幸せのカタチ -3ページ目

幸せのカタチ

はじめまして。岡山県在住の真利(まり)です。4人の子どもの母として、ダウン症の娘との日々から多くを学んでいます。家族やご縁に感謝しながら、子育て・女性の生き方・人生の学びを発信しています。よろしくお願いいたします。


沢山悩んで
沢山失敗もして
沢山泣いて
人生失望しかなくて
「私なんて…」って何度思ったかな。

それでも生きていかなきゃって
そう思ったら
私にできることって
私と同じように悩んだり
迷ったり
「私なんて…」って思ってる女性に
一歩進んでいく
その背中を押すこと
支えることだなって思ったの

私の周りには素敵な女性がいっぱいいるから
そんなふうになりたくて

ゆっちゃんがダウン症を持って生まれたことで
全ても閉ざされたような気持ちだったけど

そうではなくて
ゆっちゃんがダウン症を持って生まれたことで
私は次のステップを
次の扉を開けたのだ
そう思って
前に前に
やっと前に進み始めた時の写真




最近は
仕事に育児に忙しすぎて
初心を忘れかけてたよ。

女性には笑っていてほしくて。

今年は私もさらに成長するから
届けなきゃいけない人に
メッセージ届けていかなきゃ。

そんなことを思った日曜の朝でした




6月に生まれたゆっちゃんの妹




やっと

やっと




第3次募集でやっと

保育園が決まりました!!



