗口前に座りました。
それでは、帰りもAIR DOをANA便として利用します。
AIR DOは、LCCではないので、足下も広いし、Wifiでエンタメも楽しめます。
AIR DOが、好きな理由は、別記事にしています。
機内誌は、北海道の博物館情報が掲載されていました。
札幌市の青少年科学館や、札幌オリンピックミュージアムには3月に行こうと思いました。
それでは、楽しかった7泊8日の旅を終え、東京に戻ります。
一眠りしたら、すでに東京湾。スカイツリーも見えています。
東京湾には白波が立っていますよね。
白波が立つのは、風速5m/s 以上になってから。
つまり、風が強い証拠です。
スーツケースに仕舞ってあるダウンコートを出すか悩んだのですが、
10℃くらいあるので、出さずに帰ったら、北風強風で寒かったのは内緒です。
空港からは、リムジンバスで帰り、
バス停までは、いちkanaさんが迎えに来てくれていました。
駅前のY’Sホテルに泊まると、空港リムジンのバス停も近く(50m)。
東京では、いちkanaさんが往復送迎してくれたので、105L+スキー板も
宅配を利用せず、住むように旅できました。
いちkanaさんへの感謝は、どこまでも大きくなっている今日この頃です。
この記事のまとめ
1.旭川空港行きのバスは、トランクルームに荷物を1個しか預けられない可能性がある。
2.旭川のバスは、Suica、PASMOは使えず、クレカのタッチ決済は2月から使えるようになった。
3.リムジンバスの荷物の取り出しは、自分で行う。
4.旭川空港のセブンイレブンは閉店し、コンビニがなくなった。
5.保安検査は、1時間前にならないと始まらない。
6.エアサイドのベンチは、電源付きが少ない。
いちろうのもう一言
1月によく読まれた記事は、以下のようになっています。
飛行機系が2本、Jリートについてが2本、シニアライフについてが1本でした。
第1位
第2位
第3位
第4位
第5位
でした。


















