心も身体も敏感になる
生理や妊娠、更年期をキッカケに
「女性である自分を大切にする」ことを考える
生理前後、出産前後、更年期…
心も身体もデリケートになる時期は、避けられない。
不安定になりやすい時期でもあり
ネガティブにも捉えられるけど
いつも以上に 感覚は研ぎ澄まされてるようにも感じられる。
毎日飲んでるお茶にも、身体の変化を感じられる時
「お茶を味をクリアに感じる」
「香りの違いをはっきり感じる」
これはわたしだけの話ではなく、女性からたくさん届いている声。
だからこそ、自信をもって言える。
若い頃の私にとって、生理=憂鬱なものだった。
ニキビは増えるし、体重も増えるし(その時 何より嫌だった)
食欲は過剰になるし、イライラしたり、激しく落ち込んだり、、、
トイレに行ってナプキン交換する事すら、めんどくさ…煩わしく感じてた。
そして、無理なダイエットで栄養不足になり
生理がこなくなった(無月経)時期も長い。
(煩わしさから解放された、と思ってたのは大きい声では言えない話)
無理させてきた、慈しめてなかった・・・
それでも働いてくれてきた、自分の身体に感謝したい。
「生理が来るのを少し楽しみに感じられた 」
「自分の体の変化を大切にしようと思えた」
そんなご愛飲者さまからの声に嬉しさを実感する度に、この仕事をしていて良かったと思える。
生理の時はササマリさんの「温」を愛用してます♡
生理用品をオーガニックコットンのものに変えたのとW効果で、鎮痛薬を手放せなかった生活から、ここ1年くらい全く飲んでない!
いつもありがとうございます☺︎
貴重な声を聞かせていただき感謝します。
□毎月来る生理の悩みを そのまま「仕方のないもの」としていやり過ごしたり
(鎮痛剤でごまかしたり)
□動けない自分に鞭を打つように無理をさせてしまっている
そんな女性に(そして愛する娘達に)
お守りとして届けたい「女性のためのお茶」
自分の身体を“慈しむ”こと。
気持ちがフワッと柔らかくなる習慣、続けませんか?



