「陰陽論」
東洋医学の ベースにある考え方です。
 

 

季節の変わり目の変化に体が対応しきれず、不調が起こりやすい時期ですね。

 


出来事や物事には、必ず陰陽があります。



嬉しい出来事もあれば、もう立ち直れそうにないくらい落ち込む悲しい事もあります。



「辛かったけど、あの出来事があったからこそ、今の私がある」と思えるようなことも


「今 ちょっときついけど、あの時に比べたらなんてことない」と思えるようなことも


穏やかにも、激しくも、経験を繰り返しながら生きてます。




陰があれば陽があって、陽があれば陰もある。


表裏一体。いつも変化しながらバランスをとり、移り変わっていく陰と陽。

 

 

 

・春夏秋冬、季節が巡っていくように

・太陽が東から登って、西に沈むように

・月が満ちて、欠けて、また満ちるように

 

 

 




私たちは自然のサイクル、巡りの中で生きてます。



その中で過剰になったり、不足したり、バランスが時に崩れるのも自然の理です。

 

 

 

頑張りすぎ

無理しすぎ

我慢しすぎ

考えすぎ

ボーッとしすぎ

ヤル気なさすぎ

いつも眠すぎ




気持ちや感情も、陰に傾いている時もあれば陽に傾いている時もあります。




気が滅入っている時には、「陽の要素」を。


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動きすぎる、忙しすぎる時には「陰の要素」を。


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なりたい自分、ほしい未来は一つじゃない。


#恋する漢方茶