
【カバラ生命の樹】ですね。
私が、本やブログの中で、何度も取りあげている【カバラ生命の樹】です。
注∶先に注意しておきますが、カバラ生命の樹で、画像を検索すると、数多くのカバラ生命の樹が出てきますが、セフィラー・セフィロトの ○の中に天体記号が付されていない物は、数秘術など、知りもしないくせに、神秘性を持たせるために利用しているスピリチュアルのゴミ情報です。そして、天体記号が付されているものでも、冥王星の天体記号が付されていたり、天体記号が付されている場所が間違っていたりするものも、知りもしないくせに利用しているに過ぎません。
私が、いつも添付している、このカバラ生命の樹は正しいです。正しいから使っているのです。
まあ、私は、ちゃんとした説明もしてありますので、知りたい方は、、、
水星・金星・火星・木星・土星・天王星・海王星・アステロイドベルト・月 のタイトルが付けられた記事も続けてお読み下さい。それらが正しく理解出来れば、飛鳥の地上絵が、鶴・亀として、理解出来ます。そして、まず、それらが、太陽系の〘太陽〙〘各惑星〙〘月〙に関する、現代科学も追いついていない正しいデータベースなんだという事が理解出来るはずです。
さて・・・
今回のテーマは、、、
【THE VEIL OF THE TEMPLE】
【THE VEIL OF THE ABYSS】
この言葉ですが、【THE VEIL OF THE TEMPLE】のほうは、解読が完了しておりましたが、【THE VEIL OF THE ABYSS】のほうの解読が出来ておりませんでした。だから、今まで、言及していなかったのですが、、、解読完了しました。
そもそも、何の話かすら解ってないでしょ😆💦💦💦
しかたないのですよ。だって、私の本を持ってる人でも、文字が小さくて読めないはずだからです。そして、カバラ生命の樹を画像検索して出てくる画像も、拡大すると、ピンボケしてしまうからです。
しかし、私の本をお持ちの方は、三巻の P.138に添付されているカバラ生命の樹の画像を、顕微鏡なり虫眼鏡で拡大するなり、写メるなりして拡大して見れば解りますが、、、、、
まず、赤線部分には、【THE VEIL OF THE TEMPLE】と書いてあることが解ると思います。
そして、青線部分には、【THE VEIL OF THE ABYSS】と書いてあることが解ると思います。
まず、【THE VEIL OF THE TEMPLE】ですが、、、、、
直訳すれば、【神殿のベール】ですが、、、、、
【VEIL(ベール•ヴェール)】の意味は、モナリザや、イスラム教徒の女性等が被っているものだけではなく、【覆って見えなくするもの】という意味があります。
そのうえでの 、、、【THE VEIL OF THE TEMPLE】なのです。
『神殿の謎』
『神殿の秘密』
という意味だという事なのです。
『神殿』・・・。もっと詳しく噛み砕いた日本語にすれば、【神社】•【仏閣】の名称として謎や秘密が隠されているという事なのです。
そして、【カバラ生命の樹】には【THE VEIL OF THE TEMPLE】と書かれているという事なのです。

【神殿の謎】【神殿の秘密】だという事なのです。
そして、その言葉通り、我々の国∶日本の大地に、全太陽系の星々の大地の説明が、現代科学よりも正しい情報として、地動説を用い、神社仏閣を利用して、【カバラ生命の樹】は、隠され 画されているということなのです。1300年ほど前にね😆💦💦💦
ここまででも、頭の良い人なら、どういう事かを理解出来たら、愕然としたはずです。
しかしね・・・・・
あまりの事すぎて、全容把握出来ずに、目が点になっちゃっているんじゃないですか?。
ところがね・・・・・
それすら、消し飛ぶほどの驚きが待っているのですよ・・・・・😉。
問題は、、、、、
【THE VEIL OF THE ABYSS】
【THE VEIL OF THE ABYSS】
なのです。
【ABYSS】とは、『深淵』だという事なのです。
つまり、【THE VEIL OF THE ABYSS】とは、【深淵の謎】【深淵の秘密】だという事なのです。
【深淵】の同義語は・・・・・