危なかった…




生後2ヶ月から次女りっちゃんを連れて

仕事をしているので





4月からは保育園にお世話になろうと

思っていて

当然入れるものだと確信していたら





一次募集で見事に落ちてしまって…

しかもその連絡も受け取れてなくて




二次募集は気がつけば終わっていましたゲッソリ





長男、次男がお世話になった保育園が

新しくもう1つ開園するということ




距離は離れるのだけど

そこが1枠か2枠あるから

応募してみてくださいと

先生から教えてもらって

祈るような思いで待っていたら

ギリギリ滑り込めました笑い泣き笑い泣き笑い泣き





あとでわかったこと…





フルタイムで働いているけど

育休明けのお母さんより点数は低くなるし





ゆっちゃんがいるけど

保育園が違うから加点もされず…





他のお母さんに比べて

不利だったとわかりました




ゆっちゃんは認可の保育園に

受け入れてもらえず

やっと繋げてもらった

無認可の保育園にお世話になっています




4月から年長さん。





家から20分くらいかけて

毎日送り迎え





全介助のゆっちゃん





そんなゆっちゃんを育てている私は

何も加点なしでした笑い泣き







障がいのある子を育てるママや家族に

もっと優しい社会であってほしいな





だって

いつ、自分が、家族が

病気や障がいと言われる

ハンディをもつかもわかりません





人はだんだん老いていくし






子どもだって健康が当たり前

そうとも限らない





やっぱり

子どもと高齢の方に

もっともっと優しい社会であってほしいな






そしてその家族に。







小さきもの

弱いもの





元気な私たちが支えられる

守れる社会でありたい






強いからこそ

守れる人になりたい





私のように困ったり悩んだり

泣いてるママを助けられる社会に






保育園のことはお役所の皆さんに

本当頑張ってほしいですえーん





現状では働きたくても働けない

女性がたくさんいると思います





今回なんとか助けてもらえて

本当に本当に感謝します







一歩一歩

着実に歩むこと



そのスピードはゆっくりでも

歩みを止めないこと




時々振り向いて

その歩みを確かめても




後悔したり

こうだったら

ああだったらと

過去を変えようとしないで




未来どうなりたいか

未来どうしていくかを考えていくこと





マイナスから始まる会話より

プラスになる会話を




私たちの人生は期限が決まってる





必ずゴールがあるのだから






どんな形でそのゴールを迎えるのか






自分で決めて歩んでいきたい






ふとFacebookに上がってきた写真。

急に旅立ってしまった美香ちゃん

美香ちゃんの分まで頑張らなきゃね












ずっとずっと幸せになりたくて

幸せを探してここまできたけど





私は「不幸」だと

人生を投げ出したくなる時が何度かありました





その中でも1番人生を嘆いたのは

長女のゆっちゃんを産んでから…





私の世界は一変しました



真っ暗闇の世界へ

放り出されてしまったようでした




幸せ絶頂であるはずの時に

奈落の底に突き落とされる




《神様なんていない》




何も信じられないし

何も見たくない





心も閉ざしてしまったあの頃の私






そんな私を

家族や友人が支えてくれて

先生方や先輩方が頑張れ!と

いつも応援してくれ

励ましてくれたから

今私はここにこうして居られる





現実を受け止めるのは

私にとって簡単なことではありませんでした



ただ寄り添ってほしかった

度々

心ない言葉に

傷つけられたり

悲しい気持ちにさせられ

涙を流すこともありました





心ない言葉たち

思いやりのない声かけ




それはいつも

私を助けてくれるはずの

専門職の方の言葉でした





病院

児童相談所

役所




淡々と仕事をこなされているのかもしれない

でも心ない言葉に何度も傷つけられ

何度も涙を流しました





私が何か悪いことをしたでしょうか?






ただただ

娘を一生懸命

なんとか前を向こうと頑張っている私を

助けてくれる人は

やっぱり友人や家族だけしかいないのだと

強く思いました



本当に必要なこと

娘を育てる中でとても大切で

ありがたかったのは

娘を育てるために必要な情報と

変わらない友人との関わりでした




ここに支援してくれる場所がある

ここに連絡すると良い

こんなところに通うといい




そんな大切な情報




それからやっぱり

同じ境遇のママとのつながり




特に先輩ママとのつながりは

何よりありがたかったです




それから

変わらない友人たちとのつながりも。





ダウン症のある娘を生んで

最初に悩んだことは

家族になんて報告しよう?




楽しみに待っていてくれる友達に

なんて報告しよう?

そんな悩みが襲ってきました




そしてこれは私だけではなく

多くのダウン症のあるお子さまを

育てていらっしゃるママも

同じように悩んだと聞きます




娘はみんなに受け入れてもらえるだろうか?

何と言われるだろうか?




とても怖かったことを思い出します




あれから5年の時を経て

私は今とても幸せな所にいます




決して簡単ではない娘の育児




《簡単ではない》というのは

娘がどうこうではなく

まだまだ私のような

ハンディのある子どもを育てる

ママへの支援

家族への支援が

整っていないと思うからです




でも

ありがたいことに

私はたくさんの出会いと

素晴らしい方々に支えられ

《幸せだ》と思える人生を歩んでいます




これからも娘を育てる中で

色んなことがあったり

色んな思いをするのだと思うけれど




私の経験が

これからダウン症のあるお子様や

ハンディのあるお子様を

育てるママの役に立てればと思っています




今度は私が…





私がたくさんの方々に支えられて

ここまで来れたように





たくさんの方の支えになれたらと

思っています





《自分の人生を一生懸命生きることが

誰かの支えになる》





《幸せに生きることが

目の前の人の幸せにつながる》





私はそう思うから

どんなことがあったとしても

『大丈夫だよ』

そう言って手を差し伸べられる人に

なっていたいですし




そんな人が沢山

もっと沢山

社会に溢れていたらなと思います





あなたは今幸せですか?





幸せは特別な《何か》





ではなく





ありふれた出来事に

変わらない毎日の中に





しかも沢山見つけられるから





どうか笑顔で。





そして





あなたの周りを笑顔に…





温かくて

優しい世界を

私と一緒に創ってくれたら嬉しいです





それではまた。










































4人の子どもを育てています





私にとって子育ては

簡単なことではありません




よく言えば…

自己主張できる子どもたち




男の子らしい子どもたち




子育て…

私には簡単ではなくて

沢山悩んできました




でも

今朝子どもたちと談笑しながら

会話してある時間が

とっても心地よくて




2人がすごく立派に見えて

ホッと安心した自分がいました





成長を願うからこそ

子どもたちの成長を願うからこそ

息子たちには厳しいことも

言いますが





子どもたちが成長していく

その様子を日々見ながら





子育てをしていく上で大切なことは

《愛があるかどうか》だろうなと思いました





そして、毎日毎日《愛》を注いでいれば

きっといつか溢れ出すのだろうと思います





長男はよく

ゆっちゃんのお風呂を入れてくれたり

ご飯を食べさせてくれたりします

とっても優しい



       

次男はまだ幼くて

できることは限られるけど

ゆっちゃんを気にかけて遊んでくれる

ゆっちゃんは次男が大好き



それぞれのスピードで

それぞれの形で

真っ直ぐ大きくなってくれてる




その愛うけとってもらえてる?

