信頼関係ってどこから生まれる?
知識量と勉強量
資格の有無
在り方、話し力、説得力
経験値、貫禄
矛盾、ブレがない
色々ある中でも安心出来る距離と温度は大きいと思います。
安心出来て心地よいと感じる距離や温度は、ケースバイケースですが
「この人が言うなら間違いない」と思わせてくれる人の存在は大きいです。
例えば、漢方の勉強をしていくと、ある程度「予測(見立て)」は出来るようになってきますが
知識をベースに 正解を予測、実践ことは 目的ではなくて手段の一つだと私は思ってます。
(そもそも正解なんてない、と思ってます)
「正解」はダレが決めるもの?
その問いを前提に
過干渉も過放任もせず、信じて見守ることも必要なことだと思ってます。
迷ったら相談出来る人
一緒に考えてくれる人
変化を一緒に喜べる人
寄り添おうとしてくれる、その気持ちや存在のチカラは大きいことも実感としてあります。
自分のことは見えてるようで見えてないことも多く、自分1人の視点は限定されているので。
どんな風に伝えたら、伝わったら喜んでもらえるか
目の前の人に笑顔になってもらえるか
考えていたいと思います。
いっぽいっぽ。