【奈落】
ま…あたりまえですね。
さて、、、。
言いたいコト、分かりますか?。
これらが、描かれているのは、 どこ ですか😆💦💦💦
【奈良】
でしょ。
私は、思考回路が、凍りつきながらも、震える指で検索してみました。
奈良の語源や成り立ち 由来
(ー_ー゛)・・・はっきりしない。一番、可能性の大きいのが、【平】からの転訛だと書いてあります。
うそくせぇ🤣🎶🎶🎶
あのね、この地球は、刑務所 or 動物園だったんじゃないのかという説が存在します。私も、ある意味、賛同の立場です。大昔、火星あたりで、文明を築いていた私達の先祖が、文明社会に不適合な恐竜や犯罪者の、いわゆる島流しの星として使用していたのが、地球 だったんじゃないかなと思っているのです。ところが、そこへ、太陽系全体を揺るがす天変地異(巨大彗星の接近)を受け、命からがら逃げ出したんだとしたら、、、。
その逃げ先が、現在の地球だとしたら、心美しい人や、極悪人の混在は理解出来ます😂💦💦💦
島流しされてた人達から見た、天孫降臨してきた神という記載にも整合性が出てきます。
ま……、とにかく、【地球】は【地の獄(ひとや)】。地獄のことだった。
そう考えたら、地球とは【奈落の底】なわけです。

図中 【○】【ー】で示した部分は、どれも【地球】を表していますが、ご覧の通り、一番下。つまり【奈落の底】なわけです。
カバラ生命の樹の図において、地球は奈落の底。
その説明が、現在、【奈良】と呼ばれている大地に隠され画されているわけです。
【THE VEIL OF THE TEMPLE】のほうが書かれている部分をよく見ると・・・・・

なにやら、モクモクとした物が描かれていますよね。これ・・・【雲】にせよ【霞(かすみ)】にせよ、、、意味深だということが解るでしょ(笑)。謎のベールで隠されているんだよというわけです。前回のブログ記事で書いたように、、、
【日】を『み』と読むなら、【霞(かすみ)】は【春日】と書いてもいいことになります。そうなると、尚更、この、カバラ生命の樹の、神殿の謎∶神殿の秘密とは、〘春日神社の謎〙〘春日神社の秘密〙だという事になります。
おそらく、16〜17世紀頃、描かれたカバラ生命の樹の図より、日本の【奈落(奈良)の神社仏閣に仕掛けられたVEIL(謎・秘密)】のほうが先だという事になるわけです。しかも、1000年も古い事になる。
【THE VEIL OF THE ABYSS】【THE VEIL OF THE TEMPLE】(奈良の春日神社に仕掛けられた謎•秘密)とは、そういう事になるわけです。
恐ろしく不思議な話をしているのですよ。しかし、それが、真実かどうかは、ご覧の通りです。
馬鹿じゃなきゃ解るだろというわけです。
【THE VEIL OF THE ABYSS】のほうに、描かれている物は、、、
私の解読は、そのまんま当たっているんじゃないでしょうかね😉🎶。
そして、【奈良】という地名の由来も、〘奈落〙なんじゃないのか・・・・・という話✌️😉🎶
さて・・・・・今回で、少なくとも、しばらくの間、お休みさせていただく事になると思います。
この次、私が現れるまでの間・・・・・
この記事あたりから、読み返してみてください。
そして、コレが、尋常ではないことを理解してください。
それでは✌️😉🎶
2022年09月19日 追記
『大は小の中に 小は大の中に隠し 両者は表裏一体一対となり 霞の中に消え去ること』
八咫烏∶大烏の言葉です。
全文が記憶から欠落しておりましたので、【八咫烏】というキーワードと文頭の言葉を入力し、検索したら出てきました。【霞】・・・・・。
今回の記事を読めば、理解出来る者は、理解出来るはず。理解出来ない者は、理解する必要もない。
カバラを、間違うと大変な事になると言うのは、そうではない。
隠す側からすれば、真実の暴露が困るのです。
つまり、間違いではなく、真実だから、妨害するぞという事なのです。
そう考えると、現在の私、思い当たるコトがあったりしてな😉←