親が子に愛情を注ぐのは

当たり前




でもその愛情の現れ方はそれぞれで




厳しくても

優しくても





やっぱりいい親は子どもを

愛しているもので





子どももやっぱり親が大好きなもので





でも

もし

親子関係が上手くいってないとき

どこかでボタンのかけ違いが

起きてないだろうか?





子供にきちんと

愛情が伝わっているか




親もまた

子どもからの愛を受け取れているか




確認が必要だと思う





親子関係が上手くいかない時


親子関係が上手くいかないときは

親が一歩引いて

子どもを観る視点を変えること





関わり方を変えること





専門の方、プロの方に相談

(例えば信頼している先生とかコーチや)




子どもはまだ幼くて

まだまだ人格を作っている段階で

自分自身のこともまだわかっていない子も

多い時期




まだまだ幼い20代までの子どもたちには

沢山の大人が関わって

支えてあげることが

とても大切になる




子どもたちを

理解してあげられる大人が

その子の周りにどのくらいいるだろう?





そしてそんな環境を

親が大人がどのくらい作ってあげられるだろう



安心安全

子育てをしながら

私が簡単ではない…と挫折しそうになるのは




子どもをコントロールしようとする私がいること





子どもの未来をより良くしたいと願うから

こうして欲しい

こうしたほうがいいという思いが先行する




そして

そんな私の強い思いと言葉と

実際の子どもたちのズレ





悩ましいことは沢山あるけど

実際社会に(学校に)出れば

褒めていただくことの方が多くて

安心するのだけど





自宅にいる時は悲惨_| ̄|○





頭抱えるけれど

子どもたちにとって

家が私が安心安全な場所なのだろうと





今は自分を納得させつつ…



全ての子どもたちへ



子どもたちの未来が良くなるように

希望を持って生きられるようにと

いつも願っています





幸せな日本





やりたいと思えば

なりたいと思えば

ほとんど叶えることができると思うのです





でも

過去の私もそうですが

色んなことを諦めてきました




「できない」

「無理」

「諦める」




今はもう使わない言葉たち





でもそう思い込んでいる子どもたちは

どのくらいいるでしょうか?





先日子どもたちに

『知ってる?

未来は自分が思ったように

創っていけるんだよ。』




そう話すと

『え?!そうなん?!』と

目をキラキラさせて驚いてくれた息子たち




未来にや自分に希望が持てると

きっと人はどんどん輝くのだと思う





子どもたちが希望で満ち溢れる社会って

どんなに元気で

どんなに輝かしい世界なんだろう





人生を楽しんで

自分自身を大切にして





一歩一歩歩んでいける

そんな子どもたちで溢れる世界を…





そう願っています






それではまた































女性が本来の優しさと美しさで

この世界を彩れたら

どんなに美しい世界が広がるのだろう…





朝ふとそんなことを考えていたら

めちゃくちゃワクワクした





《強い》

私がそう言われるのは

自覚もある




悩みの多い10代

過酷な20代

苦しみ抜いた30代




今まで

自分の思い描いた人生が歩めなかったからだ




一つ一つ神様から与えられた

問題をクリアに

自分の弱さと向き合ってきたから




その度に強くなっていった




要らない思考は全部捨てた




今最後の【捨てる】作業をしてる




それは【思考】もそう

それから持ち物も。





もう1度読み直して

今実践中

↓




もっと人生を輝かせて

自分らしく生きていきたい女性を

サポートしていくこと




きっとこれも私の使命だと思うから





私はもっともっと強くなる。






4人の子育てをしています




そして

3番目に生まれた

長女:ゆっちゃんにはダウン症があります




ゆっちゃんを生んだあと

(出産後にダウン症があるとわかりました)

