「夏の終わりに、むくみリセット。」
冷房や冷たい飲食物で身体を冷やしたり
生活リズムが乱れたり
自覚してる以上に「巡り」が滞りやすい夏🌻
今、そんな夏の疲れが出てくる時期です。
「なんとなく身体が重い」
「朝から顔がパンパン」
「脚がだるい」
そんな不調があったら
身体の中の“水”が巡っているか、一度、見直してみませんか?
夏のむくみ"あるある“チェック
□クーラーで身体を冷やしすぎる
□湯船に浸からず、シャワーだけで済ませる
□冷たいものをよく食べる・飲む
□お酒を飲む機会や量が増える
□塩分の多いものをよく食べる
□パン・麺・お菓子など小麦系が増える
□運動不足、座りっぱなし・立ちっぱなし
□睡眠不足
汗をかく機会が少なかったり
身体を動かす時間が減ったりすると
なんとなく身体が重い
脚がパンパン(ちょっと痛い)
と感じることもあります。
漢方では、むくみは「水滞(すいたい)」と呼び
身体に必要な“水”が、うまく巡らず滞っている状態のひとつと考えます。
そして、東洋医学でいう「腎」は、水分代謝にも関わる大切な働きを担っています。
浮腫みケアの救世主



