心には余白を。現実には行動を。



余白を持つことは、止まることじゃない。
止まることは、負けじゃない。
答えを急がないことは、何もしないことじゃない。


時間に余白をもつことで


「温かいものを感じられる」
「仲間がいる幸せを感じる」
「大切にしたいことを再確認できる」


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まだ言葉にならない思いを

言葉にする/言葉にしないの間

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言葉にすることも、簡単には言葉にしないってことも大事な気がしてる。

 

 

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感情を、言葉にしないまま味わう

それもきっと必要な時間。

 

 

 

 

名前を付ける。

ラベリングする。

 

 

そうすることで分かった気になってしまう。

 


急いでまとめたり結論づけてしまうことに、

今は少しの違和感を感じる。

 

 

 



うも良いかもしれない

うだったら嬉しいな

あすれば良かったかもしれない

うしていこうかな

 

(こそあど言葉)





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人と話しながら自分が大切にしたかったことが言語化されたり、まだ知らなかった自分に出会えたりもする。

 

 



 

そんなにすごいことは起こらない。
だけど、すごく時々、なにかある

 

 


 「誰かの役に立てた実感」と「自分自身の成長」のバランスの間で


楽しむことに全力になれる。


叶えたいことがあるから、現実では動く。

待ってるだけで注文は殺到しないし
好きなものを好きなだけ食べて勝手に痩せたりもしないし
子どもは勝手に育たないし
妖精さんが部屋を綺麗にしてもくれないし
願いを叶えてくれる魔法使いのおばあさんも、たぶん来ない


やることはやるけど
心までずっと働かせなくていい。


心には余白を。
現実には行動を。


ふわふわしすぎず、ガツガツしすぎず。
ちゃんと現実に足がついてるのが好き。
(好みの問題 笑)




大丈夫じゃなくても大丈夫。

お守りと一緒にいっぽいっぽ進もう。