ほぼ吹き曝しに近い状態の家で
一晩過ごした翌日の話。
 


​*まゆの自己紹介*
・ナリ心理学認定心理アドバイザー
 ナリ心理学HP

・アラフォー
・シングルマザー 高1高3の娘と3人暮らし
・看護師
・元被虐待児→被虐体験記

・摂食障害&パニック障害 克服
 

・自己紹介詳細はコチラ指差し

 

 

私を虐待から救い出してくれて

幸せな家庭を作ろうと結婚した相手。
 
 
 
DV男だと気付くまで
7年かかりました。
 
 

 

前回のお話↓


 

 

 

 

 

※住居はボロい借家。

※旦那とは既に離婚済みです。

 

 

 

 




家中がめちゃくちゃになって

子どもたちも旦那に投げられ

私は消えない傷跡を負った。






その翌日。







割れたガラスをなんとかするため

旦那は長女を連れて出かけて行った。










よく考えたら

この時点で気持ち悪い…











前日のことを

私にも子どもにも

一切謝ることはなく。







お前が◯◯したのが悪い

お前があんなこと言うから…


とか。




全部

悪いのはお前(=私)

をアピールしてきた。






旦那の言うことは辻褄が合わないし

筋も全く通ってない。




でも

俺の言うことが全て正しい

おかしいのはお前だ


っていう認識が

どう話しても訂正できなくて。






前回のメッセージのコピペのように

結局私が謝るしかなかった。







子どもたちは当時

4歳と2歳。



私は変える実家もなく

仕事はパート。







私が折れて

この家に居ることを選ぶ以外

選択肢がなかった。











ここまでのやり取りで

ようやく気付いたの。





これ、DVなんだ。






↑ここに載せたサイトで

例として挙げてる中でも…





こんなにも当てはまるのに。





ここまで

出会いから7年。












ここから離婚まで

10年以上かかります…



 

 
 
 
 
 
いいねをしにくい記事だけど
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