ちょっと古いですね。(;'∀')
芥川賞受賞で話題になるなど、今更語る事もありません。
が、
あえてー
あえて語るなら、、、
この本自体はまあ、アリかな?
とはおもいましたが、芥川賞受賞と言うのは話題作り、時代の勢いと感じました。
個人的にはラストの着地点が全てを台無しとまでは言わないけれど、、、、
ちと、純文学を謡うにはどうだろう???
と思ってしまう訳でぃすよ!カテジナさん!!
(個人的見解ですw
駄菓子菓子!
この本をきっかけに仕事がらみの若い女性と本の話をする事が出来たのがおもひでの一つです。(笑)
「火花」が入手困難な時に
「文學会」に掲載されたのを持っていると―
件の女性に借りたのがきっかけでした。(これってけっこうあるある?


んで、百田尚樹の本を貸し借りしたり、
村上春樹作品について語ったりと・・
結構感性が合う娘でした。
こちらはすでに既婚ですし恋仲に発展する事は当然ありませんでしたが、
(親子ほど年が離れてたしねw)

この感情は言葉に出来ないかな。
そんな意味で又吉直樹には感謝しかないね。(笑)
お は り !
