温かさや優しさを感じるやりとりで
背景にある想い確かめる時間。
なんでこの仕事をやり続けるのか
誰の役に立ちたいと思ってるのか
どういう時に幸せを感じるのか
時には、誰かと。
時には、1人で。
「わたしにとって」を思い描く大切な時間
今の暮らし、考えにあったもの
自分の真ん中にしっくりくるもの
からだや気持ちに、無理のないもの
自分にとっての「ちょうどいい」「心地よい」を探す中で
今、大切にしたいことを知っていく。
1人の時間も大事
家族との時間も大事
友達との時間も大事
「自分にできること」
「求められること」
ぼんやりとしてたことにも、ピントがあって、
少しずつ輪郭がみえてくる。
優しさや支えをチカラに。
優しい時間のお供に。
焦らず、できることからいっぽいっぽ。



