待つ心のゆとりが大切です。
お疲れ様です、速水です。
伊丹駅界隈に新しく…
3ヶ月位前に出来たお店に行って来ました。
「情熱酒場にっぱち伊丹家」さんです。
「にっぱち」と言ってもお値段は280円ではありません。
焼酎は芋がお薦めみたいです。
梅酒も充実しています。
嬉しい事に美味しそうな日本酒も。
壁のボードには今日のお薦め。
フードメニューは焼鳥が中心です。
一品料理も色々あります。
見つけちゃいました。
お店のお姉さんに「何の激辛焼」なのか尋ねると
「やきとりで~すだそうです。
もちろん試食致します。
普通の「み」にデスソースがかかってます。
僕が持っているブレアのデスソース(サドンデス)より
辛さはかなり控えめなのでパクパク戴きましたが
一緒に行ったメンバーは
「辛い!痛い!口が痺れる~!!」
って言ってました。
辛いのに挑戦するにはお薦めですね。
もうひとつお薦めがこちら
「とりピザ」
これも「み」にタマネギとトマトを載せてピザチーズをかけ
ガストーチで炙ってますね。
焼鳥は基本3本で300円。
串は小さめです。
個人的には鳥貴族みたいにデカイ串より
こっちの方が好みなんですが…
出て来るのが遅いんです。
笑ってしまう位遅いんです。
この日、僕たちは8時15分位に入店して
座ってすぐに頼んだ生ビールを飲みながら
フードメニューを注文したんです。
「枝豆、激辛焼、カワ、砂ズリ、とりピザ、
出汁巻たまご、、、、」
お店のお姉さんに
「出汁巻は少しお時間がかかります~」
って言われていたんです。
枝豆が出て来るまで約10分。
砂ズリが出て来るまで約30分。
次に出て来たのは遅くなるはずの出汁巻たまご。
激辛焼やとりピザが出て来たのは
注文から1時間後。
一緒に居たメンバーは
「通ってるか確認しようよ」
「遅過ぎるって言おうよ」
って何度も言うんですが、ここは笑顔で様子見。
焼鳥をアテに飲むはずが
「遅さ」をアテに飲まされる始末。
追加注文しても出て来るのにまた1時間待ち、
流石に追加注文はしませんでした。
移動した先のお店のスタッフさんも
「初めて行った時に冷奴頼んだら20分かかった!」
「たまたまだろうと思い2回目行ったら
つくねが1時間!!ありえへんっしょ?」
って笑ってました
いや~面白かった。
なんであんなに遅いんでしょう…
笑わずには居られませんよ
いっぺん行ってみてください。
笑
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