夏 、 体内に熱がこもり、心身のトラブルがおきやすい季節。


やる気がみなぎり、いつもより行動的になる人も増えるとされています。


→気持ちは上へ上へ、外へ。





 

頭に血がのぼりやすい季節

 

 

東洋医学での夏の象徴 「暑」

 

「暑」は上へ上へと昇る性質があります。

=カラダの上部に熱が滞りやすくなります。

 

《例》 のぼせ、高熱、口の渇き、口内炎、目の充血を伴う痛み、頭痛など

 

寝つきが悪い、眠りが浅いなどの悩みが増える

 

 

✔︎夜、グッスリ眠れない。

✔︎寝てもスッキリ起きれない。

✔︎考え事をして寝付けない。

✔︎眠りが浅く、夢をよく見る

 

夏は 五臓の中で「心」のケアが重要です。

(西洋医学でいう心臓と=ではありません)

  

「意識」をつかさどる「心」
 
意識が安らかに静まるべき夜に心が乱されると、眠れなくなります。





 
暑いからといって、冷たいもの(アイス、ジュース、ビールetc)のとりすぎには要注意。
 



 

□オススメのお茶はコチラ□

 

「心」のケアに着目したブレンド
 
または 五行で考える「心」の過剰を抑える(相剋)
 
「腎」のケアに着目したブレンド
(通年 1番人気です)
 

 

 

 

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