【寺】……………
あなたは、寺 といえば、いったい何を、想像しますか………?。
数年前までの私は、、、例えば、《お墓》だとか、《お坊さん》だとか、、、、、そんなかんじでした。
おそらく、今、あなた方は、その数年前の私と同じような感覚だと思います。
が………しかし………………………
これを、ご覧ください……………

飛鳥地方の、地図の上に、私の、【カバラ飛鳥】を、重ねた時、そして、【カバラ】の《天体記号》を、当てはめた時……………
そこには、本来、分かるはずのない、驚愕の事実が、浮かび上がってきたのです…。
まず、16世紀頃、出来あがったという、【カバラ生命の樹】を、ご覧ください。

そこには、なにやら、丸の中に、天体記号が、描かれています。
が…しかし……………
《天王星》と《海王星》は、ありません。
あたりまえですね。16世紀に、それら、2つの惑星は、発見されてさえいなかったのですから、当然の話です。
ところが、私の【飛鳥】に【カバラ生命の樹】を、重ね合わせた時、各惑星は、実際に、太陽からの距離順に、配置されています。
その事から、考えれば、どうも、飛鳥の右の翼の肩にあたる春日神社が《天王星》………首の根元にあたる春日神社が《海王星》に、充てられているわけです。
これだけでも奇妙な話です…。
時は、今を遡る事、1300年前、古代日本の大地に、太陽系の天体配置が、描かれていた!?。
しかも、この図から分かる事は、地動説…。
立派な、【地動説】 なのです…。
これだけでも、奇妙すぎる話なのです。
ところが、、、、、、、
話は、そんなものでは、収まりません。
問題は、その各惑星を、表す春日神社の近くに、置かれた……………
【寺】 なのです!。
《寺》《てら》《テラ》《TERRA》!!!
まさかと思うでしょう。
しかし、その【まさか】です。その【まさか】なのですよ!。
【寺】とは、【テラ】と読み、【TERRA】と変換すれば、その意味は、【大地】!。
飛鳥地方の寺の名前は、総て………イヤ!これまた、《統べて》……………
《太陽系の各惑星の大地の説明になっています。》
こんな事……………理解出来ますか……………………
《統べて》解読してあります。

神と仏の落書き・・・・・
それは、こういう事だったのです。
一度に、知ると、マジで、パニックや、人によっては、ショックが、大きいです…。
今回は、このくらいにしたいと思います。
《ぽすとすくりぷと》………地名や、今まで、謎とされてきた、巨石等も、その説明に、使われています。
未だかつて、全世界において、これほどの話って…あったでしょうか?。
宇宙人の実在すら、内包しているのが、、、、、分かりますか……………

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