ユダヤ教神秘主義カバラ[生命の樹]
あまり聞き慣れない言葉ですよね………。
数年前までは、私も、全く知りませんでした。
ところが………
この、ワケの分からない物を、知りすぎるほど知らされる事になったのです………。
皆さん、もう一度…原点に、戻って下さい。
私が、見つけた[飛鳥の地上絵]は、最初、[鶴]でした。それは[鳥]だった筈です…。
しかし……………
その啓示は、突然の出来事でした。
「載せてみろ」
何の事かと、奇妙に思いながらも、良く見ると……………
似ているのです…。
私が、見つけた、飛鳥の地上絵の、鶴のボディと、カバラ生命の樹が、似ているのです。
当初、私は、何の気なしに、その両者を、融合させてみました………。
そして現れた、驚愕の真実………
一瞬、言葉を、失いました。
これをご覧下さい…………………………
これはすでに、私の本
【神と仏の落書き】③《カバラと宇宙》
に、詳しく説明してありますが、今後、少しずつ、この、アメブロでも、発表してゆくつもりです。
【ユダヤ教神秘主義カバラ生命の樹】は………
日本に、存在しています。
私達の国、日本に、存在しているのです。
世界最古にして世界最大の、カバラ【生命の樹】は、この国、日本に、存在しているのです。
かごめ唄の、ワンフレーズ……………
「かごのなかのトリーは~………」
の
[トリー]とは………………
ナント

【鳥】でもあり【トリー】……………
つまり、それは……………………
【TREE】
【樹】
でもあったのです。
詳しくは、私の本の三巻を、お読み下されば、これが、偶然などではない事が、理解出来るようにしてあります。
しかし、今回、少し面白い事を、ひとつだけ、書いておきましょう……………
こいつは、置かれるべくして、此処に置かれているのですよ………。
私は、ある時、それに気づき、母に尋ねてみました。そして、ひとりで、大笑いしました。
私の母は、九州、鹿児島の出身です。
「母さん…《橿原》って、鹿児島弁で読んだら、なんて読むの?」
すると母は、こう言いました。
「カッバラ」
(≧▽≦)
「ヤツパシ!」
九州から、ヤマトの地へと、やってきた
神武天皇にとって、、、
【橿原】は【カッバラ】
【橿原】の《橿》の字は、カバラ生命の樹が、デザインされているわけです。
一度に知ると、マジで、心臓に悪いです!。
今回は、ここまでにしておきましょう。
(*ゝω・*)ノ
こんなもんじゃねえぞ~~~(笑)Android携帯からの投稿