うまく呼吸ができないとか

血液の病気だとか色んな問題が噴出して

今まで味わったことのない

悲しみとか不安とか

いろんな苦しみがウァッと襲ってきました




あれから5年の月日が経ち

やっと歩けるようになったゆっちゃん




ずいぶんゆっくりではあるけれど

ゆっちゃんも成長してくれて

自分で言うのも何ですが

私もめちゃくちゃ成長したなと思います




他の子では味わえない

大変なこと

心配なこと

病気や怪我




何度ゆっちゃんを抱えて

夜の救急へ駆け込んだかわからないほどえーん




色んなことがありました





大変なことも多いけれど

それ以上に

ゆっちゃんに生きる上で大切なこと




例えば

《当たり前》なんて何一つないってこととか




どれだけ私たちが《幸せ》かとか




人はみんなで助け合わなくちゃいけないとか




不平不満を言っている場合ではないとか




数え上げればキリがないほど

沢山のことを教えてもらいました




そして

他の3人を見ても




それから

私の周りにいる子どもたちを見ても




子どもたちはそれぞれに

大切なメッセージを持って

この世に誕生したのだと思うのです




特にママへ




そして

ゆっちゃんのように

スペシャルニーズのある子どもたちは

ママ以外にも

世の中のみんなへ

大切なメッセージを持って

この世に誕生したのだと思うのです




それから

忘れてはならないのは





生まれるほんの少し前に

亡くなってしまった赤ちゃんや

生まれて間も無く亡くなってしまった赤ちゃん




そんな小さな命も

みんなみんな大好きなママに会いたくて

抱っこしてほしくて

この世に誕生したこと




誰よりも素晴らしい勇気を持って

この世に誕生したこと





子どもはみんな大切なメッセージを持って

ママに伝えたいことがあって

この世に誕生したこと





命をかけてその子たちが

持ってきてくれたメッセージを

その大切なメッセージを

きちんと受け取ってあげなきゃならない


まだ妊娠4ヶ月の頃
早期破水してしまった私
助からないかもと心震える日々でしたが
無事に元気に生まれてきてくれた次女ちゃんです



《命》って素晴らしいなと

いつも思うのです




今日もこうして元気に過ごせることは

決して当たり前のことではないから





毎日毎日奇跡の連続だから





変わらない明日を信じられるって

安心して過ごせるって

こんなに幸せなことはないと思うから




小さな子どもたちに感謝して

今日も過ごそうとおもいます





沢山沢山

数えきれない沢山の人との

《命》と向き合った私だから




きっと

この《命》の素晴らしさ

生きることの喜び

みんなそれぞれが

自分らしく生きていけるよう

導いていくこと





そんな大切なメッセージを

沢山の人に届けることが

私の使命だと思っています




どうか私のメッセージが

必要な人に届きますように




今日も皆さんが

楽しい一日を過ごせますように








幸せは心の中にあるって
昨日の記事に書いたのだけど



『心』って目に見えるものではないから
難しいって思ってしまう人もいるかもしれない




でね、私もずっと『心』って
どこにあるんだろう?って
探してきたのだけど
今思うに、その『心』の場所は
きっと自分で決めていいし
きっと自分が1番知ってるのだと思う


私が最近1番感動した美容オイル


人生を大きく変えていくのに大切なのは
《感動すること》なんじゃないかって。



感動とは強い感銘を受けて深く心を動かすこと。
日本国語大辞典に書いてあったのだけど




自分自身を沢山沢山喜ばすこと。




好きなこと
心地よいもので環境を整えることもそう
触れることもそう
そんなふうに自分を変化させていくこともそう




自分の心が動いていくことに
一生懸命になっていることが
人生をいい方向に
幸せな方向に導いてくれる方法じゃないかと



今日も素敵なめんしょんさんの記事を

人生は心が動かしてるんです。

人生は心が作っているんです。

 

 

成功体験が人生を動かしたんじゃない。

心が動いたから、人生が動くんだよ。

 

 

心を動かそう。

 

 

