心に温かなものが届き
こわばった心がホッと緩むこと
思い描きながら、まっすぐに届けていきたい
お茶も、言葉も、写真も。
そのために自分にとっての幸せや心地よさについて、もう一度時間をかけて考える。
・今ある思いを言葉にしながら、自分に内面に向き合う時間をもつこと
・発信からのコミュニケーションを通して、関係を育むこと
文章の上手さとかは反響とかは二の次で、シンプルに好きで続けてきた。
「起業」してからは、常に答えのない問いに向き合うことの連続。
解決に前例もなければ、型があるわけでもなくて
どうすべきか分からないことが数え切れないほどあって
本当にこの選択がよかったのか
どうやったら沼から抜け出せるのか
焦らず、ゆっくり、目の前のことに一生懸命、続けてきた。
大切にしたい想いは何なのか
大切に思う人は誰なのか
伝えたくて一生懸命にならなくても、あふれてるくらいかもしれない。(書きたいことが渋滞中)


