アドレス110のパンク修理が完了 | 昨日の記憶

昨日の記憶

川原昌樹はペンネーム。ヤクルトファンです。基本的に引きこもり体質ではあるものの、愛機アドレス110でふらっと遠出することも。

ただいま旅行記×2と買い物メモ×2とクルマネタ、さらにバイクネタ×2が渋滞を起こしていますあせる

 

何から手を付けたもんか、と悩むところですが、今日採れたてほやほやの最新バイクネタからやっつけようと思います。

 

見立ては外れる

 

9月6日(日)の雨大雨避難時に後輪のパンクチャーが発覚した愛機スズキ・アドレス110。

 

しばらく乗る予定がないのをいいことに放置してきましたが、今日17日(木)になってようやく、かかりつけ医(=最寄りのバイクショップ)に診てもらいました。

 

 

 

修理依頼は7日(月)のうちに電話で済ませていましたので、サクッと受付→修理→説明でおしまい。30分くらいだったかな?

 

事前にチェックした段階では、タイヤに何かが刺さっているようには見えなかったためエアーバルブを疑っていましたが、実際はトレッド面に小さな穴が開いていたとのこと。

 

期待を裏切る修理代

 

買い替えを控えているため「できればタイヤは換えたくない」という私の意向を汲んでくださり、穴埋め修理対応となりました。

 

 

 

なお、伝票にはしっかりと「※交換推奨」と書かれています。スリップサインも出てますし、2022年から履いているタイヤなので固くもなっているとのこと。まあね、そこは仕方がないです。だけどあともうちょっとだけ頑張ってグー

 

その「もうちょっと」がどれだけの期間なのかは、ショップ側にもメーカーから話が下りてきておらず依然としてさっぱり分からないとのこと汗 メーカーは早う国内導入のリリースを出せい!チュー

 

気になる修理代金は税込2200円でした。

 

バルブ交換で3000~5000円、タイヤ交換で1万円前後を覚悟していたので嬉しい誤算。ただし、今回の穴埋めは応急処置なのでアドレスでの遠出は控えようかな、と思ったり思わなかったり。様子を見ながら考えます。

 

クルマも通勤で使われなくなったので、前もって言っておけば使えますしね。

 

 

次回のバイクネタはこれ↑