たとえそれが小さな小さなことでも、

心が大きく動けば、人生は大きく動くから。

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成功体験が人生を動かしたんじゃない。

心が動いたから、人生が動くんだよ。




私の子どもたちに

それから、すべての子どもたちに伝えていきたい




大丈夫だよ

自分の人生は自分次第だよって




私は先生や周りにいてくれた沢山の大人が

私の人生を導いてくれたから




今度は私が日本中の子どもたちを

幸せな人生へ導いていきたい




私の夢は5人の子どもを育てることでした




今4人の子育て中。




ダウン症のあるゆっちゃんと

3人の子どもたちを育てることで

これ以上の子育ては難しいと

5人目の子どもは諦めました




でも




やっぱり




5人目の子どもを。





そう願っている私もいて





私の5人目の子どもは

この日本中の子どもたちだ




そう思うことにしました




幼いころの私のように

寂しい思いをしている子

自信のない子

いたずら心満載で

未来に希望を持ちながら

どうしたらいいのか分からなくて

悩んでいる子どもたちを

私はこれから育てて行こう!




そう思っています





もっともっと成長して




沢山の子どもたちと沢山話をして




もっともっと日本を元気に

未来を明るくもっと温かい国に。




そう思っています。





どこかでお会いましょう。




それではまた















幸せになりたくて
幸せそうな人が羨ましくて
無い物ねだりばかりしてきた私



20代、30代と
幸せ探しをしながら
辛さ
悲しみ



沢山の感情を乗り越えて
今私はとっても《幸せ》と思える
人生を歩んでいます



幸せになりたいってずっと願ってきたけれど
私の幸せは
私がすでに持っている物でした



幸せになりたいって
遠くばかり眺めて
今ある自分の幸せに
全く気がつけていなかった私




そう。
《幸せ》は『なる』ものではなくて



《幸せ》は気がつくもの



そしてもっともっと幸せになっていいし
もっともっと心豊かになっていかなくちゃ
いけないって思う




めんしょんさんのブログにも
大切なことが書かれていました

本当は逆なのにね。

 

 

成功している人がしあわせなんじゃなく

しあわせを感じながら生きてる人が成功していくし

 

お金持ちな人がしあわせなんじゃなく

しあわせを感じながら生きてる人がお金持ちになってくし

 

うまくいってる人がしあわせなんじゃなく

しあわせを感じながら生きてる人がうまくいくようになってる。

 

 

 

いまにしあわせを感じれることは、

なんだって生み出せる考え方なんだ。

 

 

たぶんね、神様的なものがいるのだとしたら、

「しあわせ」の隠し場所に選んだのが、

それぞれの人の心の中だと思うの。

 

 

「しあわせー!どこだー!」って

どこか遠くを探してたら見つからない。

灯台下暗し的な場所。

自分から一番近い場所。



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たぶんね、神様的なものがいるのだとしたら、

「しあわせ」の隠し場所に選んだのが、

それぞれの人の心の中だと思うの。




私たちは神様からもらった

《幸せ》を心の中にそっとしまって

この世に生まれたんじゃないかって思う




その幸せに気がついて

もっと自分らしく

もっと成長できるように




そしてもっともっと

私たちが助け合って

この世の中をよくできるよう




私たちに命を与えてくださったのではないかと




だから

みんなでもっともっと幸せ感じて

もっともっと循環させていきたい




「出会えてよかったね」

「ありがとう」って




優しい世界を創っていきたい













幸せを探し続けてきた私の物語






幸せ迷子だった幼い私が

どうやって幸せになれたか

シェアできたらいいなと思って書いています




朝ふと気がついたのだけど

幸せになるためには

《幸せになる》という

『勇気』と『覚悟』が必要だった





幸せでない→幸せ

という別世界を生きるわけだから





エイッと変わるぞっていう

『勇気』と『覚悟』





幸せでない状況を選んでいるのも《私》





人が変わる時には

必ず『勇気』と『覚悟』が必要





中途半端じゃ変われない





本気でなりたい未来があるなら

グッと肚に力を入れて

真ん中で歩いていくのだ







娘も一歩一歩

自分の足で歩めるようになったから

行きたい方向に

自分の意思で進んでいける





そういうものみたい






私の周りの皆さんも

自分らしく

思い描いた人生が歩めるよう

今日も応援しています!





それではまた!