休日ブログ  その630。 | 新・伝説のhiropoo映画日記

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映画が好きだ。ドラマも好きだ。
そして、イケてる面はもっと好きだ。

そんな好きなものが詰まった日記、読んでみるかい。

えっと、長らくお付き合い頂いた…、ははは、ドキドキしました?このPC。

 

多分生涯ラストになると思われるPCが明日到着する予定に伴い、諸々の準備の為

 

暫く記事が書けなくなります。気長に待って頂けると是幸いです。

 

そんなこんなで、このPCでの最後の記事は休日と言う事で、このまま一生

 

休日にならない事を祈るばかりですが…。兎に角、そう言う事でメモメモ…。

 

 

 

<ようこそ実力至上主義の教室へ> 日本産。 Netflix。

 

「ようこそ実力至上主義の教室へ」 12話。

 

「ようこそ実力至上主義の教室へ 2nd Season」 13話。

 

「ようこそ実力至上主義の教室へ 3rd Season」 13話。

 

「ようこそ実力至上主義の教室へ 4th Season 2年生編1学期」 16話。

 

 

東京都高度育成高等学校。それは徹底した実力至上主義を掲げ、進学率・就職率100%を

 

誇る進学校である。そこに入学して1年Dクラスに配属された綾小路清隆。

 

学校は実力至上主義の看板とは裏腹に、生徒に現金と同価値のポイントを

 

月10万円分も与え、授業や生活態度についても放任主義を貫く。

 

夢の様な高校生活の中で、散財を続け自堕落な日々を送るクラスメイトたち…。

 

しかし、間もなく彼らは学校のシステムの真実を知り、絶望の淵に叩き落とされる。

 

<D組メンバーだけでなく、主な登場人物> 

 

まだ、2年生の1学期が終わった所で「5 Season」は製作されると発表があったばかり。

 

28年頃に放送じゃないかと…。(その時は又1から見なくちゃだわ。待ちどおし過ぎる)

 

もう、滅茶苦茶面白かった。中身は全く知らずに綾小路君のビジュ(凄く綺麗なのがあって)

 

それだけで見て見ようと…。綾小路君には秘密があって、その為に目立たず普通に…。

 

学校側は試験や行事の毎にポイントや特典で吊りながら、達しない生徒は切り捨てる。

 

Dクラスは出来の悪い生徒の集まりだが、頑張り次第でBにもAクラスにも上がれる。

 

そう言うクラスポイントや特典も別にあったり、頭脳以外を使う行事もあったり

 

ポイントの売買も出来たり…。(実際にC組になった事も…)

 

そして、綾小路君を退学にさせたら莫大なポイントが…という指令がでたり。

 

刺客が送り込まれたり…。無表情の綾小路君のバレてはならない秘密とは…?

 

<これだけ見ると全然面白そうじゃないけど。メッチャ面白い。夢中になってしまった>

 

 

 

<AYAKA ‐あやか‐> 日本産。 12話。 U-NEXT。

 

八凪幸人は、本土の児童養護施設で育った少年だった。中学の卒業式の日に

 

亡き父の弟子であるという傍若無人な沙川尽義がやってきて、幸人を故郷である

 

綾ヵ島に連れ出してしまう。 七つの島が連なる綾ヵ島は、火と水の龍の伝説が

 

色濃く伝えられ「ミタマ」と呼ばれる不思議な存在が当たり前に生息する奇妙な島だった。 

 

幸人は、綾ヵ島の調和を守る仙人であったという父の3人の弟子たちと関わりながら

 

綾ヵ島で暮らし始める。だが尽義の2人の兄弟子である鞍馬春秋と伊吹朱の間には

 

深い確執があった。 調和の崩れ始めた「あやかい」島で、幸人が直面する真実とは…?

 

<まぁ、好きなタイプのお話>

 

一寸12話では物足りなかったけれど。そして、生き返りはやっぱシラケル。

 

 

3人の師匠と幸人の父親のお声が…。もうお分かりですね「津田様」だったのでドキドキ

 

こう言うオッサンの声にはピッタシ。でも私は「ナナミん」の声が一等好き。

 

 

 

<REVENGER> 日本産。 12話。 U-NEXT。

 

昔々、私たちとは異なる歴史を辿った長崎。 

 

信じていた者に裏切られ、卑劣な罠にかかり、許婚の父を手にかけてしまった雷蔵。 

 

許されない罪を背負い、自らも絶体絶命の危機に陥ったところを、 町の何でも屋

 

「利便事屋」に救われる。 実は、彼らの正体は力なき人たちの復讐を代行する殺し屋

 

「REVENGER」だった。 秘めたる信仰に生きる、優雅な蒔絵師・幽烟。

 

町の人たちに慕われる、元海賊の町医者・徹破。無邪気さと残酷さを併せ持つ、

 

両性具有の少年・鳰。酒と博打を愛する、その日暮らしの博打打ち・惣二。 

 

半ば拾われる形で、雷蔵は一癖も二癖もある殺し屋たちの仲間になるこ事に。 

 

生まれも育ちも主義も主張もバラバラな5人の間に、命がけの仕事を通じて

 

奇妙な友情が生まれていく。 やがて、長崎で起きた事件の真相を追う中で、

 

彼らは大きな陰謀に巻き込まれていくのだったが…。

 

<これは作画かな…>

 

一見「必殺シリーズ」みたいなんだけど、皆カッチョヨス。特に幽烟が片肌脱いで

 

背中のマリア様に懺悔させるシーンが好きだわ。噛んだ小判で復讐を請け負う彼等。

 

けれど幽烟が何時も懐に持っている、歯型の付いた小判の訳は?

 

終わり方がお見事な作品でした。これも原作が気になるけれど…。

 

 

これ位にしておきましょうか?

 

体調面も少々優れず、纏めて全然眠れないので、帯状疱疹モドキの様なモノが…。

 

(病院に行ってないので何とも言えないが)もう、治って来ているのですが。

 

免疫力は弱ってるのは自分でも感じます。(でも、そんなに大袈裟な事もないです)

 

休んでる間にそっちも整えられると良いなぁ~と思っております。

 

 

それではどれ位かかるかは、全く読めませんが、もし奇特な貴方様がいらっしゃいましたら

 

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力になります。てへチーン

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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