クリス・ヘムズワースとマーク・ラファロが主演だったから観てきました。
ドン・ウィンズロウの犯罪小説を映画化。
『クライム101』
アベンジャースのオリジナルメンバー。
ソーとハルクのお二方の共演。しかもクライムサスペンスということで公開前から気になってた作品。
評価も割と良いようなので楽しみにしてました。
ストーリーは~
アメリカ・ロサンゼルスのハイウエー101号線上で強盗事件が多発。実行犯であるデーヴィス(クリス・ヘムズワース)は悪党だけをターゲットにし、現場に痕跡を一切残さないといった独自のルールのもと、4年間にわたり完璧な犯行を繰り返してきた。あるとき高額商品を扱う保険会社勤務のシャロン(ハル・ベリー)に接触して共謀を持ち掛けるが、やがて彼の犯罪計画に思わぬほころびが生じ始める。
えー、評価は評価は割と良かったし、楽しみにしてた作品だったけど、世界観に全然入り込めず、何度か寝落ち![]()
話も暗いしモヤモヤしながら鑑賞。
終盤、二人が対峙するシーンがあるけど、終わりはあれでいいのか![]()
ハル・ベリーは美しかったし、俳優さんは豪華なんだろうけど、私には合わなかったです。
残念![]()